運命fateのFデータ 

こんにちは、
前里光秀研究所の和田一真です。


猛暑激しい沖縄で
真っ黒に日焼けした生徒たちと遊びながら過ごし、
気づくと8月になっていました。

猛暑、ご自愛ください。





そしていよいよ
明日は前里光秀大学 創造学群Ⅰ類 進化生態学系の講義、
後半に入っていきますね。


前回の講義では「Fデータ」という
これまで訪れることを拒んでいたリアリティを
創造的姿勢で受け入れることの楽しさ
を学びました。

誰もが抱えているリアリティの中で
誰もが集合的に「変化」を繰り返していますが、
もともとの振動数rhythmを変えていくには
新しい「F」を受け入れる


これは、まるで波動の重ね合わせのように
いくつものリアリティを同時に現実として体験する

ように自分のものとして受け入れるということです。


「自然体」という言葉が誰より似合う
ように見えるミツさんは、
この重ね合わせが瞬間ごとに平常心の中で
行っている在り方をしているのだと思います。





 「あの夏、俺はバカをやめた」





これは、前里光秀学園の
この夏の物語


ご存知の方もそうでない方も、
「バカをやめた」という発想も
Fデータとしての「バカ」と向き合って「やめよう」

そういう瞬間での決断
そういう生き方との縁を切ること。

それが、「変化」





 「バカって、やめられるんだ!」





そう言った中3の生徒は、
この夏から人が変わったように
勉強に打ち込むようになりました。

そのカリキュラム名も、「変化」



 「やめる?」「やめない?」
 「F事情とどう向き合う?」



スピリチュアルは、「精神性」

どこまで学んでも気づかないといけないのは
自分自身の内側を観察すること。

それって、学園の生徒もやっている!





前里光秀大学は、
ミツさんのチャネリング情報によって
半年間に渡って自分(宇宙や高次元も)を学ぶ
世界一手作りの「楽しい!」(と自負している)大学
です!

僕も大学を卒業したことありますが、
それはそれで楽しかった。


でもその4年間を凝縮したような
半年という時間の中で、
人はどれほど変われるのでしょう

半年間、チャネリング情報と日常に
同居しながら生き続けた
なら。


4年かけて学ぶことを、
いや、普通に現実世界を見ていたら
100年かけても学べないこと
を、
ミツさんは前里光秀大学で教えてくれます。



 「あれはただのFデータだった」





…そんな珍事(?)に
最近気づくのと100年後と、
時間を飛び越えてくれてありがとう。

受け取ってくれてありがとう。



ミツさんの気持ちの100分の1を理解するなら、
「受講してくれている皆さん、ありがとう!」





明日は、第4回目の講義です。

時間の次に運命fateを駆け抜けて、
さらなる遊びが待っているでしょう!

どうぞお楽しみください。













株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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