「進化した。 別科」について 

前里光秀大学 創造学群Ⅰ類 進化生態学系
「進化した。 別科」






受講生の方にはお問い合わせいただいていましたが
いよいよ「別科」の受付がはじまりました。


YouTube動画「進化した。 別科」にもあるように
実はミツさんは「もっと成長してほしい」と言う気持ちで
「別科」(という意識)に旅に出させていた。

そしてあるとき、
「別科がたくましくなって戻ってくる姿が見えた」

放浪の旅を終え、たくましくなった。


だから、「進化した。 別科」です!





「別科」は、「個人教授」





「進化した。 別科」では
個人教授で本当に質の高いデータを出すために、
データの質と量を10倍くらいにあげるために。

これまでの「別科」も好評をいただいておりました。


だけどそれを「壊そう」

では「1対1の対面セッション」より
もっと伝えられる場面
とはなにか?

そういう無謀ともいえる「問い」から
「本人がいない場所からのデータ提供」をする
という、今回の手法が生まれましたよ。


本人がそこにいなくてもガイドはいますから(笑)
ガイドからの許可を得てデータをお伝えします

「ガイドは本人以上に本人を知っている」ので、
これまでは本人の潜在意識のストップにより(許可が出ない)
ミツさんがお伝えできなかったデータも
ガイドの許可を得てお伝えします



また、必要に応じて「1対3~4」での「グループセッション」

これも、それぞれの方にとっては「個人教授」で、
この世界が鏡として心を反映する中でもより強く反映する人

そういうメンバー同士を
選定してのグループセッションですから、
より近い距離からダイレクトに「壊す」ことが可能です。


人生を振り返って
「去年も一昨年もそんなに変わらない」という現実がある場合。

自分の観念がつくり出す質問
あくまでも自分のエリア内での検索なので、
「壊す」ことにはつながらないケースが多いんです。

それは、ガイドに聞いても
恐らく「○○だけど、それは本人次第」という回答
になるのでしょう。

そのための「グループセッション」

鏡として、本人が気づくように
隣りにいる方が表現してくれます


教わるのとは違う、
自分で気づかないと改善できないこともある



もちろん、「別科」の基本は「1対1」ですから
前里との対面セッションはあります!

あくまでもそれを最大限にいかすための
「進化した。 別科」

ぜひ、この機会をご活用くださいね。










「前里光秀大学 創造学群Ⅰ類 進化生態学系 別科」
受講希望の方は下記よりどうぞ。

 http://www.maesatomitsuhide.com/ac.html







前里光秀研究所 和田一真
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