「特別研究会」、はじまる。 

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6月9日(日)

「前里光秀大学 創造学群Ⅰ類 進化生態学系 特別研究科 特別研究生 特別研究会」






 「世界で一番おもしろい、特別研究会の時間です」


そう言うミツさんの笑顔に、
特別研究生の皆さんの顔も堪らず笑顔に。


先日の土曜日の前里光秀大学講義の次の日、
東京オフィスでは「特別研究会」が開催されました。

その前に「特別研究科 特別研究生」とは
「前里光秀大学 創造学群Ⅰ類 進化生態学系」を卒業後、
各自がその後も研究したいテーマに沿って研究するため
特別に入学を許可された方たちです。


その特別研究生たちが集う「特別研究会」
ファシリテーター前里光秀





創造学群Ⅰ類の「進化生態学」の意味のひとつにあるのは
「進化する生態」を「学ぶ」学問です。

例えばミツさんの「チャネリング」
「進化する生態」の表現のひとつで、
実は「進化生態学を学ぶ」うえで教材として
「前里光秀を学ぶ」ことが大きなヒントとなります。

「特別研究会」ではその「前里光秀の生態」について
客観的に多岐に渡って講義が続きました。



これは僕が一番興奮する講義です!
(お伝えしたいことがたくさんあるので)



あるとき口に出す「価値満タン」と
次のとき口に出す「価値満タン」

その両者は同じ言葉でも実は「意味」が違う
どの言葉を伝えたくて口に出すかで「意図」が違う

実は「価値満タン」の解釈は多次元なので
いつも瞬間によって添えられる「原因」がまったく違うんです。


だから「価値満タン」という言葉を発しても
心に響かないことがあるならば、
それはその言葉の多次元・多様性を理解していないから。

これは「意図」の話です。


そういう意味では「チャネリング」は「意図」で、
「SAN」の「意図」「ミツさん」の「意図」が同調して
はじめて「つながり」を体験、そして「チャネリング」となります。


こういうことをミツさんは

 「SANの意図を知っているので、
  意図から意図へつながる

と言っていました。


だから他の名前の宇宙存在についても、
その「意図」を理解しているミツさんは
おそらく簡単にチャネリングすることができるのでしょう。

でも、例えばそういう5次元存在同士の「意図の違い」はあるものの、
人間には分からないくらい微細なので
それぞれの存在を区別することもあまり重要ではありません。


それから講義は
「チャネリングのデータ(美しさ)に耐える在り方」
へと入っていきます。





いや~、とにかく戦慄的な講義
本当に凄かったです!

集団で学ぶ「通常講義」の渦巻くみんなでの「場」の上昇、
1対1で学ぶ「別科」の個人教授のダイレクト。

そして卒業生だから語れる「特別研究会」
普通なら耐えられない(落ち込んでしまう)丸裸のチャネリング情報。



まさに「これを知ってほしかった」


しかし、本来は2ヶ月に1回、各6時間の「特別研究会」は
開始3時間後、特別研究生の心的許容量をオーバーしかけたため、
3時間で中止となりました。

…という訳で「2ヶ月毎1回 各6時間」から
「毎月1回 各3時間」という細分化しての開催となります!

毎月開催になったことで、
特別研究生の方たちは喜んでいたようですよ。

僕も、楽しみです。





さて、「進化生態学系」も
「特別研究会」が開催されたことで、
どんどんさらなる深みが増したように思います。

でも、忘れてはならない
「どこまでいっても基礎は大事」


「ありがとう」「感謝」
徹底して大事にしてきたミツさんだから宇宙の仕組みがわかる。

それを、忘れてはなりませんね。





では、特別研究生の皆さんは
講義レポートをお待ちしています!













株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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