「経済的価値」を生む「知恵」への「動き」 

「事実」→「情報」→「知識」→「知恵」





「事実」が、ある目的をもつと「情報」になり、
「情報」が体系化されると「知識」となる。

そして「知識」を現場の問題として
応用し活用することができるのが「知恵」
です。


「知識」の段階では「評論家」、
「知恵」となってはじめて「実践家」

意味づけされた「知恵」が
人生に「経済的価値」をもたらす





これは、前里光秀大学の講義姿勢にも
言えることだと思います。

「実学」を重んじる大学では、
「知恵」をつける重要さについて論じます。

それは、「企業経営」という「実践家」である前里光秀
「チャネリング」という未来技術を駆使しながらも
現実的、超ナマのリアルをお伝えすることからも分かる。



大事なのは「使える」ようになること。



その「使える」には
「使うことができるという確信」とそのための「準備」もあり、
そういうアイテムをいつでも出すことができる
という「豊かさ」でもあります。

シビアにそこだけを見て、
前里光秀大学は「情報」を「知恵」まで昇華して
お伝えしていきます。





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前里光秀大学で講義するのは
「進化生態学」という「創造の仕組み」です!

この「進化」の中には
当然のことながら「動き」が入っていて、
「動こうかな」「動きたい」「動いている」
という人のための学問。



今、第2期生として受講が決定されている方は
それに強く合意されている方たちで、
そういう人の集団がつくる「目には見えない動き」

だから、集合無意識レベルで
「動き」のエネルギーがとても高まっています!

「思い」はあっても「仕組み」を知らなければ
この次の瞬間に何が起きるか分からない

それをグッと堪えて待ちながら
今週の日曜日からはじまる前里光秀大学で
一気にchallenge!しようとしている。



僕にもその思いが伝わります!



ですから、こういうときこそ
じっくりつくりあげていきましょう、焦らずに。

「目には見えない動き」がつくる「目には見えない価値」





今回、合格者は第1期生をはるかに超えています。

そして「特別研究生」の受け入れも始まり、
第2期生にとってはとても勉強しやすい環境
となっているでしょう。

昨日も新しくお申込みがあり、
急ピッチで試験を進めています。



「動きたい」



そういう思いで「動く」という「価値」
たとえそれがすぐに「経済的価値」をもたらさなくても
「価値観」としては私たちと同じです。

そういう強い思いのある方、
前里光秀大学で待っています。














株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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