前里光秀ワークショップ in 表参道 通常参加 ①~⑤ 


「3次元を俯瞰する」



2013年2月6日(水)

「前里光秀ワークショップ in 表参道」開催まで
あと1か月あまりとなったこの日。

まだその全容がつかめない僕は
来たるべきその日を静かに、そして楽しみに待っているミツさんに
その全体像について聞くことができました。

今回のワークショップの特徴である
5つのプログラム。


 「通常参加」「見学プログラム」
 「トレーナー研修生」「経営研修生」「コトバンク研修生」



下記は、そのときのやりとりを
これらの分類ごとに文字に起こしたものです。

まずは、「通常参加」から
どうぞお楽しみください。




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一真  この「前里光秀ワークショップ」のその前身になった
    「前里光秀のブレインアクティベーションワークショップ」
    というのがあったんですけども。

前里  はい。

一真  僕がここでとにかく体験したのが、
    一言でこれしか気持ちがないんですけど、
    「まさか自分にできると思ってなかった!」
    っていう部分が一番大きいですね。

前里  はい。

一真  もう何回も動画では言っているかもしれないですけど、
    スピリチュアルについても全然ダメと言われていた…。

前里  「見えないで有名なんです」っていう名言を…。

一真  はい(笑)

    で、ミツさんのワークショップで、
    まぁ…いろいろ見えると(笑)

    食べたものから、ガイドから。

前里  はいはい。

一真  その日の夜にある女性と話をしたときに、
    その方の後ろに女の人がいて、手をついて肩に手を乗せて、
    女の人がしゃべるたびに熟語がでてきたり。

前里  はい。

一真  なにか風景が見えるから、言ったらそれが
    ちょっと意味のあることだったり。

前里  うぅん。

一真  意味はよくわからないにしても、
    なにかよく出てくるっていうのがあって。

    で、いろいろ
    「こういうのがある、こういうのがある、こういうのがある」
    って言っていったときに、30分くらい話たんですけかね。

    そしたら最後に後ろに手をついた方が立ち上がって、
    「あっ!」と思ってそれを伝えて、でよくわからないけど立ってる。

前里  うーん。

一真  「さっきは手をついていたけど、立ってる」
    っていう話をして、終わったんです。

    あの時の衝撃みたいなものは…
    次の日にミツさんにその話をしたら
    「じゃあ、それみんなに話してみたら?」
    っていうことで話したんです。

前里  思い出した(笑)

    そのシェアをしたときに、しゃべりが…。

一真  はい。

前里  なんか(笑)、時系列で全部話すから時間が長すぎて
    マサキゴウさんっていう方が寝てましたね(笑)

一真  寝てましたか!

前里  朝一のワークショップで(笑)

一真  その頃は先生もやっていなかったので
    ポイントを掴むということを知らなくて、
    「話せ」と言われたので、朝向かうときから
    家帰る途中からもうその…
    「その人にこういうふうに言ったら、この人はこういうふうに」って。

前里  まさか参加者が寝るとは…。

一真  (爆笑)

前里  はじまって30分で寝るとは思わなかったですね(笑)

    あれ実はすぐ近くの市ヶ谷でやったんですよね。

一真  そうですね、そうなんですよ。

前里  歩いていけるくらいの。

一真  東京オフィスからまた近くて。

前里  近くて。

一真  はい。

前里  まぁ、今の一真君の体験っていうのは
    単純にみんなが体験したいのかなと思いますし、
    「見える」とか「わかる」っていう体験はもちろん誰でもやります。

一真  はい。

前里  ただ僕が伝えたいのは、じゃあどうするのか。

    それでカウンセラーをやるのか、チャネラーをやるのか

    で、今回は「性に関する問題」についても
    いっぱい話をやろうと思ってます。

一真  はい。

前里  創造性の元が一緒なんでね。

一真  はい。

前里  あとは「意識図」っていうものを持っているので
    それを見る意識、それはチャネリングができないとできないので
    そこについて説明していく。

一真  はい。

前里  じゃあこれをどいうやってなにに使うのかというと、
    自分のリアリティ、現実…行きたい現実っていうのは
    無限にあるっていう仕組みが前提としてありますよね?

一真  はい。

前里  これははじめて聞く方は難しいかもしれないですけど、
    無限にあるわけですよ。

一真  はい。

前里  で、「どこに行きたいのか」という思いを考えたときに
    すごく感じてチャネリングできるという方は、
    自分のすごく状態がいい未来にアクセスしやすいんですね。

一真  はい。

前里  思考がやわらかいんで。

一真  はい。

前里  3次元的じゃない思考は4次元的な思考が入ってるんで
    「こうなりたい」というものを見つけるのが早い。

一真  なるほどぉ…。

前里  それを、そうじゃない人は、
    それが低いところを見つけがち。

一真  はい。

前里  「まあまあ、こうでしょう、こうでしょう」
    っていう左脳を入れるんでね。

一真  はい。

前里  で、それを外していくっていうことになるので、
    結局はイメージをして「どうやりたいかな」って感じたときに
    自分の目標とする人生、「こういうふうに生きたいな」
    っていうものに出会いやすくなるっていうこの一点なんですね。

一真  なるほど…。

前里  で、気づいて感動したら
    自分で努力していったらいいわけでしょ?

一真  はい。

前里  だけど、見えなければ努力もできないし、
    行こうとも思えないわけですよ。

一真  はい。

前里  だから、勝負する前に勝負が決まっている
    ようなもんなんですよ。

    そこに意識を向けたい。

    だから5次元に触れさせたい

一真  はい。

前里  3次元にいながらね。

    それが、ずっとやっていくとフルトランスになりますけど
    そこまで行かなくても、でも3次元的な世界で
    3次元的な未来しか見えなければ、4次元的な感覚は入らないわけで。

一真  はい。

前里  でも4次元的なものに触れるようになると、
    3次元を俯瞰(ふかん)することができる。

一真  はい。





「前里光秀研究所 三次元革命」より

wa-ku.jpg









「宇宙人に会いたい」


前里  「じゃあ、地球の反対側に行く」っていうイメージも
    容易に浮かぶようになっていく。

一真  はい。

前里  「イメージする」「想像する」って簡単だと思うでしょ?

一真  はい。

前里  簡単じゃないです、この世界では。

一真  この世界では…。

前里  制限がかかってるんで。

一真  はい。

前里  それを外していって、思いをそこに乗っけて
    実現する前にどうなりたいのかを知って行く

    ということを学ぶっていうのは
    すごく大事だと思いますね。

    本当は学校教育でやってほしいぐらいですからね。

一真  「イメージするのが難しい」ってミツさんが今言った意味は、
    自分たちがイメージできてると思ってる以上に
    本当はもっとできるイメージがあるわけですよね。

前里  そうです、そうです。

    それをやらなすぎて、錆付いてできない方が多い。

    だから悩むんですよ。
    悩みの元っていうのはイメージ力の低下なんで。

一真  はい。

前里  イメージができる世界っていうのは
    悩みはないです。

一真  はぁ…。

前里  だから、「これどうしよう、あれどうしよう」
    「こういう問題があってなかなか前に進まないな」
    っていうのはイメージが落ちてるからです。

一真  はい。

前里  でも生まれる前はイメージがもう100。

    で、生まれてそれを
    2とか3とか4とかに落としちゃうわけでしょ。

一真  はい。

前里  このイメージを上げていけば
    悩みからは解放されるということです。

    じゃあどうしたいか。

    それを自分で感じた場所、選んだ場所に行くようにやる
    ってなったときにまた、方法も見つかりやすいってことです。

    イメージが豊富なんで。

一真  はぁ…。

    今、確認すると
    これは透視・チャネリングの話ですよね?

前里  はい。

一真  それの活かし方の話ですよね。

前里  はいはい。

一真  なるほど…そういう視点があるわけですね。

前里  はい。

    それがあるから上手くまわっちゃうという…。

一真  うぅん、そこに使ってほしい。

前里  はい。

    楽しんでほしいんです。

    その世界の途中で、宇宙人に会います。
    イメージが乏しいから会えないっていうだけです。
    
    彼らはイメージを通して語りかけるので。

一真  はい。
前里  そのイメージを通して、
    イメージの中で彼らと待ち合わせするっていうことです。

    イメージっていう世界の中で。

一真  はい。

前里  イメージっていう世界の中で。

    その待ち合わせする場所に行く方法を伝えたいっていうのが
    通常参加の方の目的というか、うちが目的としてることがね。

一真  じゃあ、ある意味で言えばですね、
    「宇宙人に会いたい会いたい」と思って会える
    といのは間違いで、5年前にミツさんが
    宇宙人とコンタクトをとりはじめた…目の前にいましたけども。

前里  はい。

一真  あの時にも、そんなにそこまで
    すごく興味をもってなかったのは、
    ミツさんがその前からずっと経営とか、
    そういうことにものすごく興味があって生きてきた中で
    そこを強烈に見ていた過程で宇宙人という人が近づいてきた
    …みたいな部分があるわけですよね。

前里  はい。

一真  だから、フルトランスになったっていうことも、
    「フルトランスになりたいなりたい」と思って
    なるものではなくて、それよりももっと先というか。

    まぁフルトランスの先っていうと
    ちょっとイメージがつきにくいですけど、
    もっと違うなにかを見てたときに
    結果的に必要だったらそういうものがついてくるだけであって
    そこもイメージなわけですね。

前里  はい。

一真  ミツさんがもし普通の人と違う部分があるとしたら、
    ブログでは僕は「感じる力」って書いたんですけども
    「感じる力」もよく考えてみたら「イメージする力
    でもありますよね。

前里  はい。

一真  広ーく見る。

前里  はいはいはい。

一真  そういう部分をずっと見続けてきた過程に
    こういうスピリチュアルがあったわけですね。

前里  そうですね、ちょっとまとめると
    そういうかたちになっていく。

    ただ、本当にこれって誰でもあって、
    でも誰もが使わないんですよ。

    「価値満タン」っていうことに反発があるっていうのは、
    「イメージを捨てる」っていうことなんですよ。

    「価値満タン」っていうのは「イメージの世界」なんで。

一真  はい。

前里  「価値満タン」という概念を入れるということは
    「イメージ力を上げる」ということです。

一真  「価値満タン」が「イメージの世界」…。

前里  で、「宇宙人に会いたい」ということは
    「イメージ力がほしい」という言葉なんです。

    翻訳すると。

一真  みんなそういう思いで言ってるんですね。

前里  そういう思いで言ってるんです。

    ただ、そのイメージができないから
    宇宙人に会いたいだけだと思ってる。

    だけど宇宙人に会ってなにするんですか?

    しゃべりたいわけでしょ。

一真  って言われると…。

前里  イメージの世界を通して
    彼らとコンタクトとるんですから。

一真  はい、はい。

前里  だから、しゃべる用意がないから彼らが入れない

一真  はい。

    えーっと、すいません…
    宇宙人に会いたいのがイメージということは、
    宇宙人はスーパーマンと思ってるから
    そういうふうに置き換えて考えてる…。

前里  要は「自分のエリア外」だと思ってるから。

一真  あ、エリア外だと思ってる…。

前里  だからイメージで、エリアを広げて…。

一真  あぁ…。

前里  彼らとのコンタクトは取れない。

    で、実際にそういう状態で目の前に来ても、
    コンタクトがとれない。

一真  はい。

前里  ただ「いる」って言って
    「うわっ、怖い!」みたいな。

    「黒っ!」みたいな。

    黒いもん。

一真  はい、はい。

前里  でしょ?

    で、コンタクトとれないと、
    怖いよたぶん(笑)

一真  そうですねぇ。

前里  怖いと思う(笑)

    UFOが降りてきて目の前に歩いてきてどうすんの?
    大体「キャー!」って言って逃げるでしょ。

一真  はい。

    で、しゃべれないだけですもんね。

前里  しゃべれないから怖いわけよ。
    しゃべれるから怖くないわけでしょ。

一真  はい。

前里  だからイメージを通さないとしゃべれない。

一真  はい。

前里  まあ、ちょっとアダルトな話かな。

一真  アダルトな話(笑)

前里  (笑)

一真  深いですねぇ…。

前里  そういうのを…今の話ってまだ1時間でしょ?

    ちょっとでしょ?

一真  はい。

前里  1時間でたぶん認識とかいろんなワクワクっていうのは
    上がってるはずです。

    それが5日間続くんですよ。

一真  5日間!

前里  実践しながら。

一真  はい。いやぁ…!

前里  それが。

    僕は絶対に参加しようと思ってるんで。

一真  自分も参加していいですか!?(笑)

前里  (笑)

    そういうワークショップです。

一真  はい。





「前里光秀研究所 三次元革命」より

wa-ku.jpg










「セクシャリティ革命」



一真  じゃあ2つだけ。

前里  はい。

一真  これも述べていると思いますので。

前里  はい。

一真  「性の話」と「意識図」については、
    どうしても今聞きたいです。

前里  はい。

一真  まずは「性の話」。

    前にこちらで、東京オフィスでのセッションに
    立ち会いさせてもらったときに、
    いわゆる「性の開放」っていうものを自分も目の当たりにして
    ブログ記事にも書きましたけども。

前里  はい。

一真  本当に気づかないうちに、
    ミツさんが(その方の)心の鍵をガイドにエスコートされて開ける
    ようなかたちでですね。

    気づかないうちに参加者の方のほっぺがピンク色になって、
    気づかないうちに参加者の方が少しニコニコしていて。

    参加者の方もなにかを感じたわけでもなく
    ミツさんなにも言ってないので。

    よくわからないうちにピンク色になってたんですよ。

前里  はい。

一真  本当に。

    で、そのあとで「こういうことしました」って言ったときに
    「えっ!?」っていうことになって、
    そのあとでもっとそれが強化されたような部分がありましたけども。

    ああいうその、性…

    「性」というのは「創造性のエネルギー」と直結してる部分で、
    そこの鍵を開けるということが
    この創造性を発揮することにとても有効なことであるという考え方から、
    性の話をするというのは間違いないですよね?

前里  はい。

一真  そこの話をしていくというのは、
    これだけ聞いただけでも「あっ、そうなんだ」って
    思ってしまう人が多いかもしれないですけど、
    そういうわけではないんですね?

前里  性の問題っていうのは創造性と一緒ってよく言うでしょ。

一真  はい。

前里  それももちろんイメージの…。

一真  言葉としてはわかってますけど
    全然わからないですよね。

前里  性の先に、たとえば人間の性の先に
    子孫を残すとか、人間の体を維持している細胞、
    細胞分裂を常に繰り返しているでしょ。

一真  はい。

前里  細胞分裂っていうのは性だからね。

    要は、人間の意識の分裂・拡大のことを性というわけで。

一真  常に生み出されてますね。

    細胞分裂…。

前里  生み出されてるというものが、性っていうとちょっと…。

一真  少しいやらしい…。

前里  いやらしいイメージがありますけども、
    でも本質っていうのはそういうところではなくて
    拡大・分裂していくっていうことの
    自分の発展性を直視するっていうことですから。

    そこを学んでいく中で性っていうものを
    普通に自分の表現として通っていくっていうものがあれば
    もちろんよりいいですし、
    それをまた時間をかけながら話ていこうかなと。

一真  はい。

前里  それを今日ここで全部話すのはちょっと難しいですけど、
    「セクシュアリティ革命」を。

一真  「セクシュアリティ革命!」

前里  起こしたいなと。

一真  このスピリチュアルの…。

前里  ワークショップで。

一真  はぁ~。

前里  僕もネグリジェで行きます。

一真  ネグリジェ!(爆笑)

    ミツさんのネグリジェ、見てみたいですね!

前里  気持ち悪い(笑)

一真  どんな…(笑)

前里  ごめん、そういうこと言わないで(笑)

一真  あぁ、わかりました(笑)

前里  気持ち悪くなってきた…気分悪くなる。

一真  あぁ、そうですか(笑)

    じゃあ僕、バスローブで行きます。

前里  (笑)

一真  いやぁ。

前里  そうですね、研究所のメンバー全員バスローブで(笑)

一真  石原裕次郎ばりに(笑)

    すごいですね(笑)

    ちょっとじゃあ、
    今までとまた色が違うわけですね。

    ちょっと、あの…。

前里  あ、嘘ですね、それは。

一真  あの、色気が…(笑)

前里  まあ、そういうことを届けていきたいなと。

    これまでもカウンセリングではよくやってるんですけど。

一真  はい。

前里  あまりこういうイメージ…
    出すのが難しい分野でしょ。

一真  はい。

前里  だから、あまり話できなかったのをこれから出して
    使ってほしいなっていう。

    で、研究所でも性に詳しいカウンセラーを育成しようと思ってる。

一真  はい。

前里  これはね、一真君しかまだ聞いてないんですけど。

一真  そうですね。

前里  そのぐらい僕が性の問題に対面して、対峙して、
    みんなに自分の性的な部分を直視して創造性を直視して
    人生をしっかり自分のコントロール下に置いて上げていく

一真  はい。

前里  で、その「潜在意識」「スピリチュアル」「性の問題」
    全部絡めてつくっていこうという思いで。

    入り口が透視とかチャネリングってなってますけども、
    人生をつくれなければなにも意味がないわけですから。

一真  そうですね。

前里  だから、それだけで終わってほしくないという意味で、
    「カウンセラーやってほしい」「占い師やってほしい」
    「経営者になってほしい」とか、「なにになってほしい」とかじゃなくて
    人生をつくってほしいだけですから。

一真  はい。

前里  そこに、どのプログラムやどのコースでもそこに向かってます。

    目的は一緒ですね。

一真  う~ん、はい。

前里  だから終わったあとの
    「後でやる会」と書いて「ATOKAI」っていうものもやりますけど、
    それはただの飲み会なんですけどね。

一真  (笑)

前里  みんなでどうやってつくっていこうかっていうので仲良くなりながら、
    やっぱり自分が「創造的な話を創造的に思いっきりやっても大丈夫だ」
    って受け入れてくれる人がいるっていうのは安心でしょ?

一真  うぅぅん!!

    そうですね!

前里  「そういったもをつくっていけたらいいね」っていう、
    そういうワークショップにしたいなと思っています。

一真  なるほどぉ…!

前里  ちなみに一真君は忙しいそうなんで
    参加しないということで。

一真  いやいやいや!

    自分は一番参加したい(笑)

前里  えっ?

    「受験があるからイヤだ」って。

一真  いやいやいやいや、あの…
    受験を押してでも…。

前里  行きますか?

一真  はい。

前里  わかりました。

一真  「受験を押してでも」ってことはないですけどね(笑)

前里  考えておきます。

一真  あ、はい。

    ありがとうございます。

前里  (笑)

一真  楽しみですね。

    そういう道の過程でまた発展したお話というか、
    ワークショップ参加された後での話ですからね。

前里  はい、はい。

一真  そういう話をいろいろ、
    掛け合いをできるというのは自分も嬉しいですね。

前里  これは単純に、もっと具体的に言うと
    そういうことを学んだ人と人数が増える中でいると、
    抽象度が上がりやすい
んですよ。

    だからやるんです、だから。

一真  自分の視点の抽象度が上がるわけですね。

前里  人がいっぱいいると。

一真  人がいっぱいいると。

前里  そういう同じ価値観をもっている人の中にいると、
    「そういう集合意識に強く入ります」という
    潜在意識に対しての強烈なメッセージになるから、
    「努力なしで上がりやすくなるっていう場をつくろう」っていうことです。

一真  はぁぁ。

    上昇気流みたいな感じですね、フワーッと上げられるような。

前里  上昇気流…上昇気流ってなに?(笑)

一真  いや、なんかあのー…。

前里  シフトする。

    だいたい横のイメージのほうがいいかもしれないですね。

一真  あぁ…。

前里  上昇気流っていうのはまあ、
    ワーッと上がっていって…。

一真  あっ、あの、抽象度が上がるっていうのは…。

前里  「抽象度が上がる」っていうのは「俯瞰する」っていうことですけど
    もっと言えば本質的に言えば、「根っこに行く」ということだから
    本当は「落ちる」ことでしょ?

    だけど「抽象度を俯瞰して見る」って、
    わかりやすく言うために今「抽象度」って言ってますけど。

一真  あぁ、上がるのではなくて
    本当は「落ちてる」わけですね?

前里  本当は「落ちてる」っていう。

一真  まあ、これ以上先はね。

    難しいので。

一真  いやぁ、そうですね。

前里  ワークショップの途中で説明していきます。

一真  はい。





「前里光秀研究所 三次元革命」より

wa-ku.jpg









「在り方の地図」





前里  あとは「意識図」。

一真  意識図!

    はい。

前里  意識図は本当に最後になりましたけど
    そうですね…人間がもっている意識、
    たとえば「手の意識が硬い」。

一真  はい。

前里  ある美容師さんの意識のトレーニングをしたときに、
    すごい腕のいい美容師さんなんですけど
    手が針金が入ってるかのようにガチガチだったんですね。

一真  えぇぇ!?

前里  それをやわらかくしていった中でなにが起こったかというと、
    その方が、お客さん来て座って
    で、しゃべる前にもう完璧な絵が映るようになった、髪の。

一真  うぅん…!

前里  このスタイルが完璧だっていうので、
    それにびっくりしたっていう報告を受けたんですね。

一真  はぁぁ…。

前里  それくらい仕事をやる準備があって、
    手を使って創造的にやっていくという準備を
    「イメージ」「意識」を通して心に教えたときに、
    やる前に勝負がつくんですよ。

    「こうすればこの人いちばん光る」っていう
    プロセスがダダ漏れで見える。

    「透明度が高い」っていうことですから。

一真  はい、はい。

前里  そこにつながってる。

    で、それでも聞いてる方は難しいのかなと思うんですけど、
    たとえばお腹のハラの部分に意識があると
    ドーン!ってしてたりとか。

一真  はい。

前里  で、胸のところに意識が強いと情熱的だったりとかね。

一真  はい。

前里  で、足元に意識がしっかりしてると安定感があるとかね。

一真  はい。

前里  細かいレッスンが
    これまでもね、何度かワークショップでやってきましたけど
    そういうのをみんなにやってもらって
    意識が存在してるっていうことをまず認識すると、
    「あの人どういう方かな?」っていうので。

    データとしては見れないけど
    「じゃ、意識図で変換して見よう」ってなったときに
    線でピッピッピッて見ると、「あっ、こういう状態なんだ」っていう。

一真  はい、はい。

前里  いろんなそのスイッチングができるでしょ。

    透視をするときにも。

一真  はい。

前里  それも学んでほしいなと思いますし、
    個人差があるので習得できるレベルは違いますけど。

    そういうのを楽しんでいこうってなったときに、
    商品にもビールにもお菓子にも意識図はあるわけで
    それを使って商品開発をしてもいいわけですし。

一真  なるほどぉ…。

前里  武道に活かして、武道でそれを指導したこともありますし、
    面白いですよ。

一真  ビールの意識図…面白いですねぇ。

    たとえばビールを飲んだときにスカッ!っとする、
    ビールっていうのは仕事の疲れだとか
    そういうものもシュワーッとシャワー浴びたような…
    あれも意識図を感じてると言っていいわけですよね?

前里  はい。

一真  はぁぁ…!

前里  わかりやすい言葉でいうと、
    あれって下から上に上がってくるでしょ?

一真  はい。

前里  で、途中、ぐるっと1回転して
    もう1回上がってるんですよ、あれって。

一真  はぁぁ!!

前里  酔うんです。

    要は遠心力がかかるので、
    「G」がかかるようなかたちの意識図になってる
んですよ。

    ビールって。

一真  えぇぇ!!?

    はぁぁ…なるほど。

前里  そういうことが見えるから、面白くなる。

一真  面白いわけですね。

    はぁぁ!

前里  こういうもので物事の概念を理解していくのができれば、
    より3次元を楽しみやすくなる。

一真  うぅん。

    前に東京オフィスで
    「凛とした姿の女性」という記事を書いたときの
    あの女性の方も、あれもまた意識図を入れた?

前里  入れた。

    「入れるという認識でやってください」
    っていう話はしてないんですけども、
    普通にやっていきながらこっちが入れていく。

一真  はい。

前里  で、心に同意してもらってやっていくっていう中で
    それがシュッと入っていくと、
    パッと来たときに「あれ、なんか違うな」っていうので
    うちのメンバーは全員、「あれ?」「なんか、あれ?」
    っていう話だったでしょ。

一真  はい、はい。

前里  あれはね、やっぱり本人と研究所のメンバーしかわかんないんだけど
    でもあれもその後でみんないっぱい集まったときにもわかるし。

一真  はい、そうですね。

前里  ああいうものが残っていくと、
    心の中にも張り合いができてきて面白くなっていく。

一真  はい。

前里  で、それを1個1個に細かく細かくつくっていくと、
    また体つきが変わって意識が変わっていく。

    「気持ちよさが変わっていく」みたいな。

    だから、そういうものを1個1個やっていく。

    で、たとえば今回やるのは
    マリリン・モンローの歩き方とかの練習もやっていきます。

一真  おぉぉ。

前里  「肩で歩く」っていう。

    いきなりね、僕でもやったら
    セクシーになっちゃうっていう。

一真  はい、はい。

前里  上手な人がいたんだよね。

一真  いましたね。

    マリリン・モンローの、えも言えぬ色気というか
    肩の少しキュッという半身、体が少し斜めに出てるような。

前里  はい、はい。

一真  あの感じというのは意識図を入れることによって
    あれがわかるわけですね。

前里  できる。

一真  はい。

前里  みんなはじめはもう壊れたロボットみたいになってたよね、
    練習してるときはね。

    だけど、あの方が「歩く」っていう意識を、
    肩で歩…く「肩で歩くんだ」っていう文化観がある
    っていうのも驚きだし。

    でもそれをやっていくと、
    不思議と人ができるようになっていくわけでしょ。

一真  はい。

前里  あれに面白さがあるよね。

一真  そうですね。

前里  憧れる人の意識図を取り入れることによって
    似るわけですから。

一真  はい、はい。

前里  そんな早いことはないわけでしょ。

一真  そうですね。

前里  そのデータはどこにも売ってないわけですから。

一真  はい。

前里  「自分で掴んでください」っていう、
    掴み方を伝えられたら面白いのかなと。

一真  「在り方」

    よくワークショップ、動画でも
    「在り方」っていう話をしますけども、
    「在り方」の図版…図形版と考えてもいいですか?

前里  図形版、そうですね。

    それを1個1個認識して、もちろん目的地は
    「豊かな人生をつくる」というものが、目的としてのツールです。

一真  ツールですね。

前里  それをやっていこうと。

一真  そこに向いてるわけですねぇ。

    それが「前里光秀ワークショップ」の特徴ですね。

前里  はい。

一真  そういうスピリチュアル能力といわれるものは、
    やっぱりいろんなところでまた、
    いろんな考え方でやっている部分があって。

    特徴としては確かに全部うちの場合は
    「そこ」に向かっているというのが
    研究所のまた面白いところかなと。

前里  まあ、他の機関でもそういうところは
    もちろんみんな一緒だと思いますけどね。

一真  はい。

前里  でもうちはうちで、
    「これが面白いね」っていうものだけを
    出していきたいわけですから。

一真  はい。

前里  うちのもので、
    あの…僕は参加しようと思ってます。

一真  いやいやいや(笑)

前里  (笑)

一真  会場に行ってミツさんがいなかったら…はい(笑)

前里  絶対に面白いなと。

    申し込みしましたから、僕も。

一真  自分も呼ばれなくても行こうかなと。

    一応空けておいてるんですけど(笑)

    大丈夫ですか?(笑)

前里  みんなで並びたいなと(笑)

    そういう感じですね。

一真  はい。

前里  ま、そういう感じですか。





「前里光秀研究所 三次元革命」より

wa-ku.jpg









「参」×「SAN」=「9」




一真  いやぁ、ちょっとこれいくらでもお話聞きたくなる…
    じゃ、一点だけいいですか?(笑)

前里  どうぞ。

一真  SANは来るんですね?

前里  もちろんです。

    フルトランスやりますからね。

一真  フルトランス。

前里  はい。

    フルトランスメインじゃいないですよ? でも。

一真  あぁ、はい。

    これはツールとしてはどういうふうにして
    SANに参加してもらうかたちになりますか?

    なにかの講義の…。

前里  いや、「遊んでください」っていうことでSANを呼ぶだけです。

一真  あぁ。

前里  なにを話するかわからないんで。

一真  遊びのお手本として…。

前里  お手本というか、人生をつくる中で感じる力を上げるのが
    フルトランスチャネリングの中に
    エネルギーとしてあるわけでしょ。

一真  はい、はい。

前里  要はあの集合意識っていうのは
    完全に感じまくった状態で来るわけですから、
    「感じる」っていうのを教えるのは
    僕よりも向こうのほうが上手なんです、本当は。

一真  はぁぁ。

前里  それをやった中で「なんか、なんか、なんか面白い!」
    っていうその「なんか」っていう中に感じてるのが上手にできるから、
    「なんか言葉にできないけどいい」。

一真  あぁ。

前里  本当に感じたときって言葉にならない
    っていうの知ってますか?

一真  ならない…。

前里  「こういうふうに感じた、こういうふうに感じた」
    っていうのは本当は、「感じた」っていう概念ではない。

    本当に感じすぎると言葉がなくなる。

一真  ため息ですね。

前里  ため息…が出てもう
    本当にボーッとするくらいね。

一真  はい。

前里  そこをどう掴むのか。

    それがありながら瞬間的な動きもとれるし
    長期的に物事をつくっていくっていう感覚も余裕も生まれる
わけで。

一真  はい。

前里  それを教えるのがSANなわけでしょ。

一真  はぁぁ。

前里  その空気感の中でね。

一真  はい、はい。

前里  だから、お会いしたことがない方もいるでしょうし、ぜひ。

    「生」っていうのはやっぱり違うみたいですね。

    僕は知らないですけど。

一真  違います…あの空気感が。

    一瞬でピーン!っとまず…糸がピーン!
    っと張るような緊迫感がありつつ、音が凄いですね。

前里  うぅん。

一真  いろんな意味で。

    呼吸音だけじゃなくてですね、
    もう「うわぁぁ!来たぁ!!」っていう。

前里  はい、はい。

一真  本当に、前から風を浴びて暗がりのところで
    前から光が当たってるような(笑)

前里  なるほどね(笑)

一真  マンガでよくあるような(笑)

前里  はいはいはい。

一真  で、去っていったときの
    急に「あ、抜けた」っていう。

前里  うぅん。

一真  入ったときは静かに入ってくるんですけど、
    抜けたときはいきなり帰ってくので。

前里  はい。

一真  「あ、帰った」っていう。

前里  だから、僕はもう
    「あっ、帰ったんだ…残念」っていう目でいつも見られますよ。

一真  いやいや!そんなことない(笑)

前里  それで何回か傷ついてますけどね。

一真  ミツさんが戻って来なかったらもう…
    会社もどうすればいいのか(笑)

前里  来世やろうよ、来世(笑)

一真  いやいや…。

前里  はい、僕も楽しみですね。

    まあ、時間的にすぐ
    もう1回ビデオ見てっていうことはできないでしょうでけど。

一真  はい。

前里  でも、また解説もやりながら
    盛り込んでいこうということです。

    2年何か月ぶりでしたっけ?

一真  2年2か月ぶりに…でやるこの…
    実はですね、「第9回」ということなんですけども。

前里  はい。

一真  「前里光秀ワークショップ in 表参道」×「SAN」

    「参」×「SAN」=「9」という。

前里  なるほどぉ…エロい。

一真  エロい…(笑)

    もう本当に、「3」が凄いんですよ!

    「表参道」も、フルトランスの「SAN」も…。

前里  「3丁目」でしたっけ?

一真  3丁目。

    ミツさんの「ミツ」「さん」もそうですし、僕も「33歳」。

    ゆきぃさんも「川満」なんで、
    「川」も三本川で「満」も、川満の「満」も「3つ」ですからね。

    こういうもうシンクロが…
    また「3月」でやるという。

前里  じゃあ、一応予定では4人で行くことになってるけど、
    3人で行こうか、一真君抜かして。

一真  あぁ(笑)

    「ミツさん以外の3人」という意味では…。

前里  全部合わせて「3人」で行こうかな(笑)

一真  ミツさん以外で「3人」いるとか…。

前里  で、9時からだけど俺「3時」に行く(笑)

一真  3時に行く(笑)

    「3」のこだわりがすごいっすね(笑)

前里  うぅん。

    そういうところはまぁ…いいのかなと。

一真  5日間だったのが「3日間」になったりして(笑)

前里  (笑)

一真  そういうことはないですよね。

前里  ないですね。

一真  いやぁ、楽しみですねぇ!

前里  会場もね、きれいなところですから。

一真  いや、もうあそこは…。

前里  1階がなにかのショップで、2階がレストラン。

一真  レストランですね。

前里  きれいだよね。

一真  はい。

    バーっぽい感じでもあるような…イタリアンみたいな。

前里  女性がすごく多いところで。

一真  おいしそうですね。

前里  おいしそうですね。

    そういう楽しみもあるのかなと。

一真  表参道からちょっとまた青山通りの方に入ってから、
    で、そこからあそこ1本入るだけでですね、
    本当に喧騒を離れて一気にシーンとなって
    そこの道自体もあんまり人が歩いてないんですよね。

前里  そうですね、はい。

一真  で、上のほうの階に上がっていって
    3階に上がっていって、1つの面が全面ガラス、
    窓ガラスのかたちになってて、
    あと打ちっ放しコンクリートの感じで。

前里  はい。

一真  で、会場と向こう側に小さな部屋も少しあったりとかして
    研修生の方はそこで少しやったりとか。

前里  そうですね。

    研修生の方は打ち合わせがありますからね。

一真  で、完全にそこの階は貸切というかたちになりますので。

    トイレなんかもその階にあったりとかですね。

前里  まあ、ちょっとオシャレな雰囲気ありますよね。

    街もそうですし、会場自体もきれいなところで。

一真  はい。

    ああいう表参道という情報発信地みたいな場所で
    できるというもんですから。

    本当に、これもまた1年くらい前にミツさんと話しした、
    「ファッション×スピリチュアル」っていう話もあったんですよね。

前里  はい、はい。

一真  ミツさんが「これからの時代のスピリチュアル」というのは
    「透視を使おうかな」「チャネリングにしようかな」
    「今日はなににしようかな」っていうくらいの
    ファッション感覚に近く身につけるもの

前里  軽めにね。

一真  軽めになっていくという。

    少し前までのおどろおどろしい…
    まあ、うちの研究所ではあまりそういう部分を出してないので。

前里  はい。

一真  そういう部分を感じてる方は少ないのかもしれないですけども。

    「スピリチュアル」っていうと少しそういう側面が。

前里  そうですねぇ。

一真  負の側面がクローズアップされるような、
    「霊能力」という言葉には少しそういう響きがあったりしますけども
    「ファッション×スピリチュアル」ってなった瞬間に
    一気にそれが軽くなるんですよね。

前里  うぅん。

    そうですね、それはすごい大事で
    でも前からちょくちょく、動画では話ししないですけど。

    僕がよく言うのが、よく「宇宙人にさらわれた」とか。

一真  はいはいはい。

前里  そういう映画あるでしょ。

一真  はい。

前里  「そういう現場呼んでほしいな」と思ったり、
    「悪魔祓い」ってあるでしょ。

一真  はい、はい。

前里  あれもね、やりたいです(笑)

一真  うぅん…やりたい?(笑)

前里  本当はね(笑)

一真  はい。

前里  違うから、「集合意識の話」だからさ。

    あれを現場で解説しながら(笑)

一真  はい。

    いや、もしワーク中にミツさんがどっかもう本当にいなくなったら
    「宇宙人にさらわれた」とかじゃなくて、
    「連れてってもらって戻ってこなくなった」くらいの(笑)

前里  帰っただけですね(笑)

一真  帰っただけくらいですね。

    それくらい明るく考える。

前里  まあ、いろんなものがわかると、そういう悪魔祓いでも…
    なんだっけ、この前すごい幽霊が多発する地域に
    ゆきぃに「行こう」って言ったんだけど。

一真  はいはい。

前里  「イヤです」って言われて。

一真  (笑)

前里  「怖い」って言われて(笑)

    でも、そういう仕組みがわかると行けるんですよ。

一真  はい、はい。

前里  なにが起こってるかを冷静に見て、
    「その集合意識に手を入れる」っていうことなので。

    あれで磁場の関係を説明できればなと(笑)

一真  うぅん。

前里  今年の夏やりましょうか、じゃあ。

一真  あぁ、面白いですね。

前里  みんなばったばった倒れていくんだけどね。

一真  あぁ、受け入れちゃうんですね(笑)

前里  「自縛霊にやられました。残念!」、と(笑)

一真  はぁぁ。

    あれは集合意識の問題…。

前里  でもねたぶんね、この話するとまた長くなっちゃう(笑)

    全然関係ない(笑)

一真  聞きたいですね(笑)

前里  終わってから聞いてください。

一真  はい、心霊ゾーンですね。

    わかりました。

前里  まあ、こういう感じじゃないですか。

    まずは。

一真  そうですね。

    3月16日から20日までの
    「前里光秀ワークショップ in 表参道」。

前里  はい。

    これはもちろん「1回参加したからダメ」ということでもないですよ。

一真  はい。

前里  本人の学びたいものに合わせて
    一緒にやっていきたいなと。

一真  はい。

前里  そういう感じですね。

一真  はい。

    あの、ちょっとまだこの方が
    どういうかたちになるかわからないですけど、
    なんか前回やっぱり参加されてる方も
    参加するようなかたちになるかもしれないですね。

前里  はいはいはい。

    そういう方もいますからね。

一真  はい。

    それはまた…。

前里  まあ、楽しく。

一真  あとちょっともう1つ聞いていいですか?(笑)

前里  はい、どうぞ。

一真  前の、「ステージ4」までやっていったんですけど
    よくよく考えたら、こういう内容が「ステージ5」に相当にするんだな
    って僕、最近はじめて気づいたんですよ。

前里  はい。

一真  で、「1」「2」「3」「4」ではそれぞれ内容が、
    「今回はこれで」「今回はこれで」っていうのがありましたよね。

前里  はい。

一真  途中まで「透視」「チャネリング」やってたのが
    「仕組み」が入ってきて、「ヒーリング」も入ってきたりとかして、
    「1」「2」「3」「4」までいってきたんですけども
    「5」が…SANが入るという。

前里  はい、はい。

一真  最近気づきました。

前里  おめでとうございます。

一真  これが「5」ですね。

前里  はい。

    やったー(笑)

一真  ということで、楽しいお話ができました。

前里  はい。





「前里光秀研究所 三次元革命」より

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