ワーク個別説明会へ向けて 

1月26日(土) 13時~15時  開催

「前里光秀ワークショップ個別説明会 in 東京オフィス」









究極の哲学的難題 : 「宇宙は何からできているのか?」








宇宙をつくった「何か」がいるとして
その「何か」は何から宇宙をつくったのでしょうか。

「量子がすべてのもとになる」

と言っても、ではその量子をつくったのは?


やはり「何か」がいる。


突き詰めて考えていくと、

「「何か」が量子をつくった」のではなくて
「「何か」そのものが量子」

ということは、

「「何か」と量子は同じ材料」で
その量子(素粒子)からできている私たち。

「「何か」と私たちは同じ」

ということが言えます。



その「何か」をなんと呼ぶかは自由ですが、
もし「神様」と呼ぶのなら
私たちも「神様」なのでしょう。

このパソコンも「神様」、机も「神様」
イスも「神様」、景色も「神様」

本当に、神は細部に宿っていた。





----------------------------------------------------------





「私たちはひとつである」




そのつながりを知ることがいかにパワフルで
それがあるからどれだけ浸かれる安心感。

もうなにもしなくたっていい、
本当は「そのままでいい」



でも、地球に存在する「意識の階層」



私たち人類が住む地球には、意識の階層というものがあって
それがこの地上と地下を2分するようなかたちで、
あたかもこの世界が複雑なように見せかけています。

地上のルールと地下のルール、
本当はつながっているんですが
地下は暗闇なので広さ・深さ・収納物が
分かりにくいようになっています。

ミツさんのような人は、その地下室へ
ライトを持つわけでもなく住人のように降りていって
埃かぶった本当は大事なものを持ち出して
その持ち主に提供することができます。

そういう潜在意識、集合意識。





ミツさんがそういうことができるのも、
実はそのさらに地下にある全地域共通の概念を
宇宙人から徹底的に学んだからです。



「スピリチュアル」



それはいくら地上と地下を2分しようが
その2つの世界をも統一する概念。

それを学んで、僕も今があります。

















なにが言いたいのか。




(例えば、の呼び名で)「神様」である私たちがつくった
「ひとつである」この宇宙。

そして「神様」である私たちがつくった
「分かれている」この宇宙。



その両者の矛盾を知り、矛盾を理解するため
私たちが知るべきこと。



もう一度。

「私たちはひとつである」







ミツさんもSAN僕も「あなた」も、
もともとはひとつ。

がっちりスクラムを組んで
この世界をつくっている。

そのパワフルさ、その奇跡、その感動…!







ある一定量以上を伝えるのは、
現場でしかできません!笑

(本当です)









…ということで、

「前里光秀ワークショップ個別説明会 in 東京オフィス」

開催します。



個別説明会の趣旨とは違いますが、
そういうワクワク感をかみしめながら開催しますので
楽しいと思いまーす。

参加をご検討している方は、この機会にどうぞ。










株式会社 前里光秀研究所 和田一真

wa-ku.jpg
関連記事