目も眩むほどの「価値満タン」 

ミツさんは人間がもともともっている「光」を、
大事に大事に育ててしまっておいた「光」を、
ほんの瞬間で本当に一瞬でこの地上に落とす。

朝に降り注ぐような眩しい「光」を、
灼熱の太陽にも匹敵するような「光」を、
あたたかい胸からこの地上に広げる。


そのとき、

 -----隠していた才能が

 -----忘れていた使命が

 -----そのカチマンタンが

光る輪となって
みんなを輝かせます。








僕はこれまで、
「人は誰もが価値満タンなんだ」
というミツさんをいちばん近くで見てきました。


「スピリチュアル」という
途方もない領域を支配する概念を
ただ宇宙人から「聞いた」という動機で頷き、
そしてその情報をまとめ上げ、咀嚼解釈して人に伝える。

本当に、信じられない。

暗闇で1メートル先も見えない世界の中で
5年前から1ミリもずれることなく伝え続けてきた「価値満タン」
その6文字の言葉に100億の情報・思いをのせて
ミツさんに託した宇宙人の心意気とミツさんの懐。

それを日々の進化の中で表現は変われど
伝えたいことはただひとつ。

目が痛くなるほど輝く光の輪。

「価値満タン」









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 「前里光秀ワークショップ」

 「前里光秀大学」

 「特別顧問」

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僕はこう思います。


ゆきぃさんや剛さんもいなかった頃から
ミツさんと2人で育ててきた「前里光秀ワークショップ」

そしてゆきぃさんも剛さんも
はじめてのセッションは「前里光秀ワークショップ」

研究生の公彦くんも綾子さんも。


これまで計8回開催してきて
毎回信じられないくらいの「物語」が
あの会場、あの部屋、あのペア、あのセッションで
生まれて出会ってきました。

そのひとつひとつが、今も輝いています。

ひとたび思い出せば、すぐにまた
色鮮やかによみがえってきます。




久しぶりにお会いする方に
「覚えてますか?」と聞かれることがあります。

「えっ?」と思うのは、これまでお会いした方で
誰ひとりと忘れてしまった方はいないんです。


なぜかというと、それはその方と誰か、
またはその方と僕との「物語」があって
それは他の誰かと共有した「物語」とはすべてが違う。

だから、忘れない。








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今日のブログで掲載された
「前里光秀ワークショップ 個別説明会」

ワークの説明会は初の試みとなります。


どこが始まりなのかか分からない「物語」
後から積み上がってからしか分からないんですが、
ただ、僕はどの瞬間もこう思っています。




「今から、かもしれない」




僕は妻をミツさんに紹介していただいたとき、
そんな予感も感じていました。

あくまで予感、です。

でもそれは、勝手にやっていいことですよね。


その予感が思い過ごしだったとしても、
そう思えた感情は一生胸に残っているものです。

素敵なことだと思いませんか?

その「思い」が、「物語」



はじまりだけで終わった物語。笑











ちょうど1週間後に、東京オフィスでやります。

動画や文章で伝わらない部分もたくさんありますので、
気になっている方はぜひこの機会にどうぞ。

お待ちしております。










株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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