「美しさ」の秘密 

こんにちは、前里光秀研究所の和田一真です。






3月に開催される「前里光秀ワークショップ in 表参道」
2年2か月ぶりのワークショップ開催なのと、
久しぶりに東京での開催。

研究所社員一同、ワクワクで
眠れない日々を過ごしています(♪)







さて、「前里光秀ワークショップ」といえば
ブログをご覧いただいているみなさんにも
おなじみのセッションがあります。



 ☆透視
 ☆チャネリング
 ☆オーラ視
 ☆ヒーリング
 ☆体外離脱



詳しくは公式ホームページにゆずりますが、
今回のワークショップでは


 ☆意識のかたち


について細かく学習することは
間違いなさそうです。





意識のかたち、これは「意識図」とも言いますが、
実は奇跡的にオモシロイ深さがあって
3つ注目ポイントをあげるならこういうことです。



 ①「学んでいるそばから変わっていく」

  →理解したなら即実践できる内容です

 ②「意識図=外見創造、内面創造」

  →凛とした立ち姿に学ぶ心身両面の創造

 ③「意識は細部に宿る」

  →万国(万宙)共通の次元なので、宇宙基礎が分かる









考えてみてください。










 Q.特別顧問の「凛とした立ち姿」の女性、なにが起きたのか?(過去ブログ参照)

 Q.大学別科受講生の「落ち着き」、どうしたのか?(過去ブログ参照)

 Q.「大雪」を見てなぜ、「大ゆきぃ」という発想が出たのか?(過去ブログ参照)

 Q.フルトランスチャネラーは、なぜフルトランスなのか?

 Q.表参道は、なぜあんなにも洗練されているのか?









一見脈絡のない問いですが「意識図」を学ぶと、
その姿勢・その状態・その発想・その秘密・その理由
の根本を意識が支えていることが分かります。

知って意味のないこともあるかもしれませんが
「そういう仕組みがある」ということは
お伝えしておきます。


僕は特に、そういうお話が大好きです!
(意味がなさそうであるような話)







話は戻りますが、またまた「凛とした立ち姿の女性」






彼女の上半身には、たしかに「意識の線」が通っていました。

誰が見ても「美しい」というのは
潜在的にその線を見ていることであり、

「目は顔を見ていても、心が線を伝って宇宙を見ている」

という深遠さを感じているのです。


宇宙に意識が展開するということは



「…シーーン…………チ…チリチリ……スーー…」



というリズムを取り入れることで
何を言われなくとも1秒を永遠に感じるような
奥深い余裕、微笑み、母性(という大きさ)を生み出します。

それは人間の肉体を超えた輪の広がりを
感じさせることと同じです。


その徹底的な「美しさ」は
唯一、「意識の線」が通ってのみ感じるものです。

つまり、「美しい」ものには
必ず潜在的にそういう「線」が存在しています。




 ○荘厳な滝の美しさは、見事に「水」の自由落下による
  「線」を潜在的に感じています。

 ○100年以上もの間、息切らすことなく瞑想し続ける木の美しさは、
  まさに天地を貫く「線」を潜在的に感じている。

 ○そして、宇宙と二足歩行をするようなチャネラーの美しさは、
  その在り方を支えている「線」があるんです。



「美しさ」、意識です。















美しさ、意識から。

カラダ+ライン → 宇宙














株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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