リアリティの入口にて 


前里光秀研究所







【例】5つの階層に分かれる地球


「リアリティA」
「リアリティB」
「リアリティC」
「リアリティD」
「リアリティE」





それぞれの入口が目の前に見えているとして
どの入口の前に立とうとしているのでしょうか。

もちろん足を一歩踏み入れたなら
そこから引き戻すことができない時代です。

また、はじめは隣り同士のリアリティは
お互いにエネルギーの残香を嗅ぐことができますが
それもやがて消えていく。


「ひとつである」ことを教わった僕たちが
次第に離れていくんです。










これは別に怖いことではありません。


リアリティAには同じエネルギーをもった仲間がいます。

その意味として理解しておきたいのは、
自分も周りも似た者同士が集まるわけですから
自分が好きと言ったら隣りも好き。

結果として

「好きなことだけを選択しつづけることができる」

ということです。


そういう時代が、やってきます。







今「SANしている」人たちは
偶然に選んだようなリアリティの未来にSANがいて、
それは数百年先までの無限のシンクロを一本線で結んだような「合意」

だからSANの後ろにSANが並んで、
その先に見えない遠さにもSANが待っているようなSAN。





おそらくSANは、まだ僕たちが信じられないくらいの
秘密を隠しているはずです。

ずーっと先にもSANがいるということは
そういうことです。


その透明度を上げることで、
もっともっと目の前にいたい。

そう思っています。







「透視」「チャネリング」「意識図」


例えばリアリティCで学ぶそういうスピリチュアル、
実はそのリアリティでは、その先に待っています。



それを必要とする未来が、です。



好きなことを選択し続けるリアリティCでのはじめにすることは
それはもう本当に大好きなことですから、ずっと並ぶ。

影響を与え続けるシンクロということです。

おもしろいですね。



あなたなら、どんな未来を描きますか?



今日もそれを動機として
行動してみてはいかがでしょうか。















株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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