「宇宙人との交流もここまで来たか、と思いました」 

「宇宙人との交流もここまで来たか、と思いました」




「フルトランス上映会 予告 【創造】」

帰りの車内で、僕はそう言いました。


700年後の宇宙意識、San。

出会った頃は、とにもかくにも
「いろいろ聞き出したい」一心で
お近づきの動機は不純でした笑





でも、Sanと会話し
お互いについて知れば知るほど、

「人類とちがう文化に生きる人とただ話すことが
 どれだけワクワクなことなのか」

と思うようになりました。


確実に僕の中で
Sanが変わっていったんです。



ただお互いの文化を見せ合う。

ただ「最近どうですか」と声かける。

ただ一緒の部屋を楽しむ。



そういうなかに
きっとSanが本当に伝えたいメッセージが
あるのではないかと思えるようになりましたよ。










「自分の中にあるものを映す」のがこの世界のルールなら、

宇宙は心の静寂と深奥さを不気味なまでに表現した一大リアリティで
宇宙人は無限の創造性を人格として表現したハイヤーセルフ

です。



その交流に気づくべきは、
結局は「価値満タン」なんだと思います。

それは、創造と直結している証でもあります。











もうすぐ、2本目の「フルトランス上映会 予告」動画が
アップされる予定です。

見てみてください、Sanのメッセージ。


確実に「進化」しているように見えるSanは
(実際は、こちらの許容が広がっていっているからです)
この時代2013に必要なメッセージを宇宙人流で
発信してくれます。


言葉が加速したなかでのメッセージは
メモを取るのもついていけないですが、

映像を通して対峙したときの「ワクワク」
見終わった後の「ドキドキ」

そういうものを感じていただけたら
と思います。






1月6日(日)の「フルトランス上映会」では、
時空を超えたSanからのメッセージが届きます。

みなさんへのメッセージが、届きます。








みなさんは、宇宙人が好きですか?

Sanは、ユーモアセンスも抜群、
地球への思いやりもある(と思います笑)。

お楽しみに。

















あと8日。


前里光秀研究所 和田一真
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