特別顧問の中で 「感動」 

doよりもbeについて。


書きません。




その前にまだまだ僕自身が知らなかった情報を聞いたので、

それをお伝えします。



reportの中で書いてあるすべては、

beの方法を伝えたつもりでした。


しかし、まだまだ足りなかった。



「誰かの為に」



という状態が重要だとお伝えしました。

それに間違いはない。




でもこの話を聞いてもらえれば

それが浅い地点だったことに気づきます。




始めます。



「誰かに感動してもらいたい」

「喜んでもらいたい」

「幸せになってもらいたい」


この思いってどうですか?

素晴らしいですよね。


「その笑顔を見ることこそが自分の生甲斐だ」

という方もいるだろう。

本当に「他の為」に生きている人はそう思っている、

しかし、違いました。

全部違うという意味ではないです。

足りませんでした。




僕が「他」の為と表現したように

これは素晴らしいと考えるのが当たり前。




でも、この言葉にすら「下心満載」です。





短いですが、次回。





東京カウンセリング in 東京オフィス

言葉で伝えます。




川満 由希夫
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