前里光秀大学⑨ 究極無二に存在する創造性と遊ぶ 

前里光秀グループ



「株式会社 前里光秀研究所」
「株式会社 前里光秀学園」
「前里光秀大学」









ともにシンボルマークとして
トライアングルを使用しています。


「3」というのは、象徴として
「均等がとれたバランス」があります。

また、前里光秀がチャネルする宇宙意識San自体、
メッセージとしてそれを伝えています。


3つからなる三角形とは、
「究極無二に存在する創造性と遊ぶ」を意味しています。

子どもが遊ぶ積み木のイメージも込めてあります。




このトライアングル、前里がイメージしたものを
かたちにしていますが、
「ありえない角度で立っています」

このギリギリの立ち姿で
限界スレスレのバランスで人を支える
という前里光秀グループの精神が込められています。

そういったことはなかなかできることではなく、
あえてそれをする挑戦が

「社会のためになります」

そう、前里は言っていました。



このトライアングルのようなバランスは
傍から見ると大変そうに見えますが、
意外とトライアングル自体は当たり前だと思ってやっています。

どういうことかと言うと、
当たり前だと思ってやっていることが
他の誰かから見ると「大変そう」「すごい」「どうやるの?」



そのことに気づいていないのは、
実は本人だけかも知れない。








前里光秀大学で学問する「創造性」は
どんな人間でも必ず100%を持ち合わせていて、
誰ひとりそこから外れることはありません。

もしそれが50%ということがあるとすると
それは「自分は50%である」という取り決めをしている
自分がいるだけです。




さて、その「創造性」ですが
100%を表現するには必要条件があります。

それが、出会う人々。



社会の一員である以上、その創造性を発揮することは
人類にとっていつも大きな命題を抱えています。


自分1人がその創造性を発揮しないことは
ジグソーパズルのピースの欠片が1つ足りないことと同じで、
それだけでまったく違う絵になってしまいます。

または、自分1人がその創造性を発揮しないことは
それだけでも別リアリティ。

なぜなら、その創造性を設定して生まれてきている以上、
それを使う前提で設定されたリアリティがあったからです。






そしてそこで出会う人々。

その人々との出会いでさらに加速する創造性、
それをいくつもいくつも重なりあう糸を織りなして
創造する創造的な世界。












さかのぼれば前里が21歳のときに出会った、黄金色の言葉。





「独立独歩」






この言葉の本来の意味は
「他人に頼らず、自分の信じるところに従って行動すること」
ですが、前里は別の意味を与えています。



「人の力になるために、立つことを学び、そして歩く」



1人だけうまくいけばいい、ではない。
1人だけで創造性は発揮できない。
まずは自分が立ち、歩く。

その先にある、出会う人々との創造性の掛け算。

それが、創造的な世界。










講義では、そこについても
詳しく語られていきました。









前里光秀研究所 和田一真
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