大学への創造⑦ フルトランスチャネラーの世界 

もし、あなたが今
ご自身のもつスピリチュアル能力に気づいていないのなら
私たちの先生である宇宙意識Sanの言葉を
まず、届けます。






San 「私たちから見ると、座っているあなた方すべてが
     私たちのチャネラーとして、いるリアリティが
     すでに存在しています」

    「すべて、存在しています」


    「それを知ったうえで“今”を体験している
     私たちの気持ちが分かりますか?」








もちろん必ずしも人生において
これをしなければいけないことはありませんが、
そういう真実がある、ということです。


この記事を読んでいる「あなた」は
フルトランスチャネラーとして宇宙意識Sanを
チャネリングしている「前里光秀」を
知っているはずです。

パソコンの画面を通して、ブログを見ている。

前里のもつ霊能力と
それを可能とする創造の仕組み
を周辺とした情報発信。


でも、それを見ていることも
実は、無限からただひとつのリアリティを
自由意志のもと、選択している。

ただそれだけなんですね。


だからSanの言葉を借りると
このリアリティ、地球という部屋を出た瞬間、
隣りのリアリティ、別の地球では
あなたがチャネラーとしてSanをチャネリングしている
そういう世界があります。

「ここは、ひとつの部屋」でしかありません。








では、なぜ「このリアリティ」を
選択しているのか。















それは、体験したいから。


そして恐らくこのブログを読んでる方の
多くの方が望んでいるのは

「忘れたうえで、思い出したい」

ということです。

(もちろん、そうでない方もいると思います)





「あなた」がチャネラーとしている世界を
このリアリティでは直接体験するのではなくて
何らかの理由で「画面を通して見る」という距離を
選択しています。

そしてそれは、前提として
影響を与え合う間柄だからできることです。

このときに偶然は存在しないので
このような距離を「体験しなければならない」
意味があります。



でも、ある程度の距離があるにしろ何にしろ
エネルギーに触れていることは事実。

それは、

「フルトランスチャネラーの前里光秀がいる」

という身近な体験が証拠として
あります。




実はことのきに、すでに「接点」ができています。














「あなた」が、フルトランスチャネラーとして、いる世界。

そして、Sanには
そういう世界が映っているそうですよ。

















またここからも、選択。

接点があるそのリアリティがあるとして
そこに向かうのかそうでないのか。































「前里光秀大学 創造学群Ⅰ類 進化生態学系」



ここでは、その接点を
強烈に映し出す宇宙意識Sanと
そこへ向かう方向性をダイレクトに導く前里光秀
が中心となって、あらゆるリアリティを

「シフトします」








「想像できない」

それくらい創造します。










いよいよ、あと1日。








前里光秀研究所 和田一真
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