Vol.33 『お読み下さっている皆様へ感謝を込めて』 


─[松永みやこのハント症候群体験記]─
Vol.33
『お読み下さっている皆様へ感謝を込めて』

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みなさま、
10月20日からスタートした
『松永みやこのハント症候群体験記』
読んで下さりどうも
ありがとうございます。


私は今年の7月4日ぐらいから
徐々に体調を崩し、
5日には耳が腫れ、
6日にはもう
歩けない状態に陥りました。


一気に体調が悪くなり
その時の様子や
ヒーリングヨガにより
回復していく過程を綴っております。



またお休みを頂いていた間も
多くの方から温かい応援の
メッセージを頂きました。


本当に、本当に、どうも
ありがとうございました。


不安の中で
過ごしておりましたが、
みなさまの一言一言に
とても救われていきました。


ある方からは
美しいピアノの音色を響かせた
動画によりメッセージを
送って下さった方もいらっしゃいました。

また、体を気遣う
優しいお言葉を
未だに多くの方から
かけて頂いております。



社員のみんなからも
会社を休んでいた3週間は、
健康ドリンクや甘酒、
ビタミン剤や手紙などが
日々、届きました。


当時はLINEでの返信が
困難だったため、
短い文章でしか
お礼やお返事が
できなかったのが心残りです。


お陰様で今では
もうすっかり
元気になっております^ー^




これもみなさんの温かいお心遣いと
ヒーリングヨガ
お陰だと感じています。




先日、ヒーラーである
前里光秀(ミツさん)から
前里光秀研究所が主催している
上級ヒーリングワークに
ご参加してして下さっている
受講生の、みなさまに宛てたメッセージで
大きな気づきがありました。

↓↓↓↓↓↓↓


大切な方や
自分の健康が崩れたら、
健康になるように
『願う』様になります。

『願い』『イメージ』であり
『イメージ』する技術を
爆発的に成長させるのが
ヒーリング
であること!!


私たちは想像以上に
『イメージ』を、する事が出来ません。

最強にワクワクしながら
イメージできたとしても、
自分本来の実力の
たった2%にも
及ばないと言われています。


私たちは
イメージできないからこそ
悩んだり、不安になり、
緊張し、固まり出します。



ですが、イメージすることは
ヒーリングという技術』を学ぶことで
拡大させ、成長させる事が
できるのです!!

それを思うだけで
ヒーリングに対する
期待感が上がりワクワクしてきます。



ヒーリング は人を癒し
治療するだけではなく、
ヒーラーの『イメージ』を
爆発的に成長させる技術
であること!!


その上で
ヒーリングを行うからこそ
結果的に病気が
治っていくのだと・・・・・


この一つの言葉だけでも
深すぎて、
考えを巡らせてしまいます。




また、ミツさんが
『痛み』について
こう定義していました。


痛みには、段階がある事。

■ 不安
■ イライラ
■ 心配
■ 緊張


は全て『痛み』として捉える事!!


肉体的な不調や痛みだけではなく、
日々のちょっとした不安ですら
『痛み』として捉え、

自分の人生には
『もう必要がない』
考える事が大切なのだと
改めて思いました!!


何故なら、
どんな小さな痛みであっても
必ず大きく成長し、
やがては病気へと繋がるからです。




私の『ハント症候群』という経験も
実は経験しなくても
本来は良かったのだと思います!

ですが、私は
その経験を
選んでしまったのでした><

10年前から
ミツさんに予知され
警告されていた事でしたが
選んでしまったのです。


彼のチャネラーとしてのさり気ない実力の
高さにもビックリですが
やはり、予知されても
何となく向かってしまう、
自分の選んだ未来という名の道に、
色々と考えさせられました。



ですが、
この経験をしたからこそ
『ヒーリング』の無限な
可能性に触れる事が出来ました。


今はこの『病気の経験』を
プラスに受け留めています。

この経験が、きっと私の未来で
同じように悩んでる方の手助けに
繋がると信じています。




もし、それ以上の未来があるなら

全ての分野で難病と呼ばれる
気まぐれな病気という意識たちに、
ヒーリングを通して
落ち着いてもらったり、退却してもらい
結果、多くの方々が
治った!という
自己免疫力の爆発的発揮を
体験してもらえるようにしたいですし
少しでも力になれればと思います。




数ヶ月前に
病院へ行きましたが
耳鼻咽喉科へいくと
やはり、車椅子の方を見かけていきます。


三半規管にダメージがあると
どうしても
歩行が困難になるからです。


私は毎日走りたくなるほど
体を動かすのが大好きでしたが、
病気により車椅子に乗ったり
人に担がれる事でしか
歩けない状態を体験しました。



ですので、

『健康』であることこそ、
『幸せ』なのだと実感してしまいました。


『健康』だからこそ、
多くのことに
チャレンジする事が可能になります。


病気をしてしまうと、
あれもできない
これもできないと
できない事が連続的に続きますが、

健康だと、
あれもできる
これもできると
絶えずイメージが膨らみます!!



健康でもやらないからこそ
病気になってしまうのではと
反省しつつ、

今の健康の有難さを
身に染みております。




その中で、
ヨガの呼吸法や瞑想
病気での不安な心を
沈めてくれる特別な薬になりました。


いかに、
心の静けさが大切なのか?
その心の静けさを
与えてくれる技術がヨガである事。


私はヨガに出会い、
いつでもヨガに
救われているのだと感じました。


PLGS5112のコピー


ヨガの後の静けさの中で、
もっと自分を丁寧に
観察していこうと改めて思いました。



観察をした上で
抵抗せず、
多くのことを手放し
まっさらな状態にすること。


そのまっさらな
静けさの目で改めて、
周りを見渡してみると・・・・・


今ある大きな幸せを
発見できることができます。

ずっとあった
大きなチャンスも見えてきて・・・・・



周りの方々の日々の応援も
仕事も
仲間も
全てが有り難く
感謝すべき事なのだと、
多くの思いが
心に染み渡ります!!

1-4のコピー2


5000年もの間、
語り継がれてきた
ヨガの叡智には、

自分の可能性や
恵まれた環境や
自分本来の姿に触れる技術が
ギュッと詰まっています。


ヒーリング とヨガの
大いなる叡智に
毎日触れながら、
多くの方々へその恵を
届けていきたいと改めて思いました。


『痛みのない世界』を目指して
自分や多くの方の
可能性が広がる世界へと
フォーカスしていきたいと思います。


本当にみなさま
どうもありがとうございました。



感謝を込めて、
松永みやこ

PLGS2159のコピー


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