Vol.15 『ヒーリングという言葉をスルーされ』 


─[松永みやこのハント症候群体験記]─
 
Vol.15
ヒーリングという言葉をスルーされ』
■ 7月10日(日)
 
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■ 7月10日(日)


私は世界有数のヒーラーである
ミツさんと、ずっとミツさんの側で
ヒーリングを学んできた美輪KING
友達
『3人体制のヒーリング
受けられる事にとても
安心感を感じていました。

333ヒーリング3


またミツさんの指示で
お昼過ぎに友達が
救急車を呼んでくれました。

コロナの状況で
救急車もなかなか呼べない中、
友達の努力の甲斐があり
やっと救急車が来てくれました。

私はやっと、やっと、
大きな総合病院へ
搬送してもらう事になったのでした。


救急車で病院へ運ばれる前に、
月曜日からの一連の流れをずっと
救急隊員の方へ一つずつ
説明をして行きました。


その流れで、昨日の夜に
ヒーリング』をしてもらい
一気に体調が良くなった事を伝えようと
ヒーリング』という言葉を発しました。


その瞬間、
まるで聞きなれない言葉を
聞いてしまったかの様に、
救急隊員の方は
『ヒーリング』という言葉を
何度も何度も聞き返してきました。



私は3回ほど、繰り返し
『ヒーリング』と答えましたが、
理解に苦しんだのか、
最後はスルーされてしまいました><


やはり『ヒーリング』については
話すべきではないのだと、
私もすぐに諦めました。



また相手に今の状況を
説明する事ができるまで
回復している自分にとても驚きました。

近所のお爺ちゃん先生に
診てもらった時とは大違いです。


それだけでも嬉しく思いましたし、
やっと大きな病院で
治療を受けられるんだという
安心感もありました。


そもそも、
私の病名は何なのか?
未だに全く分からない状態でした。



救急車は受け入れ病院を見つけた様で
車をすぐに走らせていきました。

ラッキーな事に
近くの総合病院に運ばれたのでした。



この日は日曜日だったため、
『救急診療室』の
耳鼻咽喉科のお医者様に
診てもらう事になりました。
 


つづく
 
株式会社 前里光秀研究所
松永みやこ


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