大学への創造③ ピュアと創造の産物 

僕たちの観念が創造した宇宙意識San。

今から700年後
それから1200年後までの間に存在する彼らは
言葉に従えば、創造の産物。




つまり、こういうことです。


「○○は△△だ」という方程式の関係を
つくりだしているのが観念。

でも、「この世界は幻想」であって
その観念というもの自体、
実は何も存在していません。




San 「しかし、それでもなお
     あなた方のリアリティに観念は
     存在しているはず」

    「そしてその観念の中にある思考を通して
     私たちは語りかけています」




教えてくれたのは
「この世界は幻想である」と教えてくれたSan自身
僕たちがつくりだした産物であるということ。





これが、何の役に立ちそうですか?

分かりますか?





上記の意図からは少し飛躍しますが、
Sanが言っているのは

「ないと言っても、消し去ることの出来ない観念。
しかしその観念の隙間を通してでも、創造性は発揮される。

そうして、あなたは私たちを創造しました。

では、その隙間をもう少し開いて、
想像できないような創造性を、もっと創造してみてはどうですか?」

という提案。

たとえば、宇宙人を目の前にする、とか。




創造と創造は、いつも友だち。

実はその隙間にも、創造しかないんですね。

そしてそのピュアが、Sanのような
親しき友人のような未来からの使者を
連れて来てくれました。




大学の講堂へ足を踏み入れるとき
それまでの創造が旋律をなして
身体宇宙を駆け巡る。

ましてや、前里光秀大学は
創造学群Ⅰ類 進化生態学系。

単純に、創造性を学問します。





今、大学への創造。





























それは、好きなように









そして 2012年 9月22日 22時22分22秒
フルトランスチャネリング映像 公開。


あと、9時間。

前里光秀研究所 和田一真
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