前里光秀大学 × 特別顧問 

前里光秀大学 × 特別顧問







たとえば今、創造している現実が
自分の思うようにいかなかったとして
それを抜け出すにはどういう方法がありますか?







それには大きく分けて2つあります。

1つ目は

もっとひどい状況をつくり、
そこで間違っていることに気づく


です。



仕組みからいって、
思い通りにいかない現実とは
単純に「間違っています」。

考えていること、やっていること、付き合っている人
すべてすべて、間違っています。

「間違っている?」「自分が?」

そう思っても悪くはありませんが、
自分のイメージと違う以上、間違っています。



でも、こう言ってもダメです。

「自分が悪い」



責任のある言葉のようですが、
その中には「いつかは伸びる」という
前提での幻想があるからです。

難しいですね。



そこで考えるべきは、こういうこと。

「自分に、何が必要なのか?」



それを徹底的に考えることです。

考えて、考えて、考えて、
考えているときと考えているときの間も
考えます。

正直、苦しい。



でも、これが、こういうことです。

「自分とどれだけ向き合うか」



そのときにこう気づいたら正解です。

「自分のやり方がすべて間違っていた」













さて、最初の質問に戻ります。


たとえば今、創造している現実が
自分の思うようにいかなかったとして
それを抜け出すにはどういう方法がありますか?






2つあるうちの、1つ目のお話をしました。

もっとひどい状況をつくり、
そこで間違っていることに気づく

でしたね。


では、2つ目にいきます。





2つ目は、

メンターと出会う

です。



1つ目の方法は、
「ひどい状況をつくらないといけない」という点で
とてもリスクがあるのは事実です。

例えば経営している会社を倒産させてから
気づくには、失うものの大きさがあまりに大きいです。


そういう意味で、「メンターに出会う」は
その人物に影響されながら自分と向き合っていくので
より心地よい気づきがうまれます。

「そうか、そうやるのか」










ずばり、僕にとってのメンターはミツさんです。

ミツさんから学んだこと、自分が取り入れて変わったこと
それをトレーナーとして教えています。



そしてミツさんにとってのメンターは宇宙人です。

 初代メンター:宇宙から来た医師団
 2代目メンター:宇宙意識San

その宇宙人からのレッスンをミツさんは
「大学に通っているようなもの」
と言っていましたよ。






前里光秀大学と特別顧問。

どちらも「自分と向き合う」



前里光秀大学では
仲間とともに汗を流しながら
「学問の5本柱」という体系で
半年間みっちり創造の仕組みを学んでいただきます。

特別顧問は
ほぼ1対1で
自身の人生について
47時間学んでいただきます。

それが、向き合うこと。



自身の創造を、自身の奇跡を、自身の使命を…!











前里光秀大学 × 特別顧問


どちらの選択肢も、面白い。





また、





組み合わせても、最強。
















前里光秀研究所 和田一真
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