『周囲の方々の健康の役に立ちたい』【上級ヒーリングワーク体験談】 鈴木敏代さん 

ヒーリングワークの学習という
枠を超える多くの学びと実践を
指導していただきました。


年明けに実家の母から、
従姉妹が難病である事を聞き、

病気を治せる
エドガーケーシーのようなヒーラーは、
現代に存在するのだろうか、

アメリカかイギリスなら可能性はあるだろうと
考えながら、サイトを見ていました。

叔父は七年前にパーキンソンで、
父を二年前に癌で亡くしました。



まさか日本にパーキンソンや癌を治療可能なヒーラーが
存在するとは思っていませんでした。


LINEに登録して、
すぐに連絡をいただき、
貴重な動画や音声の記録を拝見しました。


新年会のご案内をいただき、
伺った事をきっかけに、
物心着いた頃から
悩まされ続けてきた冷えがなくなりました。


身内・親類・友人の間で
知らない人はいないくらいの
異常な冷えが、

ヒーリングによる
治療をお願いした訳ではないのに、
新年会に参加して消え去りました。


消滅したという感じなのですが、
何故なのか訳がわかりませんでした。


従姉妹にヒーリングという治療法について
案内しようと考えた事がきっかけでしたが、
私自身がヒーリングワークを受講することになりました。



欝やパニックを経験し、
プライベートで解決できない問題を多く抱え、
日々の生活に追われる中、

不安や戸惑いもあり、
何とかやっと社会復帰しつつある状態でしたので、

ストレスですぐに体調不良に陥り、
感情のコントロールができずに
落ち込む事も多々ありました。



プロデュース大作戦にも参加させていただき、
今、ここからがスタートだと改めて思っています。


自分なりに少しずつできる事から始め、
周囲の方々の健康の役に立てるようになりたい
と思っています。


自分自身の体力的なトレーニングも
再開できるようになりました。


この半年間のワークで


『Pay it forward・覚悟・在り方・精神性・回数は神様…』など、


心に残る言葉がたくさんあります。


その中でも最終日に光さんから、


『人々が祈るために手を合わせる事は、
ずっとずっと未来まで続いている』


と伺った事が、
とても印象に残っています。


毎朝、自分が手を合わせる時に、
未来への思いも重なり希望を感じています。


毎月のワークで幅広く、
様々な情報と実践を織り交ぜ、
楽しく熱心に指導してくださったスタッフの皆様、

半年間、一緒に学び仲良くしていただいた
二期生の皆様に心より感謝しています。


どうもありがとうございました。





上級ヒーリングワーク第2期生 鈴木敏代
関連記事