前里光秀大学 

「創造性を学問として学ぶ」




株式会社前里光秀研究所 主宰

前里光秀大学

創造学群 Ⅰ類 進化生態学系









太陽の光、海のブルー、木々の緑と清々しい木漏れ。

そしてこの地上にいる自分、今。

ひと呼吸ごとに拡大する意識が
町を超え、地域を超え、日本、地球、太陽系
そして遥か彼方、銀河系…。






私たちが体外離脱で見た宇宙は、
静寂と揺らぎの絶妙なリズム。

超光速で駆け抜ける時空の旅は、
歓喜と衝動の真空バイブレーション。

その心地よさは
少なからず意識を眠らせないと
体感できない、到達できない、そして別次元。




そのギリギリのライン、
それを超えることができた好奇心だけが
ひとつだけ光り輝く“あるもの”を手にします。



それは“本質”の表現方法。



その言葉と波動に触れるとき、
その微細なエネルギーが肉体を通り抜け
ギフトとして新しい自分を残してくれます。



例えばそれが、700年後の宇宙人との融合
――― つまりフルトランスチャネリング。






「分かりやすくお伝えしますが、きっと分からない」
「掴めるかもしれませんが、掴めないかもしれない」

それをそのまま、ただただそのまま
悲しまずによしとできるか、おもしろいと言えるか。

それはある意味、好奇心を越えたチャレンジ精神。






「前里光秀大学」は、
人類が求め続けてきた根源にある“本質”を
前里光秀の特殊能力を用いて探求します。

透視・体外離脱・チャネリングと
その表現を加速させ続ける
溢れる熱の精神。





本質には、香りがある。色がある。かたちがある。



それに触れるために
これまで幾多の精神たちが挑んできました。

彼らにある、「チャレンジ精神」
そういう私たちも日々、「チャレンジ精神」

それは、これまでもこれからも
私たち「前里光秀大学」の中枢文化。

それを大事にしたい。





「あなたにも、そういう文化がありますか?」











2012年10月から、その文化を胸に
前里光秀大学が「本質=創造性」を学問します。



















【 学問への招待状 】

株式会社前里光秀学園 塾長 川満由希夫



(招待状はこちらをクリックしてください)


















 ※ 前里光秀大学は、学制による大学ではなく、前里光秀研究所が主宰する個人大学。

   「教育」「研究」「社会貢献」を基本的な役割として掲げた「スピリチュアル総合大学」です。






■ 前里光秀大学 創造学群 Ⅰ類 進化生態学系



 自然生態系がいくら多様化・複雑化しようとも、

 遺伝子DNAの構成要素はすべて同じであり、

 その混沌とする関わりの中で共生・寄生・生産者・消費者・分解者となって

 秩序を保っている。



 それと同じように、この社会において

 人も家族も団体も企業も機関も、

 社会自体が各要素と複雑に絡み合う総体をつくりながら、

 まるで1つの生命のように存続している。

 これは、人が社会に影響を与え、また社会が人に影響を与えるなかで、

 人間個体の影響力が社会を創造している結果ともいえる。



 「前里光秀大学 創造学群 Ⅰ類 進化生態学系」で学問するのは、

 まず一個人として社会の中でどう生き、どう貢献し、どう発展させていくのか。

 現実を創造している創造主としての「自分」が

 社会という側面としての意識総体にどう影響を与え、社会から与えられるのか。



 そのすべてが「創造性」の産物で、

 その起源や拡大・分離・加速の実質的な様態については

 人生創造を行う上で非常に重要な分野であるが、

 私たちが調べる限り、実はこれまで語られたことがない。



 それもそのはずで、人生創造とは

 そのもとにある基礎となる実体、つまり「自分」から発信される

 という真理を純粋に捉えたことがないからである。

 宇宙を創造しているのは自分であって、

 人間の潜在意識下で展開する意識の目もくらむほどの壮大さに

 本当に気づいたとき、自身の「創造力」に感動せずにはいられない。



 「進化生態学系」では、

 約700年後の未来に存在する宇宙意識をチャネリングする前里光秀が、

 そのような進化の過程、それを駆動する仕組み・要因を

 徹底して明らかにする。

 それは、「あなたがあなたである」その理由を明確にし、

 その究極無二を体現してもらうということでもある。



 また、前里による催眠状態でのフルトランスチャネリングでは、

 その宇宙意識から「今」、まさにこの今一瞬の世界に必要なメッセージを、

 学問を超えた世界からの学問をお伝えする。



 そしてそれを理解・習得することで初めて可能となる、

 生まれつきの才能・偶然の発見・努力という不都合によらない、

 より創造的な(理想的な)自分自身の創造。




 キーワードは「共同創造」。




 想像してみてください。



 あなたが、地球が3次元である象徴として体感している重力、

 重さを体験しなくなったとしたら。

 あなたが見上げる高層ビル群が、リズムある波のように

 柔らかく自由な存在に見えるとしたら。



 あなたが共同創造をより創造性の中で表現したとき、

 この意味が分かるようになります。

 つまりは、より創造的である人とそうでない人との間にある埋めがたい「差」は、

 このような体性感覚にも影響しているのです。



 世界を変えることは、あなたの認識を変えることと等しい。




 これは2012年10月からはじまる学問の新地平。

 スピリチュアルも哲学も宗教も超えた、

 本当の「創造」について共に学びましょう。

 それを知るとき、開かれるのは次なる創造ステージ。



 前里光秀大学、いよいよ始まります。





■ 「フルトランスチャネラー前里光秀」の最高峰



 前里光秀。

 2007年にいわゆる覚醒、そして2008年に透視能力者として活動開始。

 その頃から前里は、

 一実践家として、また心身未分領域の意識研究者として

 4年間を過ごしてきました。



 その中で前里が描いた夢―――

 「学問の最高機関としての大学で、「創造の仕組み」を徹底的に教え込みたい」



 それを実現させるために開学するのが前里光秀大学です。




 これまでの活動の中で、

 例えば宿泊型プログラム「創造セラピー」

 (ステージⅠ~Ⅴま でのうち、Ⅱまで開催済み)は

 例えば下記のような内容を扱ってきました。



  ○ 潜在意識の声を聞く
  ○ 人間関係・家族関係
  ○ お金の力学・場の力学
  ○ 成功の光と影
  ○ 暗示について



 これらはすべて創造の仕組みが

 現実世界に与える作用とその意味を解説したものですが、

 人間の心は時として恐怖心や猜疑心から

 それを受け入れまいとすることがあります。

 前里はそのような状況を目の当たりにするとき、

 しばしば情報リーディングの進行をストップせざるを得ない場がありました。



 では、どうすればそのような本質の情報を吸収することができるのでしょうか?



 そこで辿り着いたのが、スピリチュアルを徹底して学問として学ぶことです。



 前里光秀大学では、

 「創造セラピーステージⅢ」以降の内容と

 意識研究機関・前里光秀研究所のこれまでの研究成果をもとに、

 スピリチュアルを新しい学問としてお伝えします。






■ 実学の中の実学



 実学…その時代の文明や人間活動の役に立つ学問
 虚学…直接何かの役には立たない、世界の根源を探求する学問



 たとえすべてを失ったとしても、自分の中に残る「在り方」。



 そしてそれが創造するこの現実。

 その現実社会との関わりの中で与えられるチャレンジを、

 自ら考えて行動し楽しみながらクリアしていく人物を創造する、

 それが教育の目的のひとつであると考えています。



 前里光秀大学で学ぶ「進化生態学」は、行動しながら学ぶ学問。

 単なる知識ではなく、実学として学ぶので、

 理解したその場から人生のリズム(行動動機を含む観念のパターン)

 が変わります。



 また講義で扱う内容としてはスピリチュアルに留まることはありませんし、

 ある日はあなたの質問から始まるかもしれません。

 ただ言えることは、こちらが「進化生態学」の講義をする約束のなかで、

 本当に必要な情報についての講義をすること。




 例えば難関大学の狭き門をくぐる青年の中にある至高の精神。

 彼らは純粋に「学ぶ」ことへの憧れがあり、

 それを「実践する」だけの行動があり、

 それを「忘れない」謙虚さがあります。



 そしてその彼らが見ているまなざしの先には、

 明確な夢の実現、その先の未来があります。



 前里光秀大学は、そのような願望の実現を強く願う人のための大学でありたい。

 200年後にわたる未来の子孫にまで、

 豊かな社会をプレゼントする情熱がある人に伝えたい。



 西暦2212年。



 もしあなたの影響が続いているとしたら、

 「あなたは何を遺していますか?」





■ 生涯学習としての前里光秀大学



 学校教育を修了してあなたに残ったものは何ですか?



 教育の現場で日々、子どもたちに勉強を教えている私たちにとって、

 公教育に沿った学習は人間のもつ本当の能力を引き出す可能性をもった

 強力なツールであると考えています。



 しかしながら、幸せ・豊かさ・安心というような、

 こと心に大きく関わる分野に関してはまったく教えられないままに

 社会へ放り出されるという事実があるために、

 自分が思う成功のかたちを表現できないまま過ごさざるを得ない

 状況が数多くあります。



 前里光秀大学は、「スピリチュアル総合大学」として開学しますが、

 その中で語られる内容は本当に豊かな人生創造をするための具体論といえます。




   現実世界≒心≒スピリチュアル世界



 で、心は現実世界より、より速い実現スピードがあり、

 スピリチュアル世界は心より、より速い(時空を超える)実現スピードがあります。

 そのスピリチュアル世界の仕組みを知ることは、

 現実世界の仕組みを知ることに同じで、

 かつこの現実世界に置き換えたときは

 結果的に高度な技術での人生創造を可能とします。




 もしあなたが前里光秀大学で6か月、

 本気で学問したらなにを得るつもりですか?



 これからの人生をすべて変えても余りあるほどの内容をお伝えしますので、

 6か月が終わってからもその内容については

 生涯学習として学問しつづけることができます。





■ スピリチュアル世界を学ぶ意義



 講義は「スピリチュアル総論」から始まりますので、

 入学試験はありますが知識はあまりなくても問題ありません。

 また、特に心配される方には事前に課題図書を指定しますので、ご安心ください。



  「スピリチュアル総論」12項目

   1.スピリチュアルとは
     (体外離脱の実際から科学技術がもたらした功績とその限界まで)


   2.潜在意識の仕組みと暗示、その正体


   3.創造方程式と解の見つけ方(帰納法を使って)


   4.集合的無意識(心理学との違いを含め)


   5.瞬間と時空と中庸とリアルライン


   6.パラレルリアリティと共同創造


   7.肉体とパラレルセルフの相互浸透作用


   8.フルトランスと宇宙意識の深層構造への理解


   9.思考の基本姿勢(波動の発散と収束)


   10.(主に)第4密度へ移行する場合の連続関係
      (付属性と自存性、原因性と依存性、相互性)

   11.宇宙意識San 変化・創造・挑戦


   12.選択(究極の精神性とは)



  ※項目名は難解に見えるかもしれませんが、

    子どもでも理解できる程度の平易な言葉で解説します。






■ ケーススタディで学ぶ「ナマの講義」



 前里光秀研究所の「個人顧問プログラム」を受講されている方の中には

 会社を経営されている方がいます。

 そういう方たちには、前里光秀大学で行うケーススタディがあります。



 これまでにあった実際の会社の現場から、

 そこで求められる総合的な経営判断

 (マーケティング、組織マネジメント、生産政策、リスク管理など)

 を学ぶ「ナマの講義」。



 数字から見るか?

 「場」から見るか?

 人材から見るか?

 それとも目には見えないものから…?



 形式通りにはいかない、でも存在するルールと創造的な最善策。



 その解読方法から、前里が実践する創造経営と

 実際のカウンセリング風景が見えます。

 ケーススタディでは、例えば下記のような視点から

 企業という集合体の成長創造を学問します。



  ・ 経営とは


  ・ チャンスが存在する場所


  ・ 会社と個人、成長なくして存在できない理由


  ・ 世の中と自分との存在対決と自分の都合


  ・ 顧客需要の飽和ライン


  ・ 企業の価値創造とその方法


  ・ 企業の価値を決めるもの


  ・ グローバル企業にみる多様性


  ・ 企業が存在できる理由


  ・ 本質の仕事と本質から離れた仕事


  ・ 顧客が本当に買っているもの


  ・ 数値管理と肌感覚


  ・ 成長か、膨張か


  ・ 「売れないもの」の意味


  ・ 会社の強みをつくる


  ・ 商品をつくり出すときの基準



 もちろんこれらを考えるには、前提知識が必要となるので

 それはこちらから課題図書などの指定をします。

 経営に興味のない方も、ここから学ぶ意義は大きいのですが、

 その理由は思考を巡らせる過程で「シンプルに見る」ことを学べるから。



 前里はもともと会社経営者です。



 その経営の現場において徹底的に思考を巡らせる日々を過ごした、

 突き詰めた結果として宇宙の原理、つまり「創造の仕組み」を知ることになり、

 フルトランスチャネリングをするようになりました。



 机上の論議ではなく、すぐに使える学問。

 そして宇宙の原理へ。



 すべてはひとつ、繋がっているのです。






■ 今、求められる学問の在り方



 20世紀は産業革命以降、人類は大量生産型の技術を求め極めてきました。

 その中でこれまでの社会で求められていた人材といえば、

 教科書に書いてあることを暗記し、

 一般的に右を向く場面で右を向くような人でした。



 しかし、21世紀は答えのない時代。



 本当に正しいと思っていた価値観が一夜にして変わる時代に必要なのは、

 自らの頭で考え出し、行動できる人です。

 答えや手本がないと自分では何もできないような人が必要とされる場面は、

 またその価値は、今もそういう傾向はありますが、

 これからは瞬速的に低くなっていくでしょう。




 必要とされる「教育の中身」

   20世紀型の教育 = 「決められた正解」を理解・暗記するための教育
   21世紀型の教育 = 正解のない問題に「自分で答えを探す」ための教育
            = 「本質を知る」「人としての在り方を決める」ための教育




 前里光秀大学で学問するのは、目に見えない「創造の仕組み」。

 この現実世界を根底から支えるメカニズムについて学びますので、

 より高い理想を求めるあなたが本当に必要としていることをきっと学べるはずです。






■ 前里光秀大学の中核精神 「独立独歩」



 【独立独歩】 人の力になるために、立つことを学び、そして歩く。





 その先に、出会う人々との中で生まれる、更なる人生がある。



 この言葉は、前里が21歳のときに出会った言葉です。

 10代の頃から人生を哲学しつづけてきた前里は

 日々の勉強の過程でこの黄金色に輝く言葉に出会い、

 「これだ」と思ったそうです。



 そして、「人の力になりたい」―――。

 前里が10代の頃に感じた自身の弱さ、

 それは、何かあったときに人から必要とされない弱さです。

 前里はそこで、その弱さを克服するために

 まず自身が人の力になれるような精神を身につけることを

 行おうと考えました。



 では、人の力になるために、何をするべきか?



 それが、まず自分が立つこと。

 そして、歩くこと。



 人の力になる前提に必要なのは、

 まず自分が力(パワー)をもっていることです。

 前里は「人の力になりたい」という思いを動力源として

 それからの人生を学び続けてきました。



 そしてその先にあるのが、出会うであろう人々との掛け算による

 自分では成し得ない人生創造。

 可能性、無限大。



 あなたはこれについて、どう感じますか?



 前里光秀大学は、「独立独歩」を実践している方

 またはそれを目指している方が学べる大学でありたい。



 そのためには、「立つ」。

 もしまだ立っていなくても、「立ち方」から教えます。

 または、「歩く」。

 歩き方が分からない方には、「歩き方」を教えます。



 実はその思いがあるだけで、もう始まっているのです。

 独立独歩。



 前里光秀大学は、

 「歩かない人」「立ち止まる人」の考えに同調することはできません。

 そういう姿勢では、これを前提とした情報を「受け取れない」からです。



 ぜひ、この基本姿勢で学んでください。






■ 挑戦、人生を輝かせるもの



 前里が宇宙意識から聞いた情報によると、

 「挑戦」とは、その行動の根っこにある「24の新しい現実」を呼びます。



 それがどういう意味をするかというと、

 1つの挑戦という行動が、24の潜在意識での挑戦になる

 ということです。



 また、挑戦とは否定すること。



 今見ている現実は、目標を達成しているいつかの未来から見たら非現実で、

 今を大事にそして挑戦しながら壊していくことで、その未来がやってきます。



 前里光秀大学は個人大学ですので、

 卒業してもそれが何かの証明にはなるわけではありません。

 しかし、実学の中の実学としてスピリチュアルの本質を学び、

 それを6か月間やり遂げたときに光る頭脳と精神性。



 その両輪が駆動しながら創造的な人生が加速していきます。






■ ここだけでしか学べないこと



 フルトランスチャネラー前里光秀と

 意識研究機関・前里光秀研究所が

 総力を結集してお届けする前里光秀大学。



 私たちがこれから20年以内に急速に増えていくと予測している

 「個人大学」の先駆けとして、

 100%新しい「価値観」「未来」「創造」をお伝えします。




 2012年10月から始まるのは記念すべき第1期です。

 その始まりは、生徒のみなさんと

 より近い距離で学ぶことを考えております。



 ここでしか学べないこと―――前里光秀大学が「創造性を学問します」。






● これまでにお会いした方からあった質問



Q.スピリチュアルの大学って言うけど、どこが学問ですか?

A.確かに既存の人文科学・社会科学・自然科学のどれにも当てはまりませんが、どれにも精通しています。とくに関わりが深いものとして具体的に挙げると、哲学・心理学・言語学です。



Q.結局、何をやるのですか?

A.前里の能力の特性上、現段階で確定している具体的内容はありません。ただ分かっているのは、前里がその瞬間ごとにチャネリング講義すること、宇宙意識Sanが登場すること、川満と和田が創造方程式のより基本的な原理について講義すること、です。



Q.入学試験をやるのはなぜですか?

A.講義についてこられない方を極力出さないためです。人間の能力に制限はないと信じていますが、この瞬間での創造性の柔軟さに差があるのは事実です。講義はノンストップで深く掘り下げていきますので、それを楽しめる方・混乱しない方・悲しまない方に合格のヒントがあります。



Q.ワークみたいに集中して学ぶのとどっちがいいですか?

A.ワークは短期習得です。長所は「一気に学べる」ことで、短所は「戻る人がいる」こと。大学は6か月間という長さもあり、同じ学生と学びながら実生活で活用しながら、じっくり真剣に取り組めば取り組むほど「変化」を体験できます。また、内容としても前里自身最も高度な内容をお伝えする準備ができていますので、入学をご希望の方はしっかりとした動機をもって臨んでいただけると幸いです。



Q.学んだらどうなりますか?

A.人が分かる・言葉が分かる・世界が分かる・幸せが分かる・仕組みが分かる・深い思考が身につく・チャネリングの習得・カウンセラー技術習得・使命が分かる。ご自身の設定によって、範囲はいくらでも拡大しますので、高い目標をもって楽しんでください。



Q.ワークは事後サポートがないですが、大学はどうなっていますか?

A.前里光秀研究所のポリシーとして「助ける」ということがありません。ワーク中は最大限のサポートをしますが、その後のサポートはワーク中にできなかった前提を含むため、事後サポートはしません。ただ、大学では学問として学び合う特性が強いため、卒業後も交流できるような場をつくりたいと思っています。



Q.一般的なスピリチュアル(守護霊、前世、カルマ)の方が興味ありますが、そういう内容はありますか?

A.スピリチュアルで捉える範疇の違いにより、上記のような内容はごく一部になる可能性があります。趣旨としては、「創造性を学問することにより、より創造的な人生創造をする」ことで、そのための内容としてすべてを行います。



※ 一部の方には以前お伝えしていますが、学生同士の交流の場としてのwebページ開設、課外研修(修学旅行)、卒業生を対象とした定期同窓会(研究報告会)などの構想がありますが、これについては実施の決定はしていません。









◆ 前里光秀大学 募集要項



 ○ 期間 : 毎月1回 日曜日 6か月 (2012年10月から2013年3月まで)

 ○ 授業料 : 97万円

 ○ 募集人数 : 21名

 ○ 受講対象者 : 16歳以上

 ○ 入学試験 : 1次試験 「小論文」  2次試験 「口頭試問」
   これは、いわゆる一般的な学力をはかる目的ではなく、創造力を問うものです。

 ○ 会場 : 東京都内 (合格者に通知します)

 ○ 時間 : 10:00~17:00  (1時間の休憩を含む)

 ○ 講師 : 前里光秀、宇宙意識San、川満由希夫、和田一真





※ お申し込みは、下記ページの一番下よりお願い致します。

http://www.maesatomitsuhide.com/ac.html
関連記事