才能の見つけ方 




自分が当たり前に出来ることは誰にでも出来ること。




たいしたことじゃない。




誰かに評価されるような




仕事として成り立つような




お金がもらえるような




そんなたいしたものではない。










多くの方がそう考えます。






















実は僕もそうです。







正確に言うと「そうでした。」







今はそうじゃないと思えるからです。

















「才能の見つけ方」



















僕から見ても、周りの誰から見ても




天才的に素晴らしい才能だと思えることを




ある方は



「たいしたことではない」



と言いました。






またある方は、僕がお金を払ってでも教わりたい知識と技術を持ちながら





「このくらい誰でも・・・」




と言いました。














「もったいない」とか「残念」だとか





そんなことを言いたいわけではないです。
















人って自分の才能に自分で気づくのが下手なだけなんだということに気づけたことが嬉しい。


















僕はこの二人の「ある方」が持っている能力や知識が









必ず仕事になると確信しています。









本人が「そうしよう」と思えばかなり短期間でそれが実現すると確信しています。










でも本人はそうは思っていない















そして矛盾しているように聞こえるかもしれませんが







「本人はそうは思っていない」






というところがワクワク♪します。















自分が当たり前に日常的にやっていること。












ある日突然




「それがあなたの才能です」




と言われたらどうしますか♪

















頑張って自分で探す必要はないです。







自分にとっては当たり前。






でも褒められて嬉しかったこと。






それを思い出してみる






それが







もうすでに誰かに見つけられている


















「あなただけが知らないあなただけの才能」









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