【肩に槍が突き刺さったような痛みを感じる線維筋痛症の女性へのヒーリング③】 

その日から、Cさんとは
毎日連絡をとっている。



帰りの新幹線の中では、
背中の痛みがなかった。

2時間ずっと座っていられた。



奇跡!不思議!嬉しい!
会えてよかった!



そう言っていた。





ヒーリングのときに聞いた話は、
どれも現実ばなれしていると映ったという。

だけど、なぜか信じられた。

その空間にいるだけで、
病気なんてなくなってしまうと思えた。

久しぶりに、笑った。



次の日の朝、
槍が刺さったような激痛がなく、

すぐに起きられたという。



そして、なぜか自作で販売しているブーケに、
急にオーダーが殺到した。

驚いた。

しかし実際には簡単で、

心地いい感情には、
仕事もお金も流れてくる。

そういう仕組みがある。



実はCさん、ヒーリングの申し込みのときにも、
似たようなことがあった。



ヒーリングの申し込みをした段階から、
変化が起きたという声がよくある。

だから、Cさんにもそれを伝え、
すべてを楽しんでほしいと。



ヒーリング代の入金を済ませたときのこと。

すると、3週間以上売れていなかった
ブーケがすぐに売れた。

しかも、立て続けに3つ売れた。
全部売れた。

他のも売れた。



ちなみに、すべて
別の人が買った。





「まさに、トップヒーラー!」





そう言ったので、
そうではないと言った。

Cさんが、治ると決めたから
引き寄せられた現実がサインを出した。

Cさんのエネルギーだと言った。



驚いていたが、それも仕組み。





後日、さらに遠隔ヒーリングを行った。





それもあって、さらに
痛みが改善しているという。



このまま一気に完治したいと、
沖縄でのワーク(前里社長のプロデュース大作戦!)

参加を考えている。



ネックは、長時間飛行機に乗れるのか?

とてもチャレンジな状況ではあるが、
できないことはない。

Mさんも、一緒に勉強したいと
参加を考えている。



ヒーリングは、ただ気持ちを
穏やかに、受けるもの。

プロデュース大作戦!
でのプログラムは、自らやるもの。



両方のアプローチで、
完治へ向かう。





次は、今週末のヒーリング!









前里光秀研究所 和田一真
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