「ヒーリングで、病気が治る」 

「ヒーリングで、病気が治る」



そう聞いたとき、誰もが反発します。

でも、実際にミツさんが手をかざすと…





ヒーリングは、未来では能力開発のために使う
という話を聞いたことがあります。

そのときに受け手側でポイントになるのは
「過去」「現在」「未来」のうち「現在」に基準を置くことだそう。

「過去」に基準を置くと、それまでの痛みや病歴を踏まえるので
「本当に、改善できるかな?」となりやすい。

一方、「現在」に基準を置くと、
今ここから、そしてゼロからスタートできる。

つまり、シンプルに今ある病気のみと対面できる
ということだと思います。



そう考えると、それを促す
ヒーラーの精神性の根幹を支えるのは、

「今、ここに在る」ということで、だからこそ目の前の人に
全力で注げるエネルギーがあるのではないでしょうか?





「病気の改善も、半分は過去世からのもってきたものだとしても、
半分は自分で意思をもってつくりあげてください。

半分は、自分の意思で治すんです。
後は、僕がやりますから」





そう言ったミツさんは、333ヒーリング会にて
半円に座った参加者の方々に目を閉じるように伝えました。










「333ヒーリング、開始」










そのヒーリングの場にいて体感した体験も、
参加者の方へ行ったヒーリング内容の解説も、

どれも驚くものばかり。

この2日間で見た333ヒーリングの効果については、
僕が書くよりも、

これから届く参加者の方の体験談が教えてくれるでしょう!



では、1時間後にまず1人目の方の体験談がアップされます。









前里光秀研究所 和田一真
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