同種の話 ① 



「同種」の話。


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「2/16のメルマガより」



2月16日です。


こんにちは♪




ある日のお話。
社員であるBarに行った時のことです。

前里が突然・・・




「同種がいる」




と言いました。



寄生獣という映画はご覧になりましたか?


その映画の中で使われるセリフなのですが、
文字通り「同じ種類がいる」という意味です。



前里にとっての「同種」とは?



お分かりですね。



そう○○ネラーです。




あるBarで、前里がその同種を見つけたのです!

こんなことは初めてデシタ!

そしてこれは、この価値満タンメールを読んでくれているみなさんすべてにも
関係することですよ。




続きはまた今度!

ブログかメルマガ、どちらかでお伝えしますね。









ゆきぃでした(^-^)/

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ということでブログでお伝えすることにしました。








あるBarで前里が見つけた同種。

これは面白い話なんですよ。




さて、その同種とはどんな人だったのか。

その時何が起きていたのか。

少しだけお伝えします。




実はそう言われた瞬間に僕にもわかったんです!

たくさんいる人の中で、同種が誰なのか。


それはとても綺麗な女性でした。

20代後半くらいかな?

スラッと背の高いモデルさんのような女性でした。



実は前里はその女性を見て確認したのではなく、
自分の後ろにいる集団の中に「同種がいる」と言ったのです。



だから、「絶対にあの人だと思うから振り返ってみて」

と僕は言いました。


そして前里は、



「そう、あの女の人だね」



と言いました。



興味深い話は続く。



「彼女はまだ自分がチャネラーだと気づいていない。

「というよりも、たったチャネラーになった」

「こんな瞬間に立ち会ったのは初めてだ」




実はその時、宇宙船が東京に来ていた。


そして、「同種」を作っていたのです。



その彼女も、たった今宇宙船からのチューニングによって、



「能力が開発された」






そしてそれは彼女だけではなかったのです!







つづく





ゆきぃ
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