ビジネスの根本?① KANDAI別科 




「ビジネスの根本がこんなところから始まるなんて!」





僕はある方のKANDAI別科に毎回同席させてもらっています。

なぜなら、「とても勉強になる」からです。



KANDAI別科を受講している方は多いですが、
もちろん年齢性別様々です。


そして、受講者によって内容もまるで違う。


「経営・ビジネス・ブルーオーシャン」


という共通のテーマでありながら、人によってセッション内容が違う。

これは当たり前に思えるかもしれませんが、
実は、そんなに当たり前ではありません。



100人の子どもに、100通りの物語を聞かせることをイメージしてみてください。

年齢も好みも違う子供たちは、自分が一番聞きたい物語を持っている。

感動・冒険・スリリング・恋♥  ・・・様々な物語を持っている。



そして、そのすべての物語は、必ずハッピーエンド。



子供たちの笑顔が浮かび、とても幸せな気持ちになるけど・・・
そんなに簡単にはできない(^_^;)



そのくらい「違う」ことには価値があるのです。



その価値を知るには、他の方のセッションに同席すればよいのですが、
さすがにそれはできないので、代わりに僕がその価値をお伝えします。






「人にはタイミングがある」






このタイミングは

によって違う   ※当然ですね。

によって違う   ※昨日と今日では体験の数が変わりますから。

時間によって違う   ※変化は毎瞬!セッションの始めと終わりで人は変わります。






仮に同じ本を読んで、同じものを聞いて、
その同じものをテーマに話をしたとしても、
タイミングの違いが伝えるべき内容、
学ぶべき瞬間を常に変更し続ける。


そのくらい「違う」


そして、その違いに対応できる人はです。

フルトランスチャネラーである前里は「常に希」です。



僕らはいつも生の現場生きているのだから、
「違い」を連続で浴び続けているのと同じ。



だから「ビジネス」という共通テーマを目の前に置いても、
それぞれまるで別のものに映る。



その人の人生に、リアリティにそれがどう映ることがベストなのか。



前里がそれを判断して、その違いに対応して、
あなたの最適をデザインする。

これは僕から見れば奇跡的な能力です。






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そろそろ本題へ。




僕が同席させてもらっているその「ある方」のセッション。




「ビジネスの根本がこんなところから始まるなんて!」





とはどういうことか。




ビジネスをテーマに進むはずのセッションの中で、
前里が受講者と僕にした質問がこれです↓




「ひとつである意思」とイコールになる言葉は?





「(*_*) ・・・??」









わかりますか?





僕は自信を持って答えて、間違えました 笑











つづく







ゆきぃ
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