明日の幸せ 

「こういう場所に参加していることが
 確実な社会貢献だそうです。

 いろんな話を集中して聞いて
 自分の目で見極めようという姿勢が強く入っています。



 自分の中に入れて確実に確信して
 自分の心にしっかり触れたもののみを
 自分が責任をもって届けよう

 という準備まで入っているということだそうです。



 なので、こういうところで学ぶ姿勢だったり感じ方だったり
 未来に対してやスピリチュアルに対しての考え方もそうですが、

 自分の中で感じたものをしっかり入れて
 自分が責任をもって見たい

 という責任感に似たようなところがあるそうです。

 それをもってやりとりをする・質問する・まわりの話を聞く
 ということは、ある意味でいえば社会貢献になります。



 そしてもう1つ。



 明るい未来に行く、楽しい未来に行く、
 それについてこの環境自体が殺伐としていると見える
 ことに関してです。

 どの時代においても、1年前より今日の方が幸せです。

 この世の中は、昔から生成発展を義務付けられたラインがあって、
 100年前より今の方が暮らしているすべての地球人が幸せです。



 考え方としては、人間の数がいるので、外灯も設置できる。
 昔は人が少なすぎて外灯の工事ができなかった。
 水道工事もできなかった。

 要は、インフラの不備がありました。



 そういうようなことも、人間がいて
 人間が食事ができるような農業の力や工業力も
 すべて持ち合わせているので、これだけの規模の地球環境が
 運営されていますね

 という話をしてきます。

 ということで言えば、常に生成発展をして
 時代もよくなっているひとつのラインだそうです。



 その中でどう遊んでいくのかということで
 ひとつの考え方ですが、

 この地球上で起こる出来事というのは、
 はじめから意味をもたずに成立しているそうです。



 その中で何かの出来事が起こったときに
 半分のエネルギーはマイナス、半分のエネルギーはプラス
 として起こる。

 それを、本人がどこかにチューニングをさすことで
 その出来事の返ってくる意味が変わる。



 プラスをさすと、プラスの親戚関係はやはりプラス。



 自動的にプラスに行きやすいということでいうと、
 プラスで行く人は次もプラスが近い。

 だけど、そのときも次はどこにチューニングをさしますか
 というのは選択権としてすべての人が瞬間々々に
 チューニングをさすという行為をしている。



 その中で、同じ出来事でも
 よかったねとかダメだったとかいう感情が次に起こってくる。

 そのさした場所の先のことを観念と言っています。

 観念の次にまた感情がありますので、
 ある観念を指さしたら自動的に楽しくなるというのは
 それぞれ方程式としてみなさんが持っています。

 それを学んでいくことでこの世界が分かるようになります。



 まずは、世の中が生成発展をしているので
 100年前より今の方がみんな健康で病気も少ないんです。

 そういうことがあるという安心感をもつというのが
 必要なことだと思います。

 これは、スピリチュアルをやるようになって
 僕がいちばん安心したデータです。



 あとは、起こった出来事が
 同じ空間にいる人でも同じ意味をもつわけではないのは、
 プラスとマイナスが平等に半分々々。

 正確に言えば、プラスが3つ多くなって
 53がプラスで、その残りがマイナスです。

 だからプラスになる方が可能性としては上がっているんです。

 前はきれいに半分だったので、少しずつ変わっています。



 そして、20年後はものすごく多くプラス分が増えます。

 そういう意味でも生成発展しているという安心感があるので、
 環境問題も収まっていきます。

 そういう中で、世の中でどういう体験をしようかなという
 入口がまず必要です。



 一瞬できたデータをまとめると、
 こういうことになります」





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