未来の自分の声 

「思い癖は、直すのではなく、
 歩むという概念が必要になります。

 最高の未来の自分は、
 直していてはたどり着けない世界からの情報提供
 になります。



 直すというネガティブさで未来に行けるわけではなく、
 歩んでそこに行けるという考え方が近いです。

 難しくなってくるんですよね。

 正確に届けようとすると、そういうふうになっていきます。



 逆に言えば、正確に届けることで
 近づいていく感を自分で気づけるようになります。

 自分の発信したもので、
 これがネガティブなんだとわかったら
 それは未来からの情報提供です。



 それは、未来の自分の声です。



 ですから、どちらかというと
 それを本人の未来が直しているんです。

 そこが直すのがポイントで、
 自分のところに来られるということです。

 だからそれも全部コンタクトです。



 その情報を提供している人は、歌っています。



 性格に極端なところがあるようですね。

 その極端なところの強い部分のみを使って構成していくと
 そういう未来ができあがるということです。



 歌を歌うということは、歌手として活躍するということではなく、
 単純に歌を歌うということなんです。

 それは、しようと思っていたわけではない
 というのがポイントで何回も言ってきます。



 大事なのは、こうしようと思っていたから
 それがすべて現実化するであろうという観念が強すぎる
 ようです。

 ですから、思っていたことだけが現実化して、
 自分が計画を立てていないことは実現しないんだ
 という竹を割ったような考え方が、違う

 ということを修正を入れたいんでしょうね。



 想定外が起こりうるという自分の心の余裕
 というものがあると、未来を見る視野が広がっていくので

 これができるかもしれないと思える余裕が少し
 自分の中に生まれてきます。



 どうですか?

 少し距離が近づいてきましたけれども、
 質問は浮かびますか?」





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