「社長、どこにいるんですか!?」  

70兆の細胞の、社長のあなた。

そしてエネルギーフィールドオーナーであるあなたは、
選択肢をもつようになりました。





自分の強みに磨きをかけますか?
それとも、弱みを克服しようとしますか?

自分の価値を向上させますか?
それとも、足りないものを数えますか?





今、このブログを閲覧する方法に
いったいどれくらいの選択肢があったでしょうか?





選択肢が過剰にあることにより、
ライフスタイルという言葉が生まれました。

もう少ししたら、
リアリティもスタイルとして生まれそうですね。



 「どういうリアリティがいいですか?」



そう言われているようで、
僕は自分で選択しようとするようになりました





その選択の中で、





 「私という存在を経営するために、
  どんな情報が必要なのだろうか」

 「頭脳には、どんな情報が必要なのか」

 「豊か、自由でいるために、
  どんな情報が必要なのか」

 「それは誰から、手に入るのか」





このような自問自答を繰り返すと、
実は自分にとって最も必要な情報というのは
実は「人」がもっているのではないか。

ということに気がつきます。



情報をもたらすのは、「人」です。
豊かさをもたらすのも、「人」です。

宇宙人も、「人」として数えてください





そのかたちあるものではなく、
その媒体となった「人」に、答えはいつもあります。

特に、「創造の仕組みを掴みたい!」
という場合は…





その人の潜在的な「意図」を見る。

イトは引っ張るものであって、
決して弛ませるものではありません!



それすらも選択肢ですが、
これは「強制できない」ということでもあります。





しかし、しかし!





強制的にでも何でも、
どうにかして引っ張ろうとしないと

 「自分の居場所がわからない」

ということが起こります。










 「社長、どこにいるんですか!?」










そんな不安定さは、
カラダに良くないですね笑



選択肢があふれる中で、
居場所を、決めていきませんか?



そう、時代に
言われているように思えます。










株式会社 前里光秀研究所 和田一真
関連記事