沖縄初! 前里光秀 講演会 

帰りにしたご挨拶の握手のとき、

その日の講演内容に

皆さん喜んでいただけたことが
伝わってきましたよ!



 「早速、今日からやってみます!」

 「この内容を、DVDでもらえませんか?」

 「眠らない講演会は、初めてでした!」

 「いやぁ、すごく楽しかったです!」

 「次回やるときも、絶対連絡くださいね!」










先週の土曜日、
前里光秀学園 ハッピースタディ教室にて



 「前里光秀 講演会」



大盛況のうちに
終わりました!



お越しいただいた皆さん、
学園ブログしかご覧になってないかもしれませんが
研究所からもありがとうございました










創立12周年記念講演として、
ミツさんこと前里先生が

ご用意した席では収まらない、立見の方もいらっしゃるなかで
お集まりいただいた方に2時間たっぷりお話しましたよ。





 「バカはモテない」





という大人の本音を語る学園は、
地元の子たちの間では

席次1位も輩出しながらも
愛称をこめて「バカ塾」と呼ばれています笑



また、ずーっとこれまで
塾名、ポスター、チラシ、のぼりに
写真ごと載っているものの

直接公の場で
お話することのなかったミツさん。



ある種、ベールに包まれていたミツさん。

霊能者? ユタ? カウンセラー?
手を三角にしてシューシュー…?



そのミツさんがいよいよお話をするとあって、
お集まりいただいた方も
静かに真剣な表情をされてました。










しかし、はじまって。

なんと、2時間止まることなく
ミツさんは話し続けました!





 「中2の夏、あの夏俺はバカをやめた」





という学園での名物ストーリーの実際から、
想像と情念がつくる現実。

僕が聞いても「難しい!」というような内容を
皆さん真剣に、ときには頷きながらメモとりながら、
参加した子どもたちも誰ひとり寝ずに聞いていました。



 願いを現実化するための、起きてからの7秒。
 心の扉が開く、トイレと風呂場にやってほしいこと。



具体的にすぐ使える情報も織り交ぜて、
「講演会」という名の「チャネリング」は

この場面を待ちに待っていた僕、
嬉しくて笑顔が止まりませんでした。





 「塾の先生が、こんなこと教えるんだ!」




という驚きは

 「霊が見える」「体外離脱で未来へ行った」
 「遠隔で生徒の様子がわかる」「※うちは宗教ではありません」

だけでも十分伝わるでしょう。



そして、ミツさんが
「あと、どれくらいですか?」とゆきぃさんに確認したとき、
2時間の講演会が残すところあと6分でした。

まさにあっという間、の2時間。










ちょっとここで、講演会の内容をひとつ。










人と話しているとき、
その人の後ろや周りには

家族・友人・お世話になった人から
守護霊・ガイド・ハイヤーセルフまで。



だから多くが影響しあうコミュニケーション、
そうやって人を見られたらいいですね。

たしかそんなような内容でした。





このなかにはいろんな深い示唆もありますが、
最後にお話した内容なだけに、特に印象に残りましたよ。

1つ前のみやこさんの記事にもあった、
世界のリーダーと言われる方々が
世界的な出来事を自分のこととして捉える視点。

1人の人間の後ろと周りにいる
数えきれないくらいの人たちや、目に見えない存在たち。

を、感じて、見れるかどうか。



何か、似ている部分があるのではないでしょうか。










冒頭にもあったように、
講演会は皆さんとっても喜んでいただけたようです。



そして、学園では
11月にはやくも第2弾を企画中!

さらに12月には………も!



どうぞ、前里光秀学園 公式ブログも
チェックしてみてくださいね。










株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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