コア・コンピタンスって何ですか? 

コア・コンピタンスとは・・・?

※ある企業の活動分野において「競合他社を圧倒的に上まわるレベルの能力」
「競合他社に真似できない核となる能力」の事。




上記の内容が通常で使われる「コア・コンピタンス」の意味です。



それでは、前里光秀が行う「コア・コンピタンス」とは何か。


実は同じ意味も含みます。

企業である株式会社 前里光秀研究所において、
代表であるフルトランスチャネラー前里光秀の能力「チャネリング」は、
正に「コア・コンピタンス」です。競合他社に真似できない核となる能力です。

その能力を最も新しい形で発揮するのがプログラム「コア・コンピタンス」

その視覚的な空気感はこうです。



------------------------------------------------------------

主に集合意識との対話。

二つの椅子が用意され、一方には前里、一方には集合意識が座る。

それを見守る参加者の方々。

前里以外には誰も座っていないように見えるその空間は、異質。


あるテーマの「集合意識」に話しかける前里。

話しかけるとは「質問をする」ことです。


そして答えが返ってくる。

物理的データではないその「答え」は超膨大難関。
それが、最高級の翻訳機能を駆使した上で、
最終的に前里の言葉となって伝えられる。

                     以上

------------------------------------------------------------



プログラム「コア・コンピタンス」は、集合意識との対話です。

想像してみてください。



たとえば、「経営者という集合意識」


そこには、超膨大難関な「経営者たち」の情報が存在します。

この世界にいる経営者たちが、何を考え、何をして、
どんな生き方で経営者としての在り方を継続させているのか。

その情報がそこには在るのです。

ましてや、その情報とは「無意識領域のモノ」

経営者として成功している人が、
本人でさえ気づかず無意識に持ち、そして使っている「情報」が在る。


仮にあなたが経営者を目指しているのなら、それを


「知りたいと思いませんか?」


本を読んだり、起業セミナーに参加したり、
身近な経営者の方に直接指導を受けたり。

どれも素晴らしい「方法」です。


でも、もしそのあらゆる方法よりも、
さらに情報が浸透しきった「モノ」に触れることができるとしたら・・・


仮にあなたがそこに参加していたとして、
その浸透しきったモノの「言葉」を前里から聞く。
それも、質問さえも前里がするのです。

今ここで一番必要な「質問」を前里がするのです。


「質問力が人生を創る」


「質問」とは、そう言われるほど高度さが要求されるものです。


それを高次元に対等に質問をし続けてきたプロフェッショナルである前里が、
「最大の質問力」で質問をする。


そしてその答えを聞く。



「そこに充満する価値を、あなたはどう感じるでしょうか?」





また、その場のエネルギー値の高さを想像することができますか?

仮に経営者になりたいあなたが、
経営者の集合意識を目の前にし、
触れ合うことの意味を感じることができるでしょうか。




プログラム「コア・コンピタンス」には、無限の仕組みが溶け込んでいる。



たとえば、


・5000年続くヨガの集合意識
・会社の集合意識
・チャネラーの集合意識
・大富豪の集合意識
・国のトップの集合意識
・美容師の集合意識
・音楽家の集合意識
・東京の集合意識
・日本の集合意識
・地球の集合意識

※これは一部です。



あらゆるそれらとの対話を、
プログラム「コア・コンピタンス」は届けていくでしょう。











「さあ、あなたは、どんな集合意識に会いたいですか?」



---------------------------------------------------

※下記関連記事をぜひ読んでください!
「コア・コンピタンス」のことがよくわかります。



◎コア・コンピタンス〜株式会社9人〜
光さん






5月に開催された
『チャネリング会 〜最高の未来の自分との対話〜』
で奇跡が起こりました。



それは参加者9人の集合意識が統合され、
一つの人格となりミツさんに話しかけてきたのです。





その内容とは・・・・・










この三次元では『私という存在を集中して体験する』
という設計図が皆に共通して組み込まれているという事。


この設計図があるからこそ
中々変われないという現実を作っていきます。




ですが、この観念を知るという事は癖と一緒で
自分自身の無意識の行動を知る事になり
行動自体を変えられる事に繋がります。







また5次元ではカサブランカを美しいと
その物に思いをはせると、自分自身が一瞬にして
カサブランカへと変化していきます。



私達が暮らすこの3次元では
私という個人を通して対象物を感じ取り
その側面を入れながらプロセス自体を楽しんでいるのです。











そして集合意識である
『株式会社9人』はこんな事も話していました。




私達はデータの集積で個人が出来ています。




例えば、





前里光秀 → 宮古島の出身 → 兄がいる → 祖母に育てられた
→ 塾の経営者 → フルトランスチャネラー など・・・・・



実は個人のデータの集積も父や兄や祖母、
憧れの人などのモデルが入って出来たものです。





モデルを入れるという事は
日常的に自然にやっていることなので
自分自身が想像しているよりも
別のモデルを入れる事は簡単なことでもあるのです。




最高の未来の自分になるという事も
可能なのだという事に繋がります。








質問内容の前にこういった具体的な話しが
『株式会社9人』からありました。


そしてその先は個人的な質問への場となっていったのです。











いよいよ、『コア・コンピタンス 〜株式会社9人〜』
が9月7日に開催致します!!







コア・コンピタンス (Core competence)とは、
ある企業の活動分野において
『競合他社を圧倒的に上まわるレベルの能力』
『競合他社に真似できない核となる能力』
を意味します。





チャネリング会での最高の未来の自分とは
圧倒的な存在である自分です。







そして今回は、コアセッションがありません!!


何故なら、参加者が質問をするのではなく
ミツさんが参加者の最も聞きたいコアな心の声を聞いて
『株式会社9人』に対して質問をしていくからです。




ですので、コアな内容のみの話しとなっていきます。








まず、前に椅子を2つ並べ
一つをミツさんが座り、もう一つの椅子は
集合意識体である『株式会社9人』が座るという形をとります。




そうでう。

一つの椅子には実際には誰も座っていないのです。




ミツさんが意識の中で『株式会社9人』と対話し
瞬間的に翻訳をしながら話しをしていくのです。







参加者の質問内容も、
それに対しての『株式会社9人』の返答も
ミツさんがまるで一人芝居をしているかの様な構図となります。


それは自分の最高な未来を
舞台を通して見ている事にもなります。







この事を考えるだけで、もうゾクゾクしてきますが
情報が途方もなく深く、
スピード溢れる空間となるでしょう。







そして、参加者全員の話しは全て自分に関係していきます。



5年後に誰かが会社経営をしていれば
どう進んでいったのか具体的な話しも聞く事ができます。




通常のチャネリング会に比べ
価値にすると数十倍になることは間違いありません。









参加資格は前回参加して下さった9人のみ。



この9人にまたどういったシンクロが起こるのでしょうか!!

http://maesatomituhide.blog.fc2.com/blog-entry-1365.html

-----------------------------------------------------

◎フルトランスとチャネリング会の間

コアコンピタンス2









『朝からずっと、
株式会社9人と会話をしている』



前里が不意につぶやく。










それは今日、行われた
『コア・コンピタンス』の集合意識体の事だ。

















実は、『コア・コンピタンス』とは




『チャネリング会』
『フルトランス』



ちょうど『中間』なのだ!!














このことは、ずっと多くの方が
待ち望んでいた機会でもある。










なぜなら、SANの話は面白い。


だが、

奇想天外すぎて、
高度すぎて、
面白すぎて、



実は全く分からないという
情報も多く含まれているのは確かだからだ。













1年前のSANからの情報がやっと
先日、分かったというケースもあり、



中間となるプログラムがあったら
どんなに私達の意識が
拡大するであろうと思っていた矢先に

この『コア・コンピタンス』が
突如として現れたのだ。















前里はギリギリ、
『フルトランス』にならない様に

ずっと3次元の意識と繋ぎ合わせながら
集合意識体と会話をしている。










ギリギリ3次元で分かる情報を
分かりやすく、


高度な情報を本当にギリギリのラインで
伝えるという会になった。














あの5月に行われたチャネリング会が

ここまで発展するとは誰が予想がついたであろうか?














今日の会でまず、
改めて感じた事が、









私達の無意識は驚異的とも思える程
何でも知っているという事を
認識する場となった。










例えば、




地球を含めて415の文明が存在し、
惑星間同士で同盟を結んでいる事。





まさにスターウォーズの世界を
無意識では把握している事になる。













このことだけでも
私達が本当に心の底から望む世界は
2%の可能性のみ発揮したことでしかない

という前里の言葉をも納得する材料となった。











私達は、

意識では何も知らないという事と同時に

無意識では想像を遥かに越えて
何でも知っている
という
領域と常に繋がっているのだ。










だからこそ、

『ひとつである』というテーマが
多く上げられていたのだろう。










また今回の特徴として
エネルギーフィールドを
どの様にして自由自在に使えるのか
という
具体的な内容が多かった事だ。










この具体的な内容に関しては


また、この後のブログで伝えよう。

http://maesatomituhide.blog.fc2.com/blog-entry-1399.html

-------------------------------------------------------


◎『時間の粒子の細かさ=経済力』


_DSC5698.jpg









どうやったら、
経済力が上がるのだろうか?


これはこの3次元で生きていく上で
とても大切な事となる。


昨日、行われた『コア・コンピタンス』でも
経済についての具体的な話がかなり出てきていた。









_DSC5700.jpg










まず、

貨幣に対して信任をおくのではなく
『自らが持つ時間に対して
エネルギーを注ぐ事をお勧めします。』

と、集合意識からの言葉があった。















この3次元では
一番大切なものは時間だという。




お金で時間を買うくらい、
お金よりも時間が上位概念となる。





なので、上位概念の
時間という粒子が細かければ、細かいほど
経済という文字のマトリックスへ入っていけるのだ。











その経済へ入っていくという一つの例えとして
前里はこう話していた。





人をマトリックスとして見た時に
文字の羅列が荒いある人と
更に文字の羅列が荒いある人が交渉をした時に
粒子の荒さにより
文字の羅列に絡み付きが起こる。







その絡み付きは荒さ故に
膨大に時間という隙間を作り
その隙間に『心配・恐怖・障害物』
というものを入れていく。






私達人類は空いたスペースへ物を
詰め込むという癖があるのだ。















そんな膨大な時間を製造し
絡み合ったマトリックスの中を

時間の粒子の細かいある人物が入って行く
その絡み合った文字の羅列が整理整頓されていく。









それはまるで帰るべき所へ
文字が帰って行く様でもあり、

また流れの滞りをなくし
新たな美しい流れを創り出す様にも見える。









その流れを良くし整理整頓する動きこそが
経済力を作るのだ。
















この目線の置き方は
5次元的でもあり


まるで、

前里の行動を『マトリックス』の映画を通して
観ているかの様にも見える。










wallpaper-642330.jpg









時間の単位が細かいからこそ、

動きが柔らかいからこそ、





経済というマトリックスにも自由自在に入り込み
その文字の羅列をいとも簡単に
自分の意志で創り上げるのだ。








それが前里がいうエネルギーフィールドの
オーナーの動きなのであろう。








_DSC5769.jpg










では具体的にどうやって
エネルギーフィールドのオーナーとなるのか?

http://maesatomituhide.blog.fc2.com/blog-entry-1400.html


---------------------------------------------------------


◎『 粒子 & ひとつ 』

_DSC5711.jpg








では具体的にどうやって
エネルギーフィールドのオーナーとなるのか?













それは、




私達が細かい粒子である
という認識が必要だという事。







私をひとつの物体として自分自身を感じると
面白いぐらいに固さを生んでいく。






それは、思考や感情、身体までを固くし
人との繋がりを分断していく事となる。












だが細かな粒が集まり、
形をなしていると自分を見た瞬間、
マトリックスの文字の配列が整理整頓されていく。










wallpaper-201369.jpg








それによって肩の力がスーッと抜けていき、
体中の流れに変革を起こしていく。







粒だと思えば思う程
体の感覚、時間の感覚に変動が起きていく。







自分の認識のない体や思考の固さが
『自分で見える』ようになる。











そしてその粒をもっと拡大していくと、
自分が座っている椅子も粒という粒子で
構成されている事が感じられるようになっていく。






それはまぎれもなく椅子だという疑いようもない
私達の合意により形成されているのだ。












私達は見たいものしか見ない。







見たいものは『意識であり、エネルギー』であるとすれば
この目を借りずして物事を見る事が出来る。


物事の全てを認識する事が出来るのだ。












_DSC5748.jpg









そして集合意識は、
私達が細かい粒であると同時に
『ひとつである』という認識が必要だと話す。















私達を粒子として感じた時に
椅子やその周りの壁や床すべてが
粒子であり、繋がっていることに気がついていく。






椅子や壁という認識や境はなく
ひとつでしかない。














また目の前の人は自分であり、
私そのものなのだ。




だからこそ影響しあう。










そして椅子と同様に粒として考えた時に
空間全体でその人と繋がっているのだ。






無意識の領域ではもちろん繋がっているのだが
視覚としても繋がっている事に気がついていく。










自分の粒子をもっと細かに
スムーズな流れにしたいのであれば
粒子の細かい方に合わせていく事が
経済的にも充実感にも繋がっていく。















私達は文字の配列であり、情報なのだ。





凝り固まった情報を取り去り
新しい情報を入れていく。





それがセルフイメージを上げる事になる。













この様に存在全てが『粒子』であり
『ひとつ』であるという認識のもとで
経済という文字の中へ入っていく事が
経済力を上げる事になり、


また、エネルギーフィールド
オーナーになることに繋がるのだ。


http://maesatomituhide.blog.fc2.com/blog-entry-1401.html

関連記事