前里光秀大学 アルバム 

前里光秀大学は、世の中に認められていない
ただの、個人が創ったプログラムにすぎない。


もちろん、ただのお遊びだ。



しかし、人は変わる。
いつの時代も、人は変わり続けていく。
やれることも変わり、思いも変わり、
チャレンジする先も変わってきた。

そして、その個人が創ったプログラムも
変わり始めてきた。


そう、僕たちはこれまでの
思想・宗教に立脚した世界観を
勇気を持って捨ててみた。
怖いことだった。



それが、大学のチャレンジになった。



そしたら、風当たりが・・・・







何も、変わらない。




そうなんです。









だれにも、マークされていない笑





ありがとう!世の中。笑。



なので遠慮なく
これからも、徹底して本気で
宇宙を語り続けていきたい。

僕が見て来た、世界を
姿を、空間を、計画を
学びたい全ての方に、丁寧に伝えていきたい。





その為に、僕は
フルトランスチャネラーになったんです。



ありがとう。




前里光秀大学の声より



----------------------------------------------------------


[前里光秀大学アルバム]

_MG_4121.jpg







_MG_4075.jpg







_MG_4087.jpg







_MG_4095.jpg







_MG_4096.jpg







_MG_4102.jpg







_MG_4103.jpg








_MG_4111.jpg








_MG_4122.jpg







_MG_4121.jpg







_MG_4130.jpg







_MG_4148.jpg







_MG_4153.jpg








_MG_4158.jpg







_MG_4164.jpg







_MG_4166.jpg







_MG_4177.jpg







_MG_4179.jpg








_MG_4180.jpg







_MG_4184.jpg








_MG_4227.jpg








_MG_4236.jpg







_MG_4224.jpg



※下記関連記事をぜひ読んでください!
前里光秀大学のことがよくわかります。




◎ 全てが講義となった時間

8月30日に行われた
『前里光秀大学第3期生・特別研究生』による
今まで講義を受けて学んだ事、感じた事、


そして、創造の仕組みを使って
実際にどの様な変化がおきたのか?


それぞれの思いや体験を受講生
一人、一人が熱く語ってくれました。











_MG_6329.jpg

『イノベーション・パーティー』の
ゆきぃさんの一言で
調子にのって(調子にのるってステキ♡)

緊張を楽しみに変えた仲野 碧さん







_MG_6331.jpg

育休により弛緩の連続の日々が、
前里光秀大学に通う事により

いい緊張感という流れが日常に入ってきた
と語る向祐佳さん

さすが、学校の先生、
堂々と語り出す頼もしい存在です。







_MG_6337.jpg

今まで抑えていた本当の自分。

好きな事、得意な事、
やりた事を隠すのをやめて
大学のレポートに思いっきり書いてみた!!



ミツさんも大絶賛の
文章力の持ち主、鎌谷和子さん







_MG_6341.jpg

幼稚園から同級生の
光秀とゆきぃがこんなにも変わっているのを見て
『すげ〜』と思った。


『自分も変わりたい・・・・・』




子供の頃からご意見番担当、垣花豊さん








_MG_6342.jpg

優しい声のトーンで語り出すマサさん。


国語の本読みや
結婚式のスピーチの話、

そして、大学での講義内容を
語って下さいました。



神大クラスの3期生と言ったら
やっぱりこの方、藤本真敏さん








_MG_6346.jpg

皆のスピーチがまるで講義の様だった
名言を語って下さった、北村薫さん


この言葉にミツさんが
どれほど喜んだか計り知れません。







_MG_6348.jpg

大好きな平井さんと一緒に
大学で学ぶ日々を過ごしている小林舞さん


自分をしっかり見つめたいと
語ってくれました。







_MG_6351.jpg

自分が思いっきりしたい事を
多くの人の前で語るという開放感を味わった

荻原幸子さん


その姿は誰が見ても美しい。







_MG_6356.jpg

イメージという現実で
思いっきり遊んでみた♪



先輩である特別研究生へ
大きなインパクトを与えた小久保顕太さん








_MG_6358.jpg

こんなド〜〜〜〜〜とした
落ち着きのある朋子さんを始めて見ました。

上手く話そうというマインドを飛び越えて
この一瞬を深く、深く感じ取る堀田朋子さん








_MG_6362.jpg

今まで見た中で一番、
ダントツかっこいい!!

実践言語の達人、平井克彦さん









_MG_6370.jpg

感情というエネルギーを
コントロールしたその先に見えてきた、
相手の本心。

ゆったりとした口調で
美しく語り出す岸原和子さん







_MG_6372.jpg

全く違った自分に出会うため、
就活をスタート。

選択するという
挑戦の真っ只中の佐々木美香さん







_MG_6379.jpg

今日は皆さんの前で
一人ずつスピーチをしてもらいます。

という言葉に『やった〜』と
大きく心の中で叫んだ川崎春子さん。

さすが、
特別研究生2回目の貫禄です。







_MG_6383.jpg

隣に座った同級生に名刺交換されるほど
美しさに磨きがかかった安田優子さん

今は『変化・創造・挑戦』のサイクルを
夫婦間で実践中!!







_MG_6388.jpg

『挑戦』と言ったらこの方、新里元輝さん

変化・創造・挑戦という
サイクルで物事を見始めると
今まで見えなかった細やかさが見えてきた。

創造の仕組みを語る、
タクシードライバー新里元輝さん。






_MG_6390.jpg

プロサッカー選手の脳の動きについて
例え話を入れながら
分かりやすく語ってくれた石川恵美子さん。








_MG_6401.jpg

皆の熱い思いを受けて出た言葉は、
今日が新たなスタートの日だと・・・・・・


タモさんこと、田本岳大さん








_MG_6407.jpg

島さんの様に講義が出来たらいいなと
クリアボードを使いながら
『変化・創造・挑戦』を語る保志晶子さん


その挑戦する姿はみんなから大絶賛!!







_MG_6415.jpg

動きや姿勢について

しっかりと講義形式で伝えてくれた
高森千恵子さん








_MG_6418.jpg

今まで、殆ど話さなかった事。

それをこの場で語るという
挑戦を果たした嶋津浩子さん








_MG_6420.jpg

分からないことが許せなかった自分、
固かった自分、

まずは分からないを
認めるのが大切と話す
20代とは思えないしっかり者、長田由里さん







_MG_6432.jpg

イメージについて
時間について
そしてお金について
話して下さった中川貴美子さん


今日が新しい1日の始まりとして
残りの講義時間を
皆さんとガッツリ行きたいと
力強い語ってくれました。






_MG_6430.jpg

変化・創造・挑戦を卵に例えて
分かりやすく、分かりやすく

講義をして下さった木村早智子さん











その他、
トプバッターを勤めて下さった、
3期生の中戸川宏平さん

奇跡の一瞬をとらえながら
講義写真を撮影して下さっている
榊原咲季さん






そして、

30日のトリを飾ってくれたのは
特別研究生の岸原綾子さんでした。







28人、全員が熱く、
熱く語って下さいました。






皆さん、
どうもありがとうございました。

http://maesatomituhide.blog.fc2.com/blog-entry-1391.html


---------------------------------------------------------


◎学問への招待状

「学問への招待状」 
                   川満由希夫




“University” も “College” も語源的には「組合」という意味であり、
学問を目指して集まった学生または教師集団の自治組織が大学の起源。


日本ではヨーロッパよりも相当早く670年に登場した「大学寮」
国家によって,国家に役立つ人材の育成を目的として作られたものが最初である。

(サイトより引用)




いつの地点で始まったのかは重要ではないのかもしれないが、

もともと「大学」という概念が存在していなければ、

前里光秀大学も存在しなかった可能性がある。

もちろん「大学」という概念、言葉がなかったとしても、

異なる学びの形は存在していただろうが。


どちらにせよ、起源に感謝するという意味を込めて、起源を知るところから始めたい。












「学ぶことは礼儀である」




これはどういうことか。

誰に対して、何に対しての礼儀なのだろうか。

思わず立ち止まってしまうような、なぜか敬意を表したくなるような言葉だ。


教育者として在る私達の中には

常に「学び」にまつわる想いが他と共存しているが

極致にあるであろうこの言葉は、それを未熟さに際立てるほどだ。





人間は学びの塊でできている。

生まれてからずっと、いや、その前からずっと学び続けている。

泣くことを学び、歩くこと、そして言葉を学び、感情さえも学んで表現する。

そしてその表現の仕方も。

私たちが人として生きていく過程のどの部分を切り取っても

学んでいない瞬間はないのだ。

成長という言葉にすればわかりやすい。人は必ず成長していく。

それは学ぶという行為が元になっている。

だから、”学ぶことは生きる行為ですらある”と言える。


「これ以上の学びを禁ずる」


仮にそう言われた時、人は生きる行為を奪われることに等しいのだ。

そこから得るエネルギーを身体に蓄え、それを元に生きているのだから

それが枯渇してしまったら、人は生きることが困難になってしまう。

大げさではなく、学びとはそれほどまでにわたしたちに密着していると言いたい。



しかしながら、ここまでにお伝えした内容は実は平坦である。

当たり前すぎるという意味での”平坦”だ。



学ぶことは当たり前なのだ。

平坦に学ぶという意味は、他に突出することなく、

誰もが通る学びの道を歩んでいるだけだととらえていただきたい。

生きる為の学びは自分の為の学びである。

誇張すると”自分のためだけの学び”なのだ。



しかし、私たちはそうで在るわけにはいかない。

いや、そうで在ることはできないのかもしれない。



なぜそう言えるのか。

それは、私達が幾多の学びの上に存在しているからだ。

物理的世界の観点からは”先人たちが積み上げてきた…”

という流れになる。その続きは容易に予想できるだろうから

あえては書かない。

しかし、その観点も重要であり、そこに敬意を払う必要もある。

それは結果、先人たちの学びは「他の為」の学びであったからだ。






ここからはまたいくつかの観点から学びを見ていくことにする。


この世界で快適に生きるルールの一つに「他の為」がある。

「自の為」ではなく他の為に何ができるか。

それが重要項目の一つである。


平坦は自の為の学びであるから、普通に生きている以上

学びとしては他の為にはならない。

逆に突出した学びは必ず他の為になる。

そして突出した学びというものは、向こうからは絶対にやって来ない。

自ら向かわなければ巡り会えない。

「学問」という域に入ってくるからだ。

もともと学問というものは命令されて行うものではなく、

自発的に行うものである。

だから学問に没頭する人は、知らず知らず他の為に生きていることになる。

この世界には学問に没頭する人が計り知れなく存在する。

結局その人たちは「私」の為に学んでくれているのだ。

「私」の為に生きてくれているのだ。


それはありがたいことである。






また別の観点から学びを考えてみる。


急展開のように感じるかもしれないが、これもこの世界のルールだ。

「パラレルリアリティ」「私たちはひとつ」

この2つの性質上こういうことが言える。

物理世界ならではの表現を交えるが、矛盾を突かずに理解していただきたい。

仮に「私」を軸に進めるとしたら、「私」は無数のリアリティに同時に存在し

互いに共鳴し、共有し合っている。

今こうしているあなたも、他のリアリティの「私」からの影響があるのだ。

身近な思考に近づけた表現だと



「アイデアが浮かぶのは、それをすでに実行している「私」が、

他のリアリティに存在しているからで、そこと繋がるからアイデアが浮かぶのだ」



とすればここにいる「私」も他のリアリティの「私」に影響を与えている。

そして、ここにいる「私」の周りにも

他のリアリティの「私」の周りにも「人」がいて

それぞれがまた「人」にも影響を与えている。 

その「人」もまた他の「人」に影響を与えている。

もうお分かりだろうが、「私」が学びに没頭し、高みに上がっていくことは

「私」×無数のリアリティの「私」×その周りの「人」×またその周りの人×・・・・

そのすべてに影響を与えていることになる。


凄まじい。


「究極の他の為」ではないだろうか。







そして最後に「私たちはひとつ」という観点から。


もうすでにその要素を含んだ内容は書いているが

もっとシンプルに伝えると


「私」が学び上がることは「私たち」が学び上がることなのである。


もうすでに「自他ではない」ということだ。

ここまでくると目が眩むような感覚になる。


しかし、前里光秀大学はここまでを”平坦”とした在り方で開校する。





最後に最初に戻ろう。



「学ぶことは礼儀である」


他も他の為に学んでいる。

それは「私」の為でもある。

となれば、感謝が必要だ。

御礼をする必要がある。

頂いたのだからお返しが必要である。

そのお返しとは「私」が学ぶことに他ならない。










だから「学ぶことは礼儀である」





http://maesatomituhide.blog.fc2.com/blog-entry-1154.html


------------------------------------------------------------


◎「学問のすすめ」 川崎春子

学ぶことは自分を知ることである。


前里光秀大学は、目に見えない意識を学問として学び、
創造して、実践する学びの場である。


前里光秀大学1期生&別科で「創造の仕組み」を学びながら、
私は変化の渦中にいた。


今まで見たことのない自分を体験するために、
今までしたくないと思うことを実践し、
自分の日常にする連続だった。


今までの観念を壊し、新しいそれもイヤだなと思う観念を自分の中に入れ日常にしていった時、
今までとは違う、心の軽い自分自身でいることに気付くのである。


なぜ、したくないと思っていたことを行動に移したのか。

不安や戸惑い、好奇心や抵抗がありながらも
シンプルに、ただただシンプルに
したいか、したくないか、と考えたとき
やはり、「やってみたい」と思えたからである。


今までの私は、シンプルに考えることは出来なかった。

いろんな感情を言葉に貼り付け
言い訳をして自分を納得させ、今まで通りの安全な道を選んでいた。


いろんな思いがありながら「やってみたい」と思える自分になれたのは
やはり、創造の仕組みを学んだからである。


自分自身を知らなければ、自分の人生は創れない。
自分にどんな観念があるのか、自分自身と向き合わなければ分からない。
自分を俯瞰しながら、自分を感じる。


その学びの中で
今まで何も知らなかったという無知を知り
今まで知らなかった概念を知る。

ひとつの言葉にさえ、たくさんの意味があり、その広がりを感じ、深さを知る。
そして、学んだことを実践する。


バラを咥え、背中の開いたドレスを着て、「変化・創造・挑戦」という渦と一緒に
私はくるくると舞ったのである。


「変化・創造・挑戦」をさらに加速させた特別研究科は、
世界で一番楽しい時間である。

苦しいけど、楽しい、クル楽しい時間なのである。


さらに行動に移すことで、腑に落とせる感覚が深くて濃い。
そして講義内容を自分の感情を入れず、そのまま聞き、レポートにする。
分からないものを分からないまま聞くことの大切さ。
動揺しない心をもつことが大切なのである。


前里光秀大学では「情熱」を、特別研究科では「冷静」を学ぶ。


何かをやる、と決めること。
どんな風な在り方で臨むのか。

そのときに思いっ切りとことん自分を表現できることの潔さ。
出来ても出来なくてもその結果をプラスにして自分のものにしてしまう強引さ。


何かの舞台に上がり表現する大きなことの在り方ばかりではなく
なりたい自分になるための日常の小さな集積が大切だと分かるのである。

自分の思考が現実を創っているのだから。
現実とは創造の仕組みが作用し、原因が結果となってかえってきたものなのだから。


何を思考するのかが大切であり
毎瞬の感謝が大切である。


今この瞬間に何を思ったのか。
そこに感謝はあったのか。


思いのクセは、自分のDNAになり、日常のクセとなり、
自分の目の前の現実へと広がっていく。


自分の思考のクセを発見「!」するのは楽しい。


学べば学ぶほど、シンプルなのだと知る。
学びを実践すればするほど、何も知らなかったことを知る。


けれど、学ばなければ、知らなかったことさえわからない。


学べることの幸せ。
知らないことを知ることの幸せ。


あなたは何を思考していますか。
何を創造したいですか。


10年後の自分に
「あぁあの時、創造の仕組みを学んだ私って、結構やるじゃん♪」と言わせてみませんか。




前里光秀大学 創造学群Ⅰ類 進化生態学系

第2期 特別研究生 川崎春子

                                

http://maesatomituhide.blog.fc2.com/blog-entry-1012.html







------------------------------------------------------------







10/4『公開講義』アルバム










10月4日に行われた、




第3期生による『公開講義』












小久保 顕太さん


中戸川 宏平さん

が講師として参加して下さいました。











そしてスペシャルゲスト講師は・・・・・


誰だったのでしょうか????










ヒントは、







アルバムの

一番最後に登場する方です(笑)











_DSC0269.jpg








_DSC0278.jpg








_DSC0272.jpg








_DSC0280.jpg








_DSC0281.jpg








_DSC0289.jpg








_DSC0296.jpg








_DSC0298.jpg








_DSC0304.jpg








_DSC0306.jpg








_DSC0314.jpg








_DSC0333.jpg








_DSC0328.jpg








_DSC0335.jpg








_DSC0321.jpg








_DSC0336.jpg








_DSC0338.jpg








_DSC0345.jpg








_DSC0348.jpg








_DSC0351.jpg








_DSC0354.jpg








_DSC0356.jpg








_DSC0359.jpg







_DSC0360.jpg








_DSC0362.jpg








_DSC0367.jpg








_DSC0373.jpg








_DSC0392.jpg








_DSC0396.jpg








_DSC0399.jpg








_DSC0405.jpg








_DSC0406.jpg








_DSC0411.jpg








_DSC0413.jpg








_DSC0414.jpg








_DSC0415.jpg








_DSC0420.jpg








_DSC0425.jpg








答えは:村上 剛さんです!!








株式会社 前里光秀研究所

松永 みやこ








------------------------------------------------------------








10/5『研究発表会』アルバム













10月5日に行われた、




特別研究生による『研究発表会』












木村 早智子さん


高森 千恵子さん

が講師として参加して下さいました。











そしてスペシャルゲスト講師は・・・・・


誰だったのでしょうか????










ヒントは、







前里光秀大学プログラムの

元2期生のあの方です。















_DSC0427.jpg








_DSC0433.jpg








_DSC0434.jpg










_DSC0435.jpg








_DSC0439.jpg









_DSC0443.jpg








_DSC0450.jpg










_DSC0452.jpg










_DSC0453.jpg









_DSC0460.jpg









_DSC0461.jpg









_DSC0462.jpg











_DSC0471.jpg










_DSC0472.jpg









_DSC0477.jpg










_DSC0484.jpg










_DSC0497.jpg










_DSC0506.jpg










_DSC0510.jpg










_DSC0516.jpg










_DSC0521.jpg









_DSC0519.jpg









_DSC0526.jpg









_DSC0527.jpg









_DSC0535.jpg









_DSC0539.jpg









_DSC0531.jpg









_DSC0556.jpg









_DSC0550.jpg










_DSC0562.jpg









_DSC0563.jpg








_DSC0561.jpg









_DSC0567.jpg









_DSC0565.jpg









_DSC0578.jpg









_DSC0582.jpg









_DSC0584.jpg









_DSC0585.jpg









_DSC0570.jpg









_DSC0586.jpg









_DSC0587.jpg









_DSC0597.jpg









_DSC0598.jpg









答えは:中村 寛子さんです!!











株式会社 前里光秀研究所

松永 みやこ
関連記事