『時間の粒子の細かさ = 経済力』 




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どうやったら、
経済力が上がるのだろうか?


これはこの3次元で生きていく上で
とても大切な事となる。


昨日、行われた『コア・コンピタンス』でも
経済についての具体的な話がかなり出てきていた。









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まず、

貨幣に対して信任をおくのではなく
『自らが持つ時間に対して
エネルギーを注ぐ事をお勧めします。』

と、集合意識からの言葉があった。















この3次元では
一番大切なものは時間だという。




お金で時間を買うくらい、
お金よりも時間が上位概念となる。





なので、上位概念の
時間という粒子が細かければ、細かいほど
経済という文字のマトリックスへ入っていけるのだ。











その経済へ入っていくという一つの例えとして
前里はこう話していた。





人をマトリックスとして見た時に
文字の羅列が荒いある人と
更に文字の羅列が荒いある人が交渉をした時に
粒子の荒さにより
文字の羅列に絡み付きが起こる。







その絡み付きは荒さ故に
膨大に時間という隙間を作り
その隙間に『心配・恐怖・障害物』
というものを入れていく。






私達人類は空いたスペースへ物を
詰め込むという癖があるのだ。















そんな膨大な時間を製造し
絡み合ったマトリックスの中を

時間の粒子の細かいある人物が入って行く
その絡み合った文字の羅列が整理整頓されていく。









それはまるで帰るべき所へ
文字が帰って行く様でもあり、

また流れの滞りをなくし
新たな美しい流れを創り出す様にも見える。









その流れを良くし整理整頓する動きこそが
経済力を作るのだ。
















この目線の置き方は
5次元的でもあり


まるで、

前里の行動を『マトリックス』の映画を通して
観ているかの様にも見える。










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時間の単位が細かいからこそ、

動きが柔らかいからこそ、





経済というマトリックスにも自由自在に入り込み
その文字の羅列をいとも簡単に
自分の意志で創り上げるのだ。








それが前里がいうエネルギーフィールドの
オーナーの動きなのであろう。








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では具体的にどうやって
エネルギーフィールドのオーナーとなるのか?






株式会社 前里光秀研究所

松永 みやこ

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