「特殊部隊学校 NEAR」修了しました! 

「特殊部隊学校 NEAR」





沖縄本社での2泊3日、
総勢21名のダントツ社員研修

「特殊部隊学校 NEAR」
無事、修了しました!

壮絶な、過酷な、ドラマティックな
激しく楽しい3日間を過ごしました。





遡ること前日、深夜23時37分

ミツさんがSANから言われた
「タイムリミット」

リアリティを変えるタイムリミットは、
その30分ほど前に宣告された。

そして、タイムリミット
と同時に掲載された一般参加の募集記事。

ほぼ無理な条件を設定しても、
数時間後には飛行機に搭乗している。

「チャレンジしたい!」という
ワクワクを常に探している。

そんな方が、予定通り2名来ました。
ひょんな流れで他にも参加した
一般の方も、なんと7名。

皆さん、ありがとう!





そして、ミツさん。

僕が見ている目の前で、
怒涛のごとくリアリティを変えていった

そのイリュージョンのようなリアリティシフトは、
前里光秀大学で報告します。










開始の14時は、
突然降り出した大雨でした。

本社のミーティングテーブルに
グループメンバーが座り、
奥の畳間から一般参加の方が学ぶ。

社員研修といっても、
これはミツさんのチャネリングミーティング



ガチガチの本気で対面する
ぶっ通し数時間。

「なんか、劇場を見に来ているみたい」
と言った一般参加の方の言葉。



「本気で、お客様を守れるのか?」
と瞬間ごとに問うような、
ミツさんのチャネリングミーティング



 潜在意識、ガイド、ハイヤーセルフ、
 ノンバーバル領域、人生、本位度…



計り知れない階層領域下
繰り広げられました。

ミツさんの難易度の高いチャネリングに、
僕も過去最高クラスの緊張感
意識が研ぎ澄まされていきましたよ。










このブログをご覧の皆さん。

人生でいちばん大切なことは何か、
ご存知ですか?











そう、「時間」です。
また、セットで存在する「空間」も。



「時間」があって
空間を移動することができ、

また、「空間」があって
時間をつくることができる。



どちらも、大切な大切な大切な、
豊かな人生をつくるのに欠かせない存在。



「その時間と空間を、テキトーに扱っていないか?」



お客様を守るために、
確保するべき安全な時間と空間

もしそれが確保されないなら、
その流れた時間(空間も)で守れるものはない。

どんなに聞いても、
流される習慣のもと時間を流す

そのダラしなさが
流れた時間をダブつかせる










「特殊部隊学校 NEAR」

開始の14時は、
この特殊部隊学校のドアのようなものです。

「14時」というドア。

そこを確保し、そこが担保され、
安心して3日間がはじまる。



そのときに、
目に見えないドアをテキトーに扱う。

つまり、時間を守らない



というはじまりを迎えた場合、
その3日間というのはすべてゼロ

どんなにどんなにどんなに
いい内容だったとしても、成果はゼロ

これが、入口の大切さです。



これまでどんなに
入口の大切さを聞いていて知っていても、
人間はやってしまう。

特殊部隊学校のはじまりは、
自分が間違えてしまった入口(ドア)
ミツさんが改めて作り直すところから

はじまりました。



その瞬間から、自分にとって
「時間の大切さ」「時間を守ること」

チャネリング情報を聞くこと以上に
大切な概念となったんですね。



そして、皆さん!
本当に時間は大切です

スピリチュアル世界について学ぶなら、
時間の仕組みを理解したうえで
使いこなし自分本位のもと下位概念とする。

そうすれば、時間を越えていきます

体外離脱、透視、チャネリング…
時間を越えた体験をするようになります。












その時間について学び、
はじめて3日間が、しっかりできた。

その内容についても
公開できる範囲で書いていきます!

ね。



まずは、参加した皆さん!
お疲れ様でした。









株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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