最高の未来の自分、次元が上がる。 

みなさん

『チャネリング会〜最高の未来の自分との対話〜』
第1部が先ほど終了しました!










早朝8時からの説明会に引き続き
はじまったチャネリング会。

今回ははじめての方もいたり、
前里光秀大学3期生の試験通過した方もいたり。



あの、チャネリング会がはじまる前の
ワクワクと緊張が交錯するおもしろい時間。

はじまったらあっという間の3時間でした〜!










「最高の未来の自分との対話」
がテーマのチャネリング会。

ひとつ、おもしろい話をしますね。





ある参加者の女性の方が
最高の未来の自分について聞いたときのこと。

ミツさんのチャネリング情報によると、
その方は宇宙人からの転生(前世が宇宙人)で
まぁ言わばちょっと休憩のようなかたちで笑
地球に生まれてきたそうなんです。



そしてその宇宙人時代、仕事としては
UFO操縦の基礎を教えていたそうなんですね。

基礎といっても、UFO操縦士といえば
シンプルの象徴でもありますから(そうでないと事故おこします)
それを教えるというレベルの高いシンプルさが必要です。



「シンプル」とはつまり
「ひとつであること」を知ること。

だから宇宙人ではある程度の年齢(?)になると操縦を学ぶそうで、
それに熟達することでひとつであることをコントロールできる
ようになるそうですよ。





えぇっと、話は戻ります。





その方は現世では学校の先生をしていて、
夢は大学の先生になること。

それをミツさんに話すと、
ミツさんはチャネリングでこう答えました。



「今の計画は過去からのものです。
それは、過去の自分と別れたくないという強い決意でもあります」



その女性は「えっ?」となりましたが、
(詳しい流れと仕組みについては書き切れませんが)
つまり、窮屈だった過去に描いた理想の未来だった。

それを、未来は変えられる今、
わざわざ選択しなくてもいいのではないでしょうか?

そういう話だったと理解しています。



その質問の回で、他にもたくさんの情報をもらったその女性。

途中ではさむ休憩時間も
とっても楽しそうにしていましたよ。





さて、おもしろいのはここからです。





その方は、次にまわってきた質問で
こう聞いたんですね。



「私の想定以上の未来はなんでしょうか?」



大学の先生をしたいという夢が
過去からのものであるなら、
一体なにをすることが今、最高の未来なんでしょうか?

するとミツさんが答えた、意外な答え。







「大学の先生です」







今度はみんな、「えっ?」という顔をしましたよ!
僕もよく意味がわからなかったです。





それはどういうことでしょうか。





ミツさんによると、
「大学の先生になる」というリアリティにも
いくつもの次元があるそうです。

今、見ている最高の未来の自分は
同じリアリティでも次元が違う。

よりきれいで、より楽しくて、より明るくて
粒子が細かい次元での大学の先生。



「どうやったらそこに行けるのか」



その具体的な情報もたくさんありましたが、
感動したのはこの数時間でのリアリティチェンジ!



1回目に未来をノックしたときは
まだまだかたい過去からつくった未来だった。

でも2回目にノックした最高の未来は、
同じ夢でもそのクリア度が違う。

そうやって、チャネリング会で
チャネリング情報によって変わっていくんですね。

今、見ている夢は叶えられる!
だけど、どういう「今」で未来を見るのか。

それが、大事ですね。





先ほど、玄関先までお見送り致しました。

本当に喜んでいただけたようで、
「ありがとうございました!」と笑顔で帰られましたよ。

よかったです!



次、5月末からはじまる前里光秀大学の受講も決まっているので
これからの半年間が本当に楽しみですね!

一緒に、ガンガン学んでいきましょう。





他にも、たくさんの最高の未来の物語がありましたが
それはまたの機会にお伝えしますね〜。

では、これから第2部がはじまります!










株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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