みなさん、宇宙人は好きですか?④ 

SANがはじめて
ミツさんにコンタクトをとってきたのは
2011年10月30日の夜でした。





前里光秀研究所の社員研修で
3泊4日の山籠もりをしたときのこと!

朝から晩まで沖縄北部にある
キャンプ場のバンガローに籠って
それはそれはハードなトレーニングを受けていました。



現実と潜在意識とスピリチュアル、
自分自身の生き方について

徹底的に思考しましたよ。





そのときの夜、3日目のこと。





「いよいよ明日で終わりですね」

なんて言いながら、夜遅く山頂まで散歩し
みんなで星を眺めていたんですね。


沖縄北部、快晴の夜は満天の星!

「うわあぁぁ~!きれ~い!」

十数秒に1回は流れ星、
その星の多さに改めて宇宙の広がりを感じました。


ゆきぃさんは寝転がっていたり
公彦くんも「いいっすね!」

「このなかのどこかに
 宇宙人がいるのだろうか」

そんなことを思いながら~
見ていました。





しばらくゆっくりしてから
みんなバンガローに戻りました。

真っ暗な道なので
足もとに気をつけながら。





実はそのときには
もうすでに、はじまっていたそうです。

新しい宇宙人とのコンタクト。
(それまでは、「宇宙から来た医師団」)





僕も詳しくは知りませんが、
その宇宙人は、ミツさんにかなり積極的に
コンタクトをとってきたんです。

その一部を。










たしか…。










 ミツさんがバンガローに到着してドアを開けると、
 リビングのガラス越しに宇宙人がいて

 中に入っていくと

 ガラスに映るミツさんの
 身体が宇宙人のものにすりかわったり、
 顔が宇宙人にかわったり。

 そんな「いたずら?」のようなこと
 をしてきたそう。





聞いた僕もよくは覚えてないですが、
そういうはじまりがあったようです。





でも、ミツさんを知っている僕は
「へぇ~そういう体験があったんだ」

というくらいにしか
思っていませんでした。



スピリチュアルショックが好きな僕も
不思議さに、慣れていました笑











株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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