みなさん、宇宙人は好きですか?② 

前回は、「宇宙から来た医師団」について
書いていきましたね。





「宇宙人」と聞くと
「ワレワレハ…」のメッセージをイメージしますが、
実際はというと





そうです笑





ミツさんが宇宙人と出会って数か月後のワークショップで
宇宙人は「我々が意思を受け継いだ」
という趣旨のことを言っていました。

とにかくいつも、彼らは必ず
「私たちは」「We」を使ってきます。



 ○ 人間の1人称  「私は」「I」
 ○ 宇宙人の1人称 「私たちは」「We」



これはなぜでしょうか?



それは、宇宙人は私たち人間のように
「個」で存在する在り方をとっていないから。

そう、エネルギーなので
混ざりあっているんです!

だから「私」のことと同じように
「あなた」も「彼」も「彼女」も同じです。










つまり、「みんな」です!










「自分だけよければいい」を遥かに超えて、
「みんなが、すべてをよくしていこう」

という壮大な使命のもと、
ある合意のなかでメッセージを送ってきます。

それを受け取った1人が、ミツさん。



僕は、そう考えています。










☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆










ここで、大事なポイントをお伝えします。





ここまで書いてきたことが、
あるひとつの事実を伝えようとしています。

また、この先にどれだけ書き足したとしても
あるひとつの事実を伝えることになります。

分かりますか?









それは、「すべてはひとつである」ということです。
オール・イズ・ワンです! ワンネスです!








宇宙人がエネルギーで存在しているのも、
ミツさんの未来世なのも、「私たち」と言うのも…
「すべてはひとつである」

これが、何よりも大切なことです。
大切な概念です。

いつだって、そうです。





「すべてはひとつ」であるから
今、皆さんの目の前に広がる現実というのは
皆さんの鏡であり、表現であり、観念です。

だから、実は
宇宙人も皆さんの鏡として「います」



また、この知識を知って
皆さんのなかにワクワク♪が沁み込んでいくということは
「すべてはひとつに戻っていく」ということです。

ミツさんが聞いた宇宙人からのメッセージは
本当にたくさんあります!





でも、ずっと言ってくるのは
「すべてはひとつである」ことの奇跡的なワクワク♪

それを忘れかけた人間が思い出す過程で、
「すべてはひとつ」へと戻っていく。

それがひとつのかたちを超えたときに、
地球にも卒業式がやってきます











株式会社 前里光秀研究所 和田一真
関連記事