【 前里光秀大学 公開模試① 準備編 】 

【 前里光秀大学 公開模試① 準備編 】





こんにちは、前里光秀研究所の和田一真です。

「前里光秀大学 創造学群Ⅰ類 進化生態学系 第3期生」
の募集もはじまりまして、皆さんにはワクワク♪お待ちいただくために
こちらで公開模試を行いたいと思います!



まず、問題掲載は次回としまして
今回は例題を一緒に解いてみたいと思います。

では、早速。





例題 : 次の文章を読み、(  )内をシンプルに埋めなさい。



  昔悩んでいたことも、多くの人が今は、悩んでいない。なぜでしょうか?

  悩みは、(               )から。






制限時間は1分です!

「悩み」の本質について
スピリチュアルな理解でお考えください。



















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はい!

では、解答解説編から。



まず、「悩み」とは
そもそもどこに存在するのでしょうか?

 頭? 心? DNA?

どれも違います。



ミツさんがチャネリングした情報によりますと、
「悩みは時間のなかに存在している」

どんなに悩んでいても、
どうせ10年後は忘れているんです。

超悩みグセがある人でも、
「10年前の悩み、言ってみて」と言われても
うろ覚えか答えられないか。



そう、昨日の今の時間、なにに真剣に悩んだのか
すら人は覚えていません。

つまり、どんなに真剣に悩んでも
それは「時間の中」にだけ存在していて、
この宇宙、高次元では時間は幻想であるから
本来「悩み」そのものが存在しえないことになります。

「退屈な時間」の創造をした人が
その時間をつかって悩むんですね。



仕組みとしてはそういうことですが、
それでも悩む人もいるのが人間。

それについては、また別の機会に書きます!



さて、以上を踏まえて
答えは下記のようになります。





  昔悩んでいたことも、多くの人が今は、悩んでいない。なぜでしょうか?

  悩みは、( 時間の中にしか存在しない )から。




「本来、悩みそのものが存在しえない」
ということに気づいた方は類似の解答でもOKです。










「パチンッ!」



と手を叩いた瞬間に、悩みは持ち込めません。

ミツさんはそうやって
手を叩きながら教えてくれましたよ。

わかりやすいですね!





では、次回は
実際の問題を解いてもらいましょう。

目指せ、満点!














株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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