特別顧問集中講義 開催! 

「特別顧問集中講義」




「今は何よりも特別顧問が最優先です。」




これはある特別顧問の受講者に前里が伝えた言葉です。

インパクトのある言葉ですが、
これがその方への前里からの本心であり、
その方の人生を強く思うからこそ出た言葉。

そしてこの後、とてもとても重要な話を前里は届けました。
これまでに一度も聞いたことのない、
心に負荷がかかるような内容でした。


しかし、確実に「聞く」べき内容でした。
「知る」「理解する」ではなく、
「聞く」べき内容でした。

「聞く」を強調する理由は、
知ろうとすること自体が矛盾する内容だったからです。


そしてこう伝えました。


「これは、特別顧問だから話せることです。」


前里光秀研究所のプログラムの中で、
47時間という最長時間特別顧問だからこそ。


「社員にもここまで時間を使って話したことはない。」


確かに初めて聞く内容でした。

個人的な表現ですが、
とにかく衝撃的感動的理解不能でした。


実は特別顧問のセッション中にもかかわらず、
東京オフィスにいた社員全員がその場にいました。

受講者の方の心のガードを外すためでした。
1対1では負荷がかかりすぎるというより、
それ以前にガードがかかりすぎて「入らない」状態だったのです。

他の人がいることによってガードが緩む。

その仕組みを利用して講義は届けられました。



内容が深くなっていく特別顧問では、
最長時間であるメリットを、様々な形に変換します。

時間とは角度の数とも言えます。
「心に入る角度」
の数は無数にある。


社員がその場にいたのは、その無数の角度の中のひとつでした。


そして神戸オフィスで行われた「特別顧問集中講義」
受講者の方々の吸収力のすさまじさを、前里は直接語りました。

1対1ではないからこその成果だったのだと思っています。


そして、

集中講義だからこそできる思考がある。

特別顧問だからこそできる深さがある。

分からないからこそ魅力がある。




それが特別顧問のある一面であり、

無数の中のたったひとつの角度なのです。



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「特別顧問 集中講義」

参加資格:特別顧問受講者

※新規受講者の方も対象となります。
  お申込み受付中となっております。



詳細、お申込みは下記のURLをクリックしてください↓

http://www.maesatomitsuhide.com/counseling1.html


日程:1月11日 1月12日

時間:10時~18時

会場:東京オフィス


「2014年の予定は、なんですか?」



前里光秀研究所 
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