『神戸・特別顧問集中講義』vol.5 

このAさんが治るには

何かの力が必要なんです。





ミツさんが更に

特別顧問を受講されている方々へ

問いかけていきます。







どう思いますか?




これを考えないで僕から話を聞くという

方法もありますけど

それが10年後、

残っているかどうかですよね?






全てを忘れた時に残っているもの、

それを『教養』といいます。




だから『教養』レベルにしないと

人格は変わらないんです。





だからすごく、すごく思いを込めて

この内容を得ないと

人格を変えるまでの

『教養』にはならないんですよ。





『教養の量で人生の質が決まっていきます!!』







全てを忘れた時に

何を残そうとしているのか?





本当に素でいつも使っている

当たり前だと思っている

忘れた領域に何があるのかですよね。




忘れた領域にあるこれを

『教養』といいます。





そして『教養』とは確実に

知っている事を『教養』といいます。



確実に知っている事、

確実に使っている事・・・・・・














どうすればいいのか?

この問題は他人事なのか?




これを教養にするかどうかは

幸せの奇跡的な確率ですね。








ミツさんは普段から

新聞をまめに読んでいます。



雑誌も本も、

映画もネットも・・・・・




普段から考えても

考えても分からない

答えがない様な事を常に考えていきます。








政治のこと・・・・・・



何をどう話していけば

どう相手へ接していけば

国と国どうしが力を合わせていけるのか?





そういった事を目の前に相手がいなくても

いつでも国のトップと会話できるくらい

何でも答えられるぐらい





答えのない国と国の問題まで

まるで自分の事の様に

その問題へ触れていきます。






普段から答えのない問いを

いくつも、いくつも考え

思考を深め、

イメージを膨らませていきます。











先日、セッションで

『イメージ力の強い人 = 幸せな人』

という話がありました。




瞬間的に物事を創り上げていく人が

イメージ力が強い人。




イメージは自分が触れる事が出来ないものに

触れる事が出来る唯一の技術だと。






ここでの内容も鼻血だ出そうなくらい

大興奮の内容なので

しっかりイメージして聞いてくださいね(笑)




まずは、

Y字のイメージをしてください。





二つの入口があり

片方は時間

もう片方が空間

それが一つになり、一つの道が出来て

地球という3次元が出来上がる。





既に時間も空間も越えた領域に

究極に圧縮されて

究極に真ん中へ行った時に

イメージが出来る。




大事なのは

イメージの強い人が幸せな人!!









時間をとても大事にし、

味わうという事を大事にする。

人類の時間、

そして自分の時間もしっかり見て行く。




またその場所、

その場所が持っている空間を

認めていくという事が

空間を大事にすることに繋がります。





この事を強めに感じ味わえば

イメージ力の強化に繋がります。










この言葉で、

私達の意識で

イメージで

この地球が出来ているということを

思い出してきました。






どうしてそれを忘れてしまい

イメージする事を

考える事をおろそかにしていまうのか?







それは、


教養になっていないからなんですね。






自分で考えないから

イメージしないから

深く感じないから

人生が変わらない。







アトランティスのテストは

先生がどんな問題を出すかを

生徒が当てるのがテストなんです。




これが出来るのも

徹底してイメージを学問として学ぼう

幸せになろうという意識が強いからです。







答えが決まっている

知識を学ぶのではなく



無限に広がるイメージ力を高め

幸せになる方法を学校で

学問として学んでいきます。









だからイメージをお客様にかぶせていく

ミツさんは、幸せを伝えられる人なんですね。




イメージをかぶせる事を

ミツさんはフラフープを

腰で回して

遊んで、



それをお客様へかけて

今度はお客様がフラフープで

遊んでいく感じだよと話していまいた♬







その例え、

分かりやすくて楽しいですね。




これもイメージです!!




『イメージは楽しまないと出来ない』






今を楽しまないと

今という瞬間を大切にしないと

イメージは出来ない!!









さあ、



イメージとは何かを学んだので






今度は実際に

この問題を一緒に考え

イメージしていきましょう。







何が必要なのか?

Aさんは何をすべきだったのか?

何が足りなかったのか?









つづきは・・・・・・






2014年1月6日にUPしていきますね。






Miyako
関連記事