沖縄の2013.11.3 

こんにちは、前里光秀研究所の和田です。





昨日から沖縄本社に
ミツさんが来ています!

僕は東京へ行く機会も多くありミツさんには頻繁に会う、
でも沖縄メンバーにとっては1ヶ月以上ぶりでしょうか。

「元気ですか」のミツさんの笑顔&握手
にみんな喜んでいましたよ~♪

思わず僕も手を差し伸べそうになりました。





そして昨日の夜は
先日入社した岩田明子さんの入社祝いとして
みんなでおいしいお食事をいただきました。

おいしいビール、そしてメニューもたくさんあって
剛さんの顔が一気にパアァっと花咲きました!



大学受講生の方はご存知、
「○○○○の資本主義」と言われた剛さん
実は癒し系「保健室の先生」だった!?

という知られざる剛さんの秘めた能力。



次は超実直・直子先生の学園での活躍ぶり
それはこれまで学習した「創造の仕組み」を
仕事のなかで実践!実践!自分にダメ出し!そして実践!

この姿勢には本当に頭が下がる思いです。



公彦くんは言わずもがな、忍耐の殿堂

目に見えないスピリチュアル、
「変化」が毎瞬の当研究所において
僕も公彦くんも、「できる」という自信はなくとも
「継続する」という思いはあってやってきた。

だから、そういう気の長さを人生に入れるから
「できる」と思える満タンもある(これも、骨格)。

「この世界は幻想だ。なんでもできる」
を骨格丸裸にしたとき、目の前は○○○○○しかなくなる(なんでしょう?)。

根拠のない自信と根拠ありの自信。
自信がないから、自信がある

創造の仕組みを進化生態学のなかで講義していくと、
あらゆる概念が背理したような錯覚に。

そこからが、おもしろいところですね!

大学受講生の方は、お分かりでしょう。



岩田明子さん

明子さんはこれまで
当研究所のプログラムを受講してきて、
また研究者としても活動されてきて。

やはりこれまでの人生のお話を聞いても
「学びの礎」があっての創造の仕組みへの理解があり、
それでいて謙虚おごらず凛と「学ぶ」

人は、学んでいる姿がいちばん美しい

そしてこれもおもしろい、
「知っている」からこそ「まだまだ」の姿勢
学び続けるからこその上昇気流。

学びに終わりはない。

明子さんは沖縄でゼロのゼロから成長しよう
1つひとつの仕事にていねいにあたっているので、
これからが本当に楽しみです!

そして、これが積み重ねるかけ算の人の思考である。

学園でも早速生徒の恋愛相談にのったり笑、
カウンセラー教室長として活躍しています!

プラス沖縄ルックでキュートな服装♪に僕たちみんな笑顔になります!

そして案の定、昨日の夜のみんなでの帰り道、
薄暗い中での明子さんはまさにネコでした!






 …ちょっと話が長くなりました。





この会社でのお食事の場は、
いつも「仕事について真剣に語る場」

その前にも仕事の話はしているんですが、
そこでも語りたがるみんなは本当に仕事が好きなんです。



つまり、創造の仕組みが好きなんです。



大事なポイントです。

「仕事」は「表現」ですから、
それを通して人生を創造していく。

切っても切り離せないんです。





ひとつ、ためになるお話
…と言ってもお酒の席でうろ覚えで
ミツさんが話してくれたこととはズレているかもしれません。

でも、僕の中での解釈。



 「多次元の自分を捨ててもいいという許可」



いくつかの理想があって、ステージごとの自分がいたとして
それはそれですべて「自分」

 「○○したい」「カッコよくなりたい」「超カッコよくなりたい」

しかし、その中でも「これがいい」
という自分を自分が演じ続ける
宇宙がそれを見て、それ以下の自分を「捨てて」くれる

「捨てられた」リアリティ
もう戻ることがないし、そのリアリティは新しく
さらに上のステージにかたちを変えて現れる。

そうやって仕組みを利用しながら変わっていく
ということができる。



この話の前に、「自分を愛する」というキーワード
が出ていましたから、この話のポイントもそれ
なんだと思います。



 心を込めながら演じることと
 それを見ている宇宙のプレゼント。



そんなような話だと解釈しました。





お酒の席でダラっとしてもいいところを
みんな真剣に聞いていましたよ。

うちの会社の好きなところ「その333」です笑!





今日は祝日ですね。

みなさんもごゆっくりされながら
いい休日をお過ごしくださいね!

では、またです。











株式会社 前里光秀研究所 和田一真
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