『子宮筋腫とガイドのメッセージ』 【333ヒーリング会】 

今回の『333ヒーリング会』ご参加の方で
「子宮筋腫」の方が3名いらっしゃいました。



子宮筋腫は、20~30代の女性に最も多い
良性(悪い影響をもたない)の筋腫で、

女性にとっては、特に多い病気です。





これがあると、例えば妊娠中の
胎盤への血流を妨げることになり、

流産や早産の原因にもなります。



治療としては、妊娠していないときに
筋腫の核の摘出手術をするなどしますが、

これまでヒーリング会に参加された方で
緊急性を要さないものに関しては、

手術することなく、そのまま過ごす方が多い
という印象があります。








「子宮の前と後ろに1つずつあります」








ある方がそう言うと、
ミツさんは手をかざして別の見解を伝えました。

言っている以上に
状況は、あまりよくなかったんですね。



それから、これは一般的には
まだ理解されていない部分もあると思うのですが、

ある食べ物と身体につける用品をあげ、
「子宮にたまるから、やめた方がいいですね」



「そう、何度も伝えてきます」
と言ったんです。





これは、恐らくガイドからのメッセージでした。





その方はいくつか別の病気も
併発していたのですが、

ミツさんはこうも言いました。





「身体のクセがあるので、
 もっと頻繁に動かしてください。

 身体を動かすのが当たり前だ、
 という認識までもっていく。

 問題は、子宮筋腫より
 その波動が引っ張る他の病気です」





要は、その方がもっている波動が
引き寄せる病気があり、

それを表現する場所がお腹
だということでした。








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ヒーリングは、魔法ではありません。










だから筋腫がなくなるには
「流れ出される」という現象が必要で、

それには「動く」ことが必要になるそうです。





身体にいい影響を与えるもの。





例えばファスティングでもそうですが、

それをすると細胞に飢餓状態をつくり
免疫システムにスイッチが入ります。



すると、今度はその入ったスイッチが
他の病気のスイッチを押さないことにもなる。



よく分からないところも多かったですが、

「病気にならない」ということは、
「健康になるスイッチ(行動)を押す」

ということのようでした。










これは、ヒーリングをしながらの
会話の一部ですが、

これまでもヒーリングにより
後日、子宮筋腫が完治した報告が多いです。





目には見えない力で、
目には見えない箇所を改善する。

そのときに届けるメッセージも、
目には見えない存在。





ある意味では、後日の結果のみが
その価値を決めているのかもしれない。

そう思うヒーリングでした。









前里光秀研究所 和田一真