時代に必要とされる「意識」を学ぶ 

5月9日(木) 沖縄

「前里光秀グループ」
また新しい仲間が加わりました。
(正式にはもう少し前です)



お名前は、「藤直子さん」
(通称:直子先生)



「出会いは、あのシンボルマークでした」
という物語を話す彼女は、
「前里光秀大学 創造学群Ⅰ類 進化生態学系」
第1期生として卒業しました。


もともと小学校の教員をしていた藤さん、
誰よりも感動ワクワク止まらない藤さん。

本社に到着し「エーッ!」連発していたらしい藤さん、
何度もお辞儀「デスデス!」連発礼儀正しい人デスデス!


藤さんの奇跡的ハッピー♪については
徐々に公開していきたいと思います(未定)

今日も朝一で満面の笑みで挨拶をくれましたよ。





昨日、夕方沖縄に到着した藤さん。

夜にはみんなで集まり、
打ち合わせなど。


そこでちょっと話はそれて
僕たちメンバーでお話していた内容を
少しお伝えしたいと思います。





それは「意識」について。

「意識」についての理解は思った以上に難しいらしく、
これは本格的に学ばないと「知識がつながらない」ようです。


「意識」とは目に見えない触れられないものですが、
だからこそ「1つ」であっても「無数」であっても
どのようにも本来は存在できる。

そして「多次元」にいつも浸透しているのは「意識」で
「与えたものが返ってくる」のも「意識」の話です。

これは、「前里光秀大学」受講生にとっては超基本です!ワーイ



では、次に
「時代の意識」の話をします。



目には見えない「意識」を展開していくと、
2013年という「時代」の「意識」も形成されていることになり、
たとえば「平成時代」の「意識」もあります。

その「平成時代」の「意識」に生きる僕たち、
いろいろな在り方はとることができるにしても
基本的にはその「意識」に影響を受けながら生きている

ということは、その「時代」の影響をたくさん受け、
その「時代」を象徴するような「人」もいて、
それは「時代の意識」とシンクロしている
ということでもあります。

それが、例えば時代の寵児



大事なのは、時代々々によって
「求められる意識」「必要とされる意識」というのがあって、
それに近づく、体現することが「波に乗る」「成功する」
ということを可能にします。

「偶然ではなく必然である」という意味には
「時代」と「人」がシンクロしていること。

これはすべて「意識」の話です。



21世紀、もう少し言うと2013年から。

新しい「時代」に必要とされるのは
どんな「意識」でしょうか?



いずれ人類がこの地球を卒業していく方向へ向かうということは
「価値満タン」の実践の結果であり、
「意識」としては「シンプル」である。

「シンプル」な人とは、
「シンプルな人」のことです!キッパリ

「意識」で言えば
「スパーンッ!」「パンッ!」「ドンッ!」
「ジリジリ…」「ドドドドド…」「ゴォォォォ…」

という感じでしょうか!

よく分からないですね笑



でも、確実に言えることは
「今」は「江戸時代」でも「明治時代」でも
「昭和時代」でもなく「平成時代」である。

「武士」でもない「カリスマ」でもない、
ましてや「24時間戦うビジネスマン」でもない!

そういう人が必要とされているわけではなく、
今、2013年である。

「歴史に学ぶ」こともできますが
それはあくまで過去の話で、
宇宙人専門(!)としての「前里光秀大学」は
「未来から学んでいます」

つまり、これからの方向性が
示された中で学んでいる。

「未来時代」の「意識」を学ぶ。

だから、その逆算としての「今」に
合致した情報
のように体験できる。



そんな話をたくさんしました。



「時代」「人」「意識」については、
「前里光秀大学」でも「動画」でも
間接的には話している
こと。

「与えたものは返ってくる」わけですから、
それを知っていれば理解できることです。

もし「聞いていない」と言うなら、
それは聞き逃しがある可能性大です!笑



ミツさんは「フルトランスチャネラー」


ミツさんは「今」という瞬間の多次元
この透明性が極度に高まった「意識」つまり「宇宙人」から
伝えられる情報を伝えてくれます。

それも「必然」ですから、
その先には「今」「未来」に
「時代」が求める「意識」が入り込んでいる。

いや、その「意識」で
情報が成立している
わけです。


そうして、それを聞いたたとえば僕は
「面白い!」ワクワクする。

それもそのはず、
シンクロしているからです。



もう一度、分かったつもり
では使えない「創造の仕組み」


「創造の仕組み」は多次元のルール

「意識」という不思議さは、
僕のような人にも理解を爆発!させてくれました。











…という昨日の夜のお話でした!















株式会社 前里光秀研究所 和田一真