「前里光秀大学」と「価値満タン」 

「創造性を学問として学ぶ」

前里光秀大学 創造学群Ⅰ類 進化生態学系






自然生態系がいくら多様化・複雑化しようとも、
遺伝子DNAの構成要素はすべて同じであり、
その混沌とする関わりの中で
共生・寄生・生産者・消費者・分解者となって秩序を保っている

それと同じように、
この社会において人も家族も団体も企業も機関も
社会自体が各要素と複雑に絡み合う総体をつくりながら、
まるで1つの生命のように存続している。

これは、人が社会に影響を与え、
また社会が人に影響を与えるなかで、
人間個体の影響力が社会を創造している結果ともいえる。



「前里光秀大学 創造学群 Ⅰ類 進化生態学系」
で学問するのは、
まず一個人として社会の中でどう生き、
どう貢献し、どう発展させていくのか




現実を創造している創造主としての「自分」
社会という側面としての意識総体にどう影響を与え
社会から与えられるのか

そのすべてが「創造性」の産物で、
その起源や拡大・分離・加速の実質的な様態については
人生創造を行う上で非常に重要な分野であるが、
私たちが調べる限り、実はこれまで語られたことがない

それもそのはずで、
人生創造とはそのもとにある基礎となる実体、
つまり「自分」から発信されるという真理
純粋に捉えたことがないからである。

宇宙を創造しているのは自分であって、
人間の潜在意識下で展開する意識の
目もくらむほどの壮大さ
に本当に気づいたとき、
自身の「創造力」に感動せずにはいられない。



「進化生態学系」では、
数百年後の未来に存在する宇宙意識を
チャネリングする前里光秀
が、
そのような進化の過程、それを駆動する仕組み・要因を
徹底して明らかにする。



それは、「あなたがあなたである」その理由を明確にし、
その究極無二を体現してもらうということでもある。

また、前里による催眠状態でのフルトランスチャネリングでは、
その宇宙意識から「今」、まさにこの今一瞬の世界
必要なメッセージを、
学問を超えた世界からの学問をお伝えする。

そしてそれを理解・習得することで初めて可能となる、
生まれつきの才能・偶然の発見・努力という不都合によらない、
より創造的な(理想的な)自分自身の創造



キーワードは「共同創造」



想像してみてください。

あなたが、地球が3次元である象徴として体感している
重力、重さ
を体験しなくなったとしたら。

あなたが見上げる高層ビル群が、
リズムある波のように柔らかく自由な存在に見えるとしたら。

あなたが共同創造をより創造性の中で表現したとき、
この意味が分かるようになります。

つまりは、より創造的である人と
そうでない人との間にある埋めがたい「差」は、
このような体性感覚にも影響しているのです。

世界を変えることは、
あなたの認識を変えることと等しい。





これは2012年10月からはじまった
学問の新地平

スピリチュアルも哲学も宗教も超えた、
本当の「創造」
について共に学びましょう。

それを知るとき、
開かれるのは次なる創造ステージ





前里光秀大学 第2期生、始まります。







-------------------------------------------------------------







「初回講義」5月19日(日)
第2期生の方は
会社員経営者夫が経営者の主婦専業主婦カウンセラーヒーラー
などなど、またご年齢的にも初の20代の方から
今回バラエティ豊かな方々が集まっています!



先日の「大学1期生卒業式」でも
第2期を検討している方が多かったようです。



「今か」「いつか」というときに
ポイントとなるのは「今でしょ!」

…ではなく、そのワクワクを信じられるかどうか
ということにあるんですね。


それは本当なのか、
探し求めていたものにワクワクが反応しているのか。

それとも一時的なものなのか、
もう少し様子を見てみよう笑。


ワクワクを信じる中には
「シンプルさ」「価値満タン」が入っていて、
第1期生として卒業した方は
皆さんがそういう部分を強くもっていたことは事実です。

だから、皆さん「進化」しました。

トライしてみたそのリアリティが
それを活用した未来につながっている

だから、「進化」という結果
このリアリティに映るようになります。

そういう、仕組みがあります



2013、転換期過ぎた新しいリアリティ

第2期生では、
そのはじまりについて学問します!













株式会社 前里光秀研究所 和田一真