「3」という概念  

こんにちは、前里光秀研究所です。


5月25日~29日まで
『第2回 ENDING』を開催しました。

ご参加いただいた皆様
ありがとうございました!

参加者の方と僕たち合わせて
総勢9名でのプログラムとなりました。




今回のENDINGでは、
ミツさんがチャネリングする宇宙人
(正確には宇宙意識、つまり個人ではなく集合体です)
の名前が決まりましたよ。






実は今回、
ミツさんがフルトランスに入ったとき
また別の宇宙人がミツさんとチューニングを
合わせてきたそうです。

それは、その1時間くらい前に
たまたま見たYouTubeのUFO動画に
乗っていた宇宙人だったそうです。

そういう流れもあり
今チャネリングしている存在と識別できるように
名前をつけることにしました。



そして、ミツさんがフルトランスに入ってから
宇宙人に名前を聞きました。

やはり前回と同様
「名前はありません」
とのことでしたが、質問していくうちに
「象徴する概念はある」
ということが分かりました。


その概念を送ってもらおうとしました。


すると
「送ろうとしていますが、この世界にはない概念です」
との返事が。


それでもどうしても名前をつけたい思いがあったので
細かく聞いていきました。

そして、この世界で一番近いであろう概念
を最終的に受け取ることができました。






・前里光秀の名前の中にある数字の響きにヒントがある

 「光」=「ミツ」=「3つ」

・オリオン座の中のある星の方角にプレーン星がある

 真ん中の3つ星の方角=「3」


・研究所のシンボルマークが宇宙人への電話番号(のようなもの)である

 トライアングル=「3」

 カラーはオレンジ、ブルー、グリーンで、
 ミツさんはオレンジ=「太陽」を意味する。
 「太陽」=「サン」


 
研究所ロゴ

ロゴマークの意味について

 ○オレンジ=「太陽」=前里光秀
  ミツさんは人の中にある価値満タンを引き出す、照らし出す役割

 ○ブルー=「海」=川満由希夫
  ゆきぃさんは海のような波のリズムで、人を包み込む役割

 ○グリーン=「緑・木」=和田一真
  僕はじっと根をはって取り組む、研究の役割










そして決まった名前は『San(サン)(3)』です。





これは裏話ですが、実はさまざまなSanを
裏付けるヒントがありました。


・僕はずっと「ミツさん」と呼んでいた

 「ミツ」=「3つ」
 「さん」=「3」

・名前の概念を聞く日のお昼
 普段はあまり飲まないオリオンビールを
 なぜかミツさんが購入した。
 (夜、北部のバンガローでフルトランスチャネリング映像を
  みんなで鑑賞会しながら飲みました)
 
 「オリオン」=「3つ星」

・ミツさんの愛用しているボールペン。
 参加者の方への講義中にミツさんが見せてきました。

 そこには、大きく数字の「3」が書かれていた。

・僕は子供のころからオリオン座が好きで
 季節には毎日見ていた。

・…と書いている目の前でめったに驚かないミツさんが
 「これ何が入ると思う?」と
 iPadのパスコード入力画面を見せてくれました。

 「え~っ?」、まさかと思い「3333」を入力。
 そうしたら解錠されたんです。

 「なんで3333にしてたんですか?」
 「分からない」

 とのことでした。





この名前が決まり、ENDINGでの
フルトランスチャネリング会の際、報告しました。


一真  「あなた方の名前が決まりました。
     発表していいですか?」

宇宙人 「はい!」

一真  「名前は、San(サン)。です!!
     San!気に入っていただけましたか?」

宇宙人 「はい! ありがとう!!」






Sanと交流するとき
僕たちは目の前に見えるミツさんとチューニングを合わせる
宇宙エネルギーと対話をします。

でも、エネルギーとしての側面より
人としての側面を強く見る癖がありますね。

Sanから見たら
僕たちもまたエネルギーで
向こうは名前を覚えるよりも
エネルギーの交流を楽しんでいるように見えます。


「名前をつける」という
概念を集合意識から引っ張り出す作業。

これは地球独自のものかもしれませんが
快く引き受けてくれたサンの懐に感謝!ですね。



プレーン星の宇宙意識、San。

人間の思考を通して年代を理解しようとしたとき
現在から700年後から1200年後の存在である
とイメージすると分かりやすいようです。

Sanは、フルトランスチャネラー前里光秀を通して交流できます。







研究所ロゴ


「San」





これが、宇宙意識Sanへの電話番号です。





前里光秀研究所 和田一真