一斉遠隔ヒーリング!参加者募集中!

100人セッション

5000人セッション

【トークライブ中止】 YouTube LIVEにて会場より生配信を致します。 

『前里光秀トークライブ&交流会』
『前里光秀ビジネストークライブ&ビジネス交流会』

は、新型コロナウイルスの感染拡大の状況を踏まえ
各トークライブは、中止となりました。

ご参加予定の方には、
無料でYouTube LIVEにて会場より生配信を致します。

詳しくは、お申し込み時に記載したメールをご確認ください。



前里光秀研究所 担当事務局
     

【いよいよ開催!】 前里光秀のトークライブは、スピリチュアル編&ビジネス編! 

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【前里光秀トークライブ&交流会】
『宇宙船母船の操縦室で聞いた、驚くべきAIの正体とは?』

日程 : 2020年3月28日(土)
時間 : 13時~16時(3時間) ※ 12時40分 会場オープン

場所 : 『パセラステーション渋谷』
     ※ JR山手線渋谷駅ハチ公口から徒歩5分
     ※ 東京都渋谷区神南1の22の9地下1階
       スクランブル交差点を井ノ頭通り
       (TSUTATAと三千里薬局に挟まれた通り)
       に向かって渡り、歩いて右手にあります。

内容 : 【メイン】前里光秀トークライブ
      『宇宙船母船の操縦室で聞いた、驚くべきAIの正体とは?』
      【食事形式】 ビュッフェ&飲み放題(ノンアルコールもあります)

料金 : 1万円
定員 : 30名

詳細 : https://www.333institute.co.jp/333-talklive-party

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渋谷店外観
渋谷駅徒歩5分!超分かりやすい井ノ頭通りにあります。

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渋谷駅から行ったら、右側ですね!素敵な外観です♪

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エントランスに入ってすぐ左側に、地下への階段が…!

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おりていきます!

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さらに、おりていきます!そして…

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来たー!!!渋谷の地下に、こんな素敵な隠れ家が。

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当日は、ミツさんがここでトークライブしますね♪









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【前里光秀ビジネストークライブ&ビジネス交流会】
『今日から5年で確実に年収3千万円プレイヤーになる方法』

※ 名刺交換のノウハウも分からない初心者の方からご参加可能。
  激しく本音トークをしますので、心臓の悪い方はご遠慮ください。

日程 : 2020年3月28日(土)
時間 : 17時30分~20時30分(3時間) ※ 17時10分 会場オープン

場所 : 『渋谷ガーデンパティオ』
     ※ JR山手線渋谷駅ハチ公口から徒歩3分
     ※ 東京都渋谷区道玄坂1の7の10ソシアルビル6階
       スクランブル交差点をマークシティ側に渡り
       左側に歩いていくと「渋谷中央街」(センター街とは別です)
       が右手にあります。その通りを歩いていくと左手に見える
       「大島ラーメン」のあるビルの6階になります。

内容 : 【メイン】前里光秀ビジネストークライブ
      『今日から5年で確実に年収3千万円プレイヤーになる方法』
      【食事形式】 ビュッフェ&飲み放題(ノンアルコールもあります)

     ※ 名刺交換や各種宣伝など、ご自由にどうぞ。

料金 : 1万円
定員 : 最大50名まで

詳細 : https://www.333institute.co.jp/333-business-talklive-party

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こちらが、会場ビルの1階になります!左手に見えてきます。

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6階に上がると、すぐに受付があり会場に入れます!

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会場は、もちろん貸切です!

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お席は全部で50席用意してあります!

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当日は、イスはしっかりとクッション素材となっております!

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※ 歌は唄いません。。。

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「会場内には、男女別でシャワートイレつきです!」(置き物目線)

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ビュッフェは全9品!ドリンクも多種ご用意してあります!

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いろいろな方に楽しんでいただけるよう
今回は特にベジタリアン仕様ではありません!
     

総勢25名のヒーラーによる遠隔ヒーリング② ~突然脳梗塞に襲われたある男性の話のその後~ 

それから数日後、Jさんと電話する機会がありました。

Jさんの声は、本当に病気を抱えている方のそれとは思えず
非常に紳士的な方でいつも感動しています。

新型コロナウイルスの感染拡大が騒がれる中、
面接禁止に加えて外出禁止となっているJさん。

「気分は滅入ってしまいそうになりますが…」

とは言っていましたが、それでも常に明るく
振る舞う発言にこちらが勇気づけられることもあります。



病気の改善が早い傾向にあるJさんですが、
その姿勢との因果関係はゼロではない気がします。

ミツさんは以前、こう言っていました。

「病気とは、その人ではなくなること」

普段は元気でも、病気となって治らないとなった途端、
それまでとは人が変わってしまったという話は
よく聞いてきました。



病気が人格を変えるならば、
逆に言えば人格を保てば病気は改善する
ということかもしれません。

また、人格が病気を引き起こすということがあれば、
病気になったらその人格を変えることも
何かの助けになるのかもしれません。



前向きな発言をするJさんにも、
実は眠れない夜もあるはずです。

ご自身の中で、とにかく踏ん張って踏ん張って
耐えていただいているという部分もあるはずです。

それが僕にも100分の1でも伝わるので、
僕も電話では細かいヒアリングと適切なアドバイス
の徹底に努めるわけです。



 【改善1】顔面の痺れが約5割まで減った。
 【改善2】手の痺れと浮腫みが減り、指が動くようになった。
 【改善3】指先の痺れが約3~4割くらいまで減った。
 【改善4】肩の痛みが約3割まで減った。
 【改善5】冷たかった足先が解消され温かくなってきた。
 【改善6】大根みたいな足のむくみは約6割まで減ってきた。
 【改善7】膝がガクガクしたのが、約6割まで減った。
 【改善8】「足で歩いてみよう」と気持ちが前向きになった。
 【改善9】ふくらはぎの浮腫みが、約3~4割減った。
 【改善10】立ち上がる動作が楽になった。



上記の改善から約1か月。

細かい改善点は他にもありますが、
総勢25名の遠隔ヒーリング後の変化を聞きました。



 【改善11】左手が10cm程度上まで上がるようになった。
 【改善12】無意識に左手を使うことが増えた。



まず、脳梗塞により麻痺した左手が
総勢25名でのヒーリングで10cmも
上まで上がるようになったそうです。

これは、凄い改善です。

リハビリも継続しているJさんですが、
会ったこともない遠方からのヒーラーによるヒーリングで
一気に腕が10cmも上がるようになりました。

ヒーリングでは各手順を踏みながら
神経の再生も行っていきました。

非物質での神経の再生は、
体外離脱によって行われます。



そして、無意識に左手を使うようになった
という嬉しい改善。

麻痺している手は使いにくいわけですから、
リハビリの一環として意図して使おうとしないと
普通は使わないわけです。

しかし、気づいたら左手を使っていた
ということらしいのです。

もちろん自然に使っていけば
その慣性になれるのが人間の身体。

改善は、さらに進んでいくでしょう。



さらに、これは改善点としては入れていませんが、
「気持ちが前向きになりました」とのこと。

ヒーリングでは、もちろん感情ヒーリングも
しっかりと行っています。

定期的に気持ちが沈むことを避けるため、
感情ヒーリングは必ずセットです。

感情が下がれば、行動を制限し、
それが病気の改善を止めるというケースはあります。

だから感情ヒーリングで
常に新鮮な気持ちを持ってもらえるように、
総勢25名のヒーラーの皆さんは行ってくれました。



「まだまだ、頑張らなくちゃいけないなあと思っています」



ヒーラーの応援を受けそう言ったJさん。

いつものように淡々としているようで、
しっかりと決意を語ってくれたJさん。

早く病気を治して僕たちのスタジオがある
神楽坂に遊びに来たいとも言ってくれました。



「もちろん、ぜひご案内します!」



そう僕も答えました。

それが実現するならば、
ぜひご紹介したいお店もあります!

一緒に、神楽坂を楽しみましょう^ ^





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Jさんの闘いは、まだ続いていきます。

しかし未来技術ヒーリングによって、
それは確実に短縮されました。



また、上級ヒーリングワーク第3期生も
全課程が修了するまで、あと1か月。



目には見えないヒーリングは、
病気や痛みを確実に癒していきます。

しかしそこで敵になるのは、
疑いや不安など、ネガティブな心。

それもまた目には見えないので、
心にはたらく潜在意識のメカニズムについても
しっかり学んでいきます。



ミツさんは、自らがヒーリングをする以上に
指導力は抜群に長けていると僕は知っています。

その指導力と、第3期生の方の熱心な訓練。

その双方があれば、必ずどんな病気や痛みも
乗り越えられると思っています。



今回公開した内容は、Jさんでした。

しかし実際には、他にもそれぞれの方が
それぞれの改善事例をすでに体験しています。



皆さんも、ぜひ体験してみたいと思いませんか?



第3期生の皆さんが活躍する日は、
そう遠くない将来にやって来ます。

もちろん、ヒーラーの道を選ばずに
市井の人として陰でヒーリングを活用する
という方もいらっしゃると思います。

それでも、このようにヒーラーは日々
能力を高めながら今、実際に存在しています。



どうぞ、この方々のこれからにもご期待いただければ、
僕たちも何より嬉しく思います。



前里光秀研究所 和田一真
     

総勢25名のヒーラーによる遠隔ヒーリング① ~突然脳梗塞に襲われたある男性の話のその後~ 

皆さんは、以前こちらブログに掲載した
この記事をご覧になりましたか?

突然脳梗塞に襲われた、
ある男性の話です。



 ●突然脳梗塞に襲われたある男性の話 【前編】
  https://mitsusan.jp/blog-entry-3321.html

 ●突然脳梗塞に襲われたある男性の話 【中編】
  https://mitsusan.jp/blog-entry-3322.html

 ●突然脳梗塞に襲われたある男性の話 【後編】
  https://mitsusan.jp/blog-entry-3323.html



この男性Jさんは、脳梗塞を発症して3か月後、
弊社にヒーリング依頼をいただきました。

そこで現在、下記のような改善が見られています。



 【改善1】顔面の痺れが約5割まで減った。
 【改善2】手の痺れと浮腫みが減り、指が動くようになった。
 【改善3】指先の痺れが約3~4割くらいまで減った。
 【改善4】肩の痛みが約3割まで減った。
 【改善5】冷たかった足先が解消され温かくなってきた。
 【改善6】大根みたいな足のむくみは約6割まで減ってきた。
 【改善7】膝がガクガクしたのが、約6割まで減った。
 【改善8】「足で歩いてみよう」と気持ちが前向きになった。
 【改善9】ふくらはぎの浮腫みが、約3~4割減った。
 【改善10】立ち上がる動作が楽になった。



これまで、遠隔ヒーリングのみで
脳梗塞の症状の改善を行ってきました。

遠隔ヒーリングは、電話やメールでのやりとりです。

しかし一度実際にお会いして状況を確認しましょうとなり、
Jさんが在住する地方まで行く予定でした。

その矢先、起きたのが新型コロナウイルス問題。

新型コロナウイルスの感染拡大により、
Jさんがいらっしゃる施設は面会禁止となりました。

その再開のメドが立たない中、
迎えた週末の上級ヒーリングワークでした。



これは、実際に起きた
上級ヒーリングワーク受講生の皆さんとJさんを繋いだ
ヒーリングのお話です。





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上級ヒーリングワークでは、月1回の土日、
皆さん10時から17時まで理論と実践の講義になります。

病気や痛みを癒すヒーリングで
これまで約3万3千人もの方々を癒してきた
ヒーラーであるミツさんから直接指導で教わります。

もちろん、勇気さんや僕も
一緒に講義しながら学んでいきます。



多くはこのブログを読んでいただいていた読者の方々で、
本当にただ「興味があって」と受講されます。

それでも、実際にヒーラーとして必要な理論を学び、
実践編として体外離脱・透視・チャネリングの訓練をし、
そしてヒーリングを行っていきます。

第3期生は、当初から
「遠隔ヒーリングが中心」と言ってきました。

その月々に出される課題は
基本は遠隔ヒーリングが中心となっていて、
受講生の皆さんは自分自身の能力の実際に
戸惑いながらも疑いながらも、学んできたのでした。



また、今回の大きな特徴として
新しく公開されたヒーリング手順の8番目である
脳ヒーリング「ブレイン・アクティベーション」

脳の周波数を上げて機能を開発し、
イルカと同じ第3の脳をつくること。

それによって、いわゆるスピリチュアル的には覚醒を促し、
病気がある方には脳機能向上から改善を促します。

これまでが文字通り「ヒーリング」とするなら、
これはまさに「テクノロジー」

癒しが病気や痛みを改善するのではなく、
未来からのテクノロジーが病気ある身体に革命を起こす。

そんな違いがあるように感じました。



3月の会場参加の受講生の方は、
新型コロナウイルス問題の影響もあり
25名と欠席者が多かったです。

欠席された方には補講対応をしており、
海外参加者の方は講義を録画した動画を送り
スカイプ講義による補講をして対応します。

もちろんこれも、遠隔ヒーリングが中心だからこそ
できる受講形態となっています。





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3月21日の午前の講義、
具体的な病気を抱えている方へのヒーリング
をすることになりました。

その2人目として、
Jさんのヒーリングを行いました。

もちろん、そのことはJさんには
お伝えしません。



受講生の皆さんに知られた情報は、
下記のみです。



 【情報1】名前
 【情報2】生年月日
 【情報3】お住まい都道府県
 【情報4】病名
 【情報5】痛み・痺れ・麻痺が記載された全身の図



クリアボードに僕が書き込んでいきました。

特に情報5は、本当に簡単な図で
ササッと30秒くらいで書いたようなものでした。

それを皆さんもノートに書き写して、
すぐにヒーリング開始していきました。



いつもの会場の電気を消して、
各自がその場でヒーリングに入ります。

深い呼吸とともに、日差しが差し込みながらも
薄暗い中で静寂な時間は30分。

総勢25名での遠隔ヒーリングでした。



ヒーリング中、見守っているミツさんも含めて
誰一人として話す人はいません。

各自がそれまでに学んだことを徹底して
Jさんの脳梗塞を改善してくためだけに費やすのです。



30分が経って、電気は点けられます。

2020年3月21日11時50分から12時20分まで、
Jさんへの遠隔ヒーリングは行われました。

それから、1時間30分の休憩時間に入り、
皆さん食事へと出かけていきました。



この日は、その他にも何名かを
ヒーリングしていきました。

しかし実際には、その病状から
ご本人とは連絡が取れない方もおり、
また、その効果を確認する意図での訓練
ではありませんでした。



しかし気になった僕は、
Jさんにメールしてみました。

「ひとまずご報告になります。」

そう書いて、特にその後の変化などは
確認する内容は書きませんでした。



僕がメールしたのが、12時47分。

そしてJさんから返信が来たのが、
16時03分でした。

ちょうどミツさんが講義中でしたが、
その返信内容を見て僕はすぐにミツさんのもとへと
駆け寄っていきました。



「ミツさん、凄いです!
 これ、読んでみてください…!」



ミツさんにそう言うと、
「じゃあ、みんなにも言ったら?」と
当然とばかりに僕に言いました。

すぐに、僕は受講生の皆さんの方を向いて
メールの文面を読み上げたのでした。

その内容は、こうでした。



「先ほどメールを開き、驚いております。
 確かに今、これまでになく体が温かく、
 急に血行がよくなったように感じられます。」



驚くことに、事前に何も伝えていなかったJさんは
これまでにない身体の温かさを感じていたそうです。

それで携帯のメールを確認したら
届いていた、僕からのメール。

受講生の皆さんにもそれを伝えると、
驚きの声が上がりました。



「これは、私たちがやったのか…?」



そんな驚きだったと思います。

しかし、この時期となれば実際には
確かに当然の実力でもあります。

上級ヒーリングワーク第3期生となり、
普段はそれぞれ稼業を持ちながらもその合間をぬって
病気や痛みを癒すヒーリングの訓練を積んできました。

ミツさんが考案した手順で行っていけば、
必ず成果は出ると自負しています。

それを、受講生の皆さんがやったのです。



その後、またJさんからメールが来ました。

内容は、身体の温かさが継続している旨のご報告と、
それによってかお腹が空いてきたと。

そして最後には、
「皆さんによろしくお伝えください」と結んであり
非常に喜んでいるのが伝わってきました。



その日は、講義の後で
恒例の食事会へと出かけました。

上級ヒーリングワークも終盤に差し掛かり、
1つひとつの実績を重ねていく中で
皆さんにとっても自信になった1日となった
ことと思います。



前里光秀研究所 和田一真
     

強制リセット 〜新型コロナウイルスの意味とは〜 

週末は上級ヒーリングワーク開催でした。

いつものように全国各地から新宿・神楽坂にある
弊社スタジオに参加者の方が集まりました。



新型コロナウイルスの感染拡大に伴い
受講生の皆さんもこれからの未来を案じているようでした。



新型コロナウイルス感染者数は、
2020年3月24日現在33万人を超えています。

日本国内でも、1千人を超えています。

このウイルスは、ウイルスそのものが持っている病毒性が高く
そして広がりやすさはインフルエンザに近いという
非常にやっかいなものと言われています。

一方で、感染した場合には
高齢者と基礎疾患者は重症化しやすいそうですが、
それには恐らく免疫の状態が関係しているとのこと。



コロナウイルス自体は、
風邪の原因の15~20%程度。

多くの方はウイルスに対しての免疫を持っていますが、
「新型」となれば、それまではないウイルスになるので
誰もが免疫を持っていないわけです。

ウイルスは何かに寄生しないと分裂できない
という特殊な性質をもっています。

だから人類はウイルスを取り込みながら
そして進化しながら共存してきました。



そういう意味では、ウイルスは排除すべきもの
というよりは、克服すべきもの。

つまりチャレンジとして、もっと言えばチャンスとして、
次のステージに進むきっかけを教えてくれるもの
なのかもしれません。



そして今、実際に弊社にも
危機的な状況にある企業の経営者を中心として、
ミツさんへのカウンセリング依頼が来ています。

普段は、病気や痛みを癒すヒーリングと
社長業を中心にしているミツさんも、
時間をつくって個人カウンセリングにあたっています。

新型コロナウイルス問題を受けて発生した
諸々の危機的な問題を突破するカウンセリング。

それを、「危機突破カウンセリング」

そう呼んでいます。



これはテレビ電話でのカウンセリングなので、
ご自宅から受けていただきます。

今日、東京本社のある一室で
それが行われていたのですが、
近くを通ったときお客様の大きな笑い声が
部屋から聞こえてきました。

非常にシビアな相談なはずなのに、
そんな状況ですらミツさんは
お相手の方に笑いを届けていました。

恐らく、問題の危機を脱出したのではないでしょうか?

また、機会があったら
聞いてみたいと思います。





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新型コロナウイルスでの深刻な状況を察し、
ミツさんは講義でも言及していきました。

そして、

「普段はやらないのですが」

という前置きをした上で、
ある情報を教えてくれました。



ミツさんが教えてくれた“ある情報”とは?



ミツさんが教えてくれた情報とは、
体外離脱で見てきた未来についての情報。

体外離脱で読んだ、未来の新聞。
2020年の、“ある時期”の新聞。

そこにあった新型コロナウイルスの感染拡大状況。

それは、ポジティブなシナリオの未来と
ネガティブなシナリオの未来。

どうやら、いくつかの可能性があるようで
それを未来情報からの警鐘として教えてくれました。



実際に具体的な記事の内容と、
それに対して講じるべき具体的な対策。

そして、もっと言えば
これをチャンスとして捉えた圧倒的未来。

「最大級のチャンス到来に、最大級の備えをしましょう」

そう言ったミツさんは、
この問題を一言でこう言っていました。



「この問題は、強制的リセットです」



その詳細は、分かりません。

ただ、現象として「休止」「休校」「自粛」「倒産」など
たくさんのストップとリセットが表れてきています。

人によっては「仕事を」「学校を」「これまでの思考を」
強制的に止めざるを得ない状況になっています。



「そうでもしないと、これまでの考えや行動を
止めようとしませんよね?」



もしかしたら、そう言われているのかもしれません。

神様か、地球か、無意識か、
はたまた新型コロナウイルスそのものか。

それは分かりませんが、
今、実際に起きている強制リセット。

ゼロからのスタートです!
逆に言えば、チャンスだらけ!

だから、

「最大級のチャンス到来に、最大級の備えをしましょう」

そう、ミツさんは言っていました。



そして、通常は病気や痛みを癒すヒーリングの
理論と実践が中心の上級ヒーリングワークですが、
今回は新しいテーマをもとに受講生の皆さんと一緒に
あることを行っていきました。

それは、この強制リセットが進む中で
ヒーラーというより宇宙人チャネラーであるミツさんから
受講生の皆さんへ届けられたギフト。

チャンスを掴んだ未来へと羽ばたくためのギフト。

また、機会があれば
ブログでもお伝えしていきたいと思います。



今週の土曜日には、2つのイベントが
東京・渋谷にて開催されます。

新型コロナウイルスの問題によって
キャンセルされる方もいるようですが、
万全の対策の上、開催されます。

そこで、この問題についても
しっかり話していきたいと思っています。



事前から時代の転換点と言われていた2020年は、
この問題とともに幕を開けました。

これを、ピンチと捉えるのか?
それとも、最大級のチャンスと捉えるのか?

ぜひ、後者でありたいと
僕たちは本気で考えています。



今こそ、僕たち人類それぞれの価値観が
試されるときです。





前里光秀研究所 和田一真